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ビジネスに絶対欠かせない! 正しい「値決め」の教科書 Kindle版

5つ星のうち3.4 37個の評価

松下電工(パナソニック)で40年以上指導歴のある現場密着型コンサルタントである著者が、多くのビジネスマンが頭を抱えている正しい「値決め」についてわかりやすく解説。
「値決め」というとむずかしく堅いイメージですが、本書では「渡辺食品」の若手営業マン、「山本くん」と一緒に「値決め」について実践的な例を使い、より具体的に学ぶことができます。
正しい「値決め」で会社に利益をもたらす術を大公開!

【本書の内容の一部】
・「最大の利益」が出るようにするのが、正しい値決め
・高くても買ってもらえる場合がある
・いったん決めた値段を変えてもいい
・値下げしないで割引きする方法
・うまい「値上げ」の方法
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商品の説明

出版社からのコメント

松下電工(パナソニック)で40年以上指導歴のある現場密着型コンサルタントである著者が、多くのビジネスマンが頭を抱えている正しい「値決め」についてわかりやすく解説。
「値決め」というとむずかしく堅いイメージですが、本書では渡辺食品の若手営業マン、山本くんという登場人物と一緒に「値決め」について実践的な例を使い、より具体的に学ぶことができます。
正しい「値決め」で会社に利益をもたらす術を大公開!

【本書の内容の一部】
・「最大の利益」が出るようにするのが、正しい値決め
・高くても買ってもらえる場合がある
・いったん決めた値段を変えてもいい
・値下げしないで割引きする方法
・うまい「値上げ」の方法

著者について

中村 穂(なかむら・みのる)
1940年生まれ。関西大学商学部卒業後、総合紳士用品卸に入社。1965年に独立し、以来、松下電工(現在、「パナソニック エコソリューションズ創研」に移行)、武田薬品、市田、大関酒造などの社員教育、傘下得意先のコンサルティング、マーケティング指導にあたってきた。現在、有限会社「創」(商法改正に伴い株式会社CCS)代表取締役。
とくに松下電工(パナソニック)での、工事店、小売店、代理店指導歴は40年以上に及んだ。パナソニック社員研修だけでなく、代理店・電気工事店・工務店・家電店などの経営相談やマーケティング戦略指導などを精力的にこなしてきた。現場主義の経営分析およびマーケティング手法は大きな成果をあげ、各地の代理店、工事店、営業所にファンも多い。会社の数字、原価などからマーケティングまで、オールラウンドの数少ない現場密着型コンサルタントである。
主な著書に『営業・流通部門強化のための そのまま使える経営計画マトリックスチャート集』『8つの視点で「経営数字」をガッチリつかむ本』(いずれもかんき出版)、『1週間で「数字に強い営業マン」になれる本』(PHP研究所)、『これでわかった! 仕事の数字』(大和出版)、「小売店・専門店の経営管理フォーマット集」(アーバンプロデュース出版部)などがある。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B01LYKE4P0
  • 出版社 ‏ : ‎ すばる舎 (2016/9/13)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2016/9/13
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 25.3 MB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 181ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.4 37個の評価

著者について

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中村 穂
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2016年10月21日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    対話形式で,親しみやすい構成ですが、中盤から専門的になっていきます。
    後半は営業での値付けのパターン解説。
    会社員で、これら関係部署の仕事にすべて精通しているというのは、なかなか難しいのかもしれません。
    原価、コスト管理を固定費、変動費くらいに軽く考えていましたが、そのほかにも様々な要素が絡んできて、一筋縄ではいかないなと思いました。
    しかし原価管理を厳密に詳細にやっていっても、営業での値付けの際には、様々な状況に対応して価格はダイナミックに変動していくわけです。
    で結局は、その会社の経営方針で~とか、なんかちょっと、ガクッとくるようなw。
    いずれにしても最適解を求めるのは簡単じゃないですね。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2017年9月22日に日本でレビュー済み
    漬物会社の営業社員が、スーパーの店長、経理課、社長、著者、などといった登場人物からレクチャーを受けることで、
    値段の決め方を学んでいくというストーリー形式の内容。
    意外にも縦書きで、顔のアイコンで誰がしゃべっているのかを分かりやすく表現しています。
    また、感情を表すアイコンが語尾に付いて来るので話してる場面が分かりやすい。
    色んな立場の人がOJT形式で主人公に値決めの方法をレクチャーします。
    経理課の人は製造原価を気にしろと言ったり、店長は希望小売価格とオープン価格の違いを教えてくれます。
    最終章で、著者が先生として登場して、社長を交えて、色んな値決めの方法を紹介して、漬物会社がどのような方針で値段決めすべきかを討論します。
    ちょっと欲しかったのは、
    一応ストーリー形式なので、最終的にどうやって値段をつけて幾らで店に出したのかと言うことと、その値段で売った時どれくらいの成果があったのかを書いて欲しかったです。

    つい最近、野菜を1円で売るスーパーが出て来て、それが問題になったけど、その問題になった理由が、この本読んで何でか分かりました。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2016年9月16日に日本でレビュー済み
    価格設定(値決め)は、ある意味でビジネスの基本でもあると思う。
    しかし、この値決めにはさまざまな要素がからんで、なかなかややこしい。

    最近、基本の実用書、実務書をマンガで説明する本が増えた。
    また、平板な解説ではなく、何人かの登場人物の掛け合いで
    ストーリー形式で説明する本も増えたように思う。
    この本は、若手営業マンが新製品の値決めを任され、
    原価計算、営業部、経理、出入りのスーパー……など
    あちこち聞き回って、ストーリーで値決めの全体像を明らかにしていくもの。
    いろんな要素を広く、それでいてしっかり説明してくれる。

    会話のストーリーもテンポよく、一気に読ませてくれる。
    登場人物は数人と多いのだが、各章は大半が主人公とたとえば営業部長、
    主人公と社長……というように二人の掛け合いだからややこしくなることもない。

    値決めは原価計算だけでもダメだし、営業の考えだけでもしっくりこない。
    この本のように、いろいろな要素がからむのだ。「経営判断」という社長の意図も無視できない。
    どの要素もそれなりに重要である。

    どうすれば理にかなった価格設定ができるのか……
    「経営判断」が真ん中に来るのは当然かもしれないが、かといって「社長の一存」だけでも決まらない。
    さまざまな局面から見ることで、より理想に近い値決めの方法がわかる。
    登場人物のキャラクターも、チャラチャラしてなくて、まずまず。

    「会社の数字」「仕事の数字」を身につけるためにも格好の1冊だと思う。
    17人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2020年4月29日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    値決めは簡単ではないということがリアルに分かったが、あまりポイントが整理されているとは感じなかった。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2025年4月2日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    価格設定の手法を知りたくて購入しましたが、一般的な概論にとどまり、具体例がなかったので残念。実務には役立たない本だと思う。少なくともタイトルのような教科書ではないかな。
  • 2016年10月1日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    良い点

    経営学会計学を全く知らない人が読むには最適
    分量が少なく内容も薄いのですぐに読み終わります

    悪い点

    範囲が広すぎ、内容が浅すぎ、新入社員向け。あるいは大学生。
    後半少し値付けに関する記述がありますが新入社員にはいらないでしょう。

    まとめ

    作者は同種の他の本をよく分析して、値付け本を必要とする人たちに必要とされる、それでいて独自性のある、世の中に必要とされる本を作ってください。

    値付け本を読もうとする多くの人にとっては、当たり前すぎて知識の復習にすらならないと思います。
    はっきり言ってお金の無駄です。

    ひょっとすると経営者のくせに右も左もわからないような人を想定しているのかもしれませんが、それは経営者を侮りすぎでしょう。

    たぶんこの本を必要とする人はいないでしょう。
    13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート

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