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東京実用食堂 Kindle版

5つ星のうち3.6 4個の評価

とっておきの店を数え上げたら、共通項は「ファミレスっぽい」? ガチで今を生きるメシ屋は「安い・早い・ガッツリ」の三拍子揃い、満艦飾のメニューがお約束──までは昭和レトロ食堂と変わらないが、おいしさと濃やかなサービスはさらに問われる要素。だからこそ、家族連れでも賑わい、人品卑しからぬ夫婦連れもそこで息抜きをしている。言うなれば、それこそが昭和後期の外食DNA。これを受け継いだ、「街場ファミレス」ともいうべき実用食堂はかくも健闘している!
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商品の説明

著者について

1966年長野県生まれ、東京西半分育ち。法政大学在学中より出版社に籍を置き、フリー転身後は教育、ビジネスをフィールドに『名門中学 最高の授業』(学研新書)、『全国創業者列伝』(双葉新書)ほか著書多数。食べ歩きはライフワークで、『東京B級グルメ放浪記』『愛しの街場中華』(以上、光文社知恵の森文庫)はその代表作である。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B01M72MN5E
  • 出版社 ‏ : ‎ 日本文芸社 (2016/11/4)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2016/11/4
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 69.1 MB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 347ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.6 4個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中3.6つ
4グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2016年10月17日に日本でレビュー済み
    洋食屋や大衆食堂、街場の中華など腹いっぱい食べら
    れてちょい飲みも楽しめる東京の店を大量に紹介する
    本。個人的にも学生の頃からのなじみの店や仕事で出
    かける街の店などいろいろ出てきます。また、ご当地
    グルメのコラムも適宜入っています。

    と言っても、最近主流のグルメ本のようなデータ重視
    のコラム形式ではなく、テーマごとに章立てをして文
    章で読ませるスタイル。巻頭のカラーページ以外はモ
    ノクロで店名はゴシック強調していて、巻末には掲載
    店舗の索引付きです。

    この本で著者は「B級グルメ」という言葉での安易な
    くくり、ノスタルジー路線での店紹介を避けたとのこ
    と。で、そのポリシーにのっとってがっつり食べられ
    る安い店を集めています。

    その考え方は大いに頷けるのですが、そういう考え方
    を述べた冒頭のカラーページでの巻頭言的な文章がい
    ささか暑苦しく長い。また、紙質があまり良くないの
    でモノクロ写真は正直うまそうではない(外観写真だ
    けの店も多い)。文章でその店の魅力を伝えようとし
    ていますが、掲載店が多く駆け足なのでいま一つわか
    らないことも。蛇足やダジャレも多いのも多少鼻につ
    く感じ。

    行ったことがある店の情報から想像すると、必ずしも
    味がいい店ばかりが載っているわけではなさそう。雰
    囲気を楽しむ店も多そうなので(例えば、大井町の
    「プロヴァンス」などはその典型ですが)、店内の写
    真ももう少し欲しい感じ。もちろん料理写真も。

    章としては個人的に利用頻度が高い、新橋、浜松町、
    田町などのレトロな雑居ビルで楽しめるグルメを紹介
    している第2章が良かった。浜松町のモノレールビル
    2階の「パラタン」は食べ物はめちゃくちゃおいしい
    というわけではないですが、ホッピーセットのナカの
    量が異常に多くて飲みにも使える。こういう不思議な
    店が多いので昔からあるビル内グルメは楽しいです。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2016年10月5日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    よくぞここまで食べ廻り、記録を残し、写真を撮り、原稿を書いたなと思う本。
    本書を読むと、「今日はあそこに行くから、昼食や夕食はここで食べよう」などと
    営業や散歩、観光などでの東京周りが楽しくなる。

    そして、店の人などへの細かな取材と、
    著者の博学に裏付けられたうんちく(文化、宗教、歴史など)が、
    類似本とはかなり違う独自の面白さがある。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート

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