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紅い実はじけた 1 (HARTA COMIX) Kindle版

5つ星のうち4.4 108個の評価

小さな実がはじけるような、微かな一瞬。しかしそれは彼や彼女を大きく変えていく。大胆な筆致で、7組の男女に訪れるその“瞬間”を描き出す、高橋那津子の初コミックス!【収録作品】第一話 蓮先生の書斎(小説家の叔父と高校生の姪)/第二話 カウンターパンチ(負け犬ボクサーと元・恋人)/第三話 ねこたこた(書道教室に通う小学生男子と女子高生)/第四話 POLTER POSTER(彼女持ちの男とポスターの美女)/第五話 愛の逃飛行(自殺志願者と祝福プレゼンター)/第六話 金木犀の記憶(かくれんぼ中の小学生が出会った女子高生)/第七話 初恋(送辞をする中学2年生女子と憧れの先輩)
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登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B00JGI5FI4
  • 出版社 ‏ : ‎ KADOKAWA (2014/4/14)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2014/4/14
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 75.8 MB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効になっていません。
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 195ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 108個の評価

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高橋 那津子
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2015年10月14日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    短編集は個人個人であう・あわないがあるので、評価が低いレビューが中にはあるのもある意味当然でしょうが、この短編集については、私的には「買って良かった!!」と言いたいです。
    今まで短編作品は雑誌やコミックスで何千と読んできたわけですが、この1巻に収録されている小説家の話(「蓮先生の書斎」)については、他のレビュアーさん達が絶賛しているように、私もすっかり虜になりました。
    情景描写の上手さとか、キャラの心情が読者に伝わってくる感じとかが素晴らしく、この短編は購入当日に何度も何度も読み返してしまいました。
    今も気が向いた時に時々この短編を読み返しています。
    いやぁ、素晴らしい。そして、ニヤケが止まらない。
    男が読んでも、女が読んでもどちらの読者も虜にする構成になっているのが実に上手いですね。

    この1巻だけでなく2巻もあわせてレビューすると、恋愛がベースの短編もわりと多いものの、不思議なエピソードの短編も中にはある・・・といった感じです。
    絵については、かなり個性を感じさせる絵柄で、かつ人を惹きつける魅力的な画風なのが非常に良いですね。

    この方の連載作品(白獅子の子供たち)については、他の方のレビューでの評判が良くないので買っていませんが、この高橋 那津子さんという漫画家さんについては、私にとっては「今後注目したい漫画家」の一人になりました。
    是非今後も色々な作品を描いていってもらいたいです。
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2015年11月16日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    短編集かー。最初の作家さんの話続きが読みたいなー。真剣に仕事してるところ見てくれるとかあるもの?
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2015年8月28日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    「恋は雨あがりのように」といい、本書といい此処のところ上質な恋愛ものが強い気がします。
    みなさんのおっしゃるとおり、蓮先生の話は素晴らしい。
    仕事してる男性の背中にKOされたってよく聞きますが、今までは正直?でした。

    このエピソードだけでも、買う価値があります。
    8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2013年11月18日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    表紙イラストから続くプロローグを含めると全8編の短編連作。
    出てくる人物は全て、特別なところのない「普通の人」。
    普通の人たちの普通の人生に訪れる特別な“瞬間”を描いている。
    その瞬間に至るまでの丁寧な感情描写と、大胆に大ゴマを使った瞬間の描写に
    こころが揺さぶられる。
    全8編それぞれに魅力があるが、特に恋愛する少女たちを描いた作品
    (「プロローグ」、「蓮先生の書斎」、「初恋」)は、素晴らしいと思う。
    10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2014年10月27日に日本でレビュー済み
    この作者、作品についての前情報が一切無いまま読んだが、久々の大当たりだった。あまりの完成度の高さに驚いた。

    これが彼女の、初の単行本である。新人にしては、何から何まで上手すぎる(もしかして、上級レベル作家の別PN?と思うくらい)。

    絵も、新人とはとても思えないほど上手く、「きれいな原秀則」、「きれいな徳弘正也」(「きれいなジャイアン」風に)という感じで、最初は古臭くて相当癖があるが、徐々に修正され、オリジナリティのある画風になっていく。

    ストーリーは、誰にでも存在する身近な想いがテーマの短編集で、カテゴライズするなら恋愛作品だろうが、一概に恋愛だけとは言えず、ヤマ無し、オチ無しの不思議な話も多く入っており、それがマンネリ防止にもなり、テンポ良く進むので、実に良い読み味だ(”不思議”なだけに留まらず、完全に”ファンタジー”な「POLTER POSTER」、「愛の逃飛行」という話も2本ある)。

    片思いしている先輩が卒業してしまう「初恋」は、まさに青春の切なさという感じで、ラストシーンは実に感動的。

    なんでもありの漢のレーベル、「ビームコミックス」で、このジャンルにも関わらず、驚くべきことに性描写は一切無い。女の子のブラジャーやパンチラすらも無い。

    徹底的にシナリオと魅せ方に拘った、センシティブな正統派文学だなと思った(このタイトルは、まず間違いなく同名の児童小説のオマージュなので、最初から文学を意識して描かれているのだろう。違いは元ネタが児童文学。こちらは青年向け文学なところか)
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2016年3月4日に日本でレビュー済み
    「ときめきの瞬間」をテーマにした、オムニバスラヴストーリー。
    どうやら2巻で完結のようで、2巻の最後にはいく話かのアフターストーリーも収録されている。
    いわゆる「胸キュン」ストーリーだが、どのエピソードも恋する瞬間の輝きに満ちている。
    短い話ばかりなのだけれど、それで見事に読むもののハートをつかんでくるのは見事。
    掲載誌がマイナーなせいもありあまり知名度はないと思うが、男性誌女性誌は問わず、恋愛漫画好きの人には是非読んでもらいたい良作。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2015年9月5日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    サンプルで見たとき、凄く面白そうで続きが読みたいと思いましたが、買ってみたら短編集でした。
    漫画の短編があまり好きではないので、その辺りを踏まえて☆3です。
    一応全部読みました。
  • 2015年9月13日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    評価が凄く高いの期待しすぎていたのか、商品が届いて読んでからのがっかり感が強かったです。
    突出して何か良いという部分もなく、ありきたりの話の連続と連続性のない短編集であるため、全く世界観にはまれないまま、モヤモヤした気分で読了しました。
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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