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ハルシオン・ランチ(1) (アフタヌーンコミックス) Kindle版

5つ星のうち4.6 183個の評価

突然現れたおかしな美少女ヒヨスは、ホームレス化野元(あだしのげん)の荷物をリヤカーごと一瞬で食べてしまった。驚く元をよそに、脈絡もなくヤンキー三人組がやってくる。そして、ヒヨスはヤンキーの男二人も一瞬で食べてしまった! 吐き出せば元に戻せるというので吐き出してみると、リヤカーとカバンと魚と人間が融合したクリーチャー(怪物)が誕生してしまった! これが第1話。第2話以降はさらにおかしな事になっていく……。
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商品の説明

著者について

沙村 広明
漫画家。1993年、アフタヌーン四季賞夏のコンテストにて四季大賞を受賞した『無限の住人』でデビュー。年末より連載化した同作は、現在も大人気連載中。2008年にはアニメ化もされた。他にも『おひっこし』『シスタージェネレーター』『ハルシオン・ランチ』(以上すべて講談社・刊)など作品多数。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B071KTBXR7
  • 出版社 ‏ : ‎ 講談社 (2010/3/5)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2010/3/5
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 82.4 MB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効になっていません。
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 149ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.6 183個の評価

著者について

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沙村 広明
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2017年12月18日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    とてもSFです

    美女、訳あり天然(?)、何でも食べる、戻す、脚が綺麗、メタ発言、下ネタ、フェチなところ(色んなのが)
    などなど

    沙村広明さん楽しんで描いてるのだろう、と思うしまぁ読んでて面白い
    ちょっとどころじゃなくて奇々怪界なので好き嫌い分かれるかもしれないが、オススメしたくなるマンガです

    冨樫義博さんの「レベルE」好きならハマるマンガ、夜一人でじっくり読んでほしいマンガです
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2017年8月28日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    SF耐性がないためでしょうか。奇抜な発想の本作と作者のどこかふざけているようなストーリー展開が面白いです。
    単純に主人公がかわいい。というのも魅力です。
  • 2020年12月13日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    何回も読めるのは大したもんだが、物語としてはもう一つかな?
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年9月23日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    薄々気づいてはいましたが、沙村広明という作家は、もしかして天才なんじゃないか?という疑問が確信に変わった一冊です。これまでに“無限の住人”でシリアスな時代劇を、“おひっこし”で現代が舞台のラブコメを手がけておられますが、本作は頭のネジがはずれたギャグ漫画ですね。それも、かなりお下劣な。美少女の苦悶の表情と嘔吐を軸に話の舞台は河川敷から、その規模を拡張させ続けます。いったいこの支離滅裂な物語をどのように着地させるのか、楽しみに読んでみてください。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2010年3月6日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
     何でも(人間も)食べる⇒吐く(食べた物を合成)という少女ヒヨスを軸に、
    主人公:元(ホームレス)、ストーリーテラー的なメタ子(19歳)、アスキー犬(顔がAA)
     この奇怪なパーティーをメインにヒヨスの正体などを明らかにしつつ、話は進行します。
    その一方で進次(メガネ男)、トリアゾ(ヒヨスと同類)のコンビもサブパーティー的
    な見せ方で描かれ、ストーリー構成なども一工夫してあるのがいいです。

     ギャグのネタとして、実在するアーティストや作家名が出てきたりしますし、
    ゲーム、アニメなどの小ネタも混ぜ込んであるのも特色のひとつです。
     正確に解らなくても、ニュアンスは伝わるネタが多いので、上手いなあと思いました。
    解らないネタをネットで検索した後、再度、笑ったり、ツッコミたくなりました。
     検索しづらいネタとしては、弐瓶勉作品の銃やレイディアントシルバーガンのシャツとか。

     1話からBGM「夏影」〜というネタを投入したりと、連載初期はオタク向きという
    印象でしたが、わりと一般向けに軌道修正されている気がしました。
    ・・・とはいえ、”ゾンビ系の読者に2倍のダメージ”(意味不明)なマンガではあります。
     薄目の本ですが、絵もギャグも高密度でカバー下を含めたオマケもありと、満腹感は大。
    28人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2014年6月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    今まで無限の住人しか読んだことがありませんでしたが、こんな独特な雰囲気のSF作品書いてるとは知りませんでした。キャラクターも魅力的です。絵柄が好きな人なら読んでみて損はないと思います。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2013年2月22日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    表紙でだまされないように。

    冷蔵庫とゴキブリと赤ん坊・・・。

    何を言ってるかわからないと思いますが、よくこんな異常なエグいネタ思いついて実行しますね。
    ギャグ漫画って事でうやむやにされてますが、「ブラッドハーレーの馬車」より、遥かに倫理的にひどい・・。
    美少女の「悪食」「嘔吐」が話のメインってのもまた凄い。

    想像や評判以上のグロさ、サブカルネタだらけで、それも笑いのポイントなんで、
    笑えますが、読み手をかなり選ぶかと。
    ハマる人は本当にハマります。

    グロや奇想におおらかな人、サブカル好きにはオススメのぶっとんだギャグの怪作です。
    個人的には「無限の住人」より遥かに楽しめました。

    なお、同作者の「波よ聞いてくれ」(SFではない)の前日譚だったりします。
    11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2013年6月7日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    >この作品はどんな人におすすめですか?
    苦しそうにゲロ吐く少女はそれだけでエロい
    こんど彼女の腹部に思い切り踵落としてみたくなる
    そんな一品です。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート

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