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銀河英雄伝説 1 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版
- 言語日本語
- 出版社集英社
- 発売日2016/2/19
- ファイルサイズ53.4 MB
まとめ買い
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登録情報
- ASIN : B01AT6UKK4
- 出版社 : 集英社 (2016/2/19)
- 発売日 : 2016/2/19
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 53.4 MB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 194ページ
- カスタマーレビュー:
著者について

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カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこの銀英伝のストーリーについて、とても面白いと評価しています。楽しみな展開があり、読んでいてテンポが良いという声があります。キャラクターデザインについても好評で、表情が豊かで良いキャラだと感じています。アンネローゼの描き方も良かったとの声もあります。また、原作に忠実でありつつも、初心者にも読みやすい構成になっている点も高く評価されています。一方で、絵が少女漫画ぽく、作品のコンセプトと合わないと感じる方もいるようです。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。
お客様はこの銀英伝のストーリーについて高く評価しています。とてもおもしろいと感じており、楽しみな展開だと好評です。また、話の流れやテンポも良く、深い世界観に引き込まれたという声もあります。ラインハルトとキルヒアイスの熱い友情も魅力的だと考えています。一方で、絵が少女漫画ぽくて好みではないという指摘もあります。
"ネタバレややありです。 藤崎先生の描く個性豊かな登場人物とコミカルな演出が好きになりました。 私は原作小説とアニメでかなり満足しているので、漫画は結構自由にやってもらってもいいな、と思っています。ルビンスカヤには目玉が飛びでましたが(笑)..." もっと読む
"原作、道原版、アニメ共に楽しみました。今回も結構楽しんでいます。 聞いた話では「少年漫画としての銀英伝はどうだろう」という道原かつみの何気ない言葉で原作側からジャンプで描いてもらおうと描き手は指定せず持ちこんで実現したのだとか。..." もっと読む
"おもしろい!!!" もっと読む
"銀河英雄伝説のアニメも原作も読んでない状態で、初めてこの本を読みました。銀河を部隊にした壮大なスケールの中に、組織や生き様の骨組みがあるストーリーで、かっこいい明言も多く、この作品が広く人気がある理由がよくわかりました。とてもおもしろいです。..." もっと読む
お客様はこの作品のキャラクターデザインを高く評価しています。表情が豊かで、良いキャラだと感じています。アンネローゼの描き方も好評です。また、色あせないアニメとして評価されており、新しい魅力溢れる銀英伝のはじまりとして挙げられています。スケールが大きく、組織や生き様の骨組みがあるストーリーで、かっこいい明言が多く含まれているようです。
"ネタバレややありです。 藤崎先生の描く個性豊かな登場人物とコミカルな演出が好きになりました。 私は原作小説とアニメでかなり満足しているので、漫画は結構自由にやってもらってもいいな、と思っています。ルビンスカヤには目玉が飛びでましたが(笑)..." もっと読む
"...キャラクターデザインは私は気に入っています。普段の藤崎氏の奇抜さは抑え目です。それでもどうしても絵柄に癖はありますし、一度ビジュアル化してしまっているので、比較して違和感を覚える人もいると思います。..." もっと読む
"ラインハルトの圧倒的な存在感、グイグイ引き込まれて行きます。この美しい少年の瞳がこれからどう変わって行くのか、ずっと見つめて行きたいと思います。" もっと読む
"...銀河を部隊にした壮大なスケールの中に、組織や生き様の骨組みがあるストーリーで、かっこいい明言も多く、この作品が広く人気がある理由がよくわかりました。とてもおもしろいです。 ただ、絵が少女漫画ぽくて、作品のコンセプトとあっていない気がしました。私の趣味にも合わず。..." もっと読む
お客様はこのシリーズについて、原作に忠実でありつつも初心者にも読みやすく、流れを組み立て直すのがさすがだと評価しています。また、巻数が進むとデジタル処理された部分が加わってよくなっている感じが好まれています。さらに、このシリーズは原作より非常にふくらませてあり、独自のせかいがあると感じています。
"kindleで購入。このシリーズは原作を何回も読むほど好きでしたが、原作より非常にふくらませてあり独自のせかいがあります。" もっと読む
"フジリュー版、ということでやや警戒しつつ読み始めましたが、思ったよりも堅実な始まり方でした。原作に忠実でありつつも、初心者にも読みやすく流れを組み立て直しているのはさすが、かと。" もっと読む
"年に3回は読み返してるような気がします 巻数が進むと、デジタル処理された部分が加わって、とどんどんよくなっている感じで良いです" もっと読む
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2016年2月19日に日本でレビュー済みAmazonで購入ネタバレややありです。
藤崎先生の描く個性豊かな登場人物とコミカルな演出が好きになりました。
私は原作小説とアニメでかなり満足しているので、漫画は結構自由にやってもらってもいいな、と思っています。ルビンスカヤには目玉が飛びでましたが(笑)
もっと硬派な漫画を望まれている方は少々取っつきにくいかもしれません。
顔は忘れて名前だけはしっかり覚えていたトゥルナイゼンももう忘れる事が出来ないです。良いキャラしてます。
1巻ではラインハルト達が宇宙へ出て、惑星カプチェランカに配属されたところで終わりますが、週刊誌はもっと先まで進んでいます。
現在発売の週刊誌にヤン提督がでているので、コミックスで提督にまた会えるのは2巻の終わり頃か3巻からでしょうか。
猫元帥がとても可愛かったので、今からオーベルシュタインとアレとの出会いを藤崎先生がどんな風に描いてくれるか楽しみです。(きっと描いてくれると信じて)
- 2016年2月20日に日本でレビュー済みAmazonで購入原作、道原版、アニメ共に楽しみました。今回も結構楽しんでいます。
聞いた話では「少年漫画としての銀英伝はどうだろう」という道原かつみの何気ない言葉で原作側からジャンプで描いてもらおうと描き手は指定せず持ちこんで実現したのだとか。
掲載誌がヤングジャンプなのでもっと重厚な方向に持っていくこともできたのでしょうが、どちらかというと人物の繊細な心情描写に重きを置いています。特にアンネローゼが家を出ていく場面の、彼女の秘めた苦悩と、それを感じ取ったラインハルトが激昂する描写が気に入っています。キャラクターの感情が漫画的にくっきり表現されているのは、これまでの銀英伝では描くことのできなかったこの作品独自のとてもよいところです。
(ただし、アニメのように淡々としたデフォルメの少ない描写が好きな方には魅力には映らないでしょう)
幼少時代、少年時代の平凡だったキルヒアイスが、当時からぶっとんだ少年だったラインハルトに引っ張られて成長していくところも独創的です。キルヒアイスはよくラインハルトよりもある意味優秀と言われることがありますが、最初からそうではないという解釈も可能だという気付きがあります。二次創作というよりは、ただの原作再現ではなく意図して再構成しようとした作品であると私はとらえました。
(これも、自分の解釈にこだわりのある方には受け入れにくいマイナスポイントに思える場合もあるでしょう)
気になる点といえば、展開がゆったりすぎることでしょうか。なんでもないような場面でもおおきなコマを使ったり、もう少し話を詰めてもいいように感じます。
原作の叙事詩としての壮大さ、知略を競う手に汗握る展開の面白さを知っていれば、そういった展開より細部に凝りすぎている感じがちょっと焦れてくるでしょうし、未読の方には原作本来の魅力はなかなか伝わらないでしょう。
キャラクターデザインは私は気に入っています。普段の藤崎氏の奇抜さは抑え目です。それでもどうしても絵柄に癖はありますし、一度ビジュアル化してしまっているので、比較して違和感を覚える人もいると思います。
メカデザインがアニメ踏襲なのは、週刊連載ではキャラクターの描き分けだけで手いっぱいといったところではないかと思います。
まずは、あまり長期に休載などしないで、ある程度のところまでは描き切ってほしいと思います。可能であれば、完結まで!
- 2020年3月21日に日本でレビュー済みAmazonで購入おもしろい!!!
- 2020年2月5日に日本でレビュー済みAmazonで購入ラインハルトの圧倒的な存在感、グイグイ引き込まれて行きます。この美しい少年の瞳がこれからどう変わって行くのか、ずっと見つめて行きたいと思います。
- 2021年3月21日に日本でレビュー済みAmazonで購入銀河英雄伝説のアニメも原作も読んでない状態で、初めてこの本を読みました。銀河を部隊にした壮大なスケールの中に、組織や生き様の骨組みがあるストーリーで、かっこいい明言も多く、この作品が広く人気がある理由がよくわかりました。とてもおもしろいです。
ただ、絵が少女漫画ぽくて、作品のコンセプトとあっていない気がしました。私の趣味にも合わず。他の著者によるシリーズがあるようなので、そちらを読んでみます。
- 2016年7月9日に日本でレビュー済みAmazonで購入申し訳ありませんがこの作品は、一人の読者が、たまたま漫画家であったため、
その漫画家が、正統に小説やアニメ、あるいは別の作者の漫画家を読み上げ、
それらを承知の上で、漫画家としての解釈と表現を集めて、書き上げられたものですね。
特に第一巻の表現の中で、これほど主人公の「ラインハルト」を、まさに人間として、
登場させた作品は、間違いなく「漫画家」の個性であって、これもひとつの「銀英伝」です。
私も小説から始まったファンでして、自分の勝手な想像の中から、登場人物を育てました。
やがて製作されたアニメは、まさしく!自分の想像にピッタリしたキャラクターだったのです。
この段階で、私の精神と想像の中では、銀英伝は完全に完成してしまいました。
以後、幾つも銀英伝の解釈物が、色々な作家から登場していますし、承知しています。
残念ながら、それらの作品の多くは、ただの「作品の説明書」に過ぎません。
あるいは、それらの作品は、独特の表現力をもつ、漫画のコマの図柄の、作者なのかも知れません。
と、いうことは、最初の小説の読者たる我々は、自分の中にどのような想像を作ったかは、まさに!
自由なのであって、それを漫画にした色々な作品のなかに、ファンになるのは勝手なのでしょう。
さてこの作品ですが、これは間違いなく「藤崎竜」さんの、小説の「読書感想」から始まった、
漫画家としての表現物のように思われます。
従って私には、図柄の漫画ではなくて、作者からの解釈と表現を期待いたします。
はっきり言って私には、漫画としての図柄なんて、上手い下手は、どうでも良いのです。
私にとっては、完成されたアニメがありますから。
今度の漫画家が、主人公や登場人物を、どのように解釈して表現するのか?
その一点だけに期待し、長い長い最終回まで続けていただきたい。
簡単に、最終回まで届く程度の作品を描くのなら、止めていただきたい。
- 2018年3月23日に日本でレビュー済みAmazonで購入まとめて購入して徐々にかんじたことなど
まず最初に言えるのはほぼ時系列で話が進むなと感じますね
原作や旧アニメの本伝からではなく
ラインハルトの少年時代から始まる
そこから外伝のストーリーを入れながらという感じに
絵に関しては好みの問題もありますが旧アニメと比較してメガネをかけてる人物がいるのはメガネ萌要素?
最後に同盟ファンとして
ヤンが出るまで焦らされる感じがしましたね
読み進めながらヤンの登場をまつのもオツな感じがします






























