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小さな会社・お店のための 値上げの技術 Kindle版

5つ星のうち4.2 84個の評価

業種を問わず、値下げ圧力やコスト削減が常態化している。
安売りしないで生き残るために「ブランド力をつけろ」とよく言われるが、簡単ではない。
本書はこれまでになかった中小企業のための実践的「値上げ」本。
値段の仕組みを知り、条件を整え、勇気をもって踏み切れば、粗利を確保し、会社も従業員も幸せになれると提言する。

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商品の説明

出版社からのコメント

本書『小さな会社・お店のための 値上げの技術』からのスピンオフ電子書籍、
『17の値上げの口実 『値上げの技術』を実践するためのヒント集』 [Kindle版]
(辻井啓作・著 ともえ産業情報・発行)
が、好評発売中です。

値上げのための“商品の演出"に使える口実と、その考え方、留意点をまとめたオリジナル電子書籍。
『値上げの技術』を実践する際に役立ちます。

著者について

有限会社ともえ産業情報取締役社長。1969年京都府生まれ。立命館大学法学部卒業後、大和証券、東京都中小企業振興公社を経て、中小企業診断士として活動した後に、社会調査、市場調査事業を行う同社を設立。数多くの中小・中堅企業の現場を調査した経験から、利益確保のための積極的な「値上げ」方法を研究し、多くの企業や店で値上げを実現させてきた。2013年3月、専修大学大学院商学研究科博士課程を単位取得退学。2011年度より千葉商科大学商経学部で非常勤講師として「流通経済論」等を担当。著書に『なぜ繁栄している商店街は1%しかないのか』(阪急コミュニケーションズ)、『独立開業マニュアル これだけは知っといてや』(岩波アクティブ新書)がある。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B00IHQG49K
  • 出版社 ‏ : ‎ CCCメディアハウス (2014/2/26)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2014/2/26
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 1.4 MB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 238ページ
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 84個の評価

著者について

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辻井 啓作
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カスタマーレビュー

星5つ中4.2つ
84グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2019年9月14日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    当たり前に見えて、読んで見ると参考になります。
    意外に気づいて無かった事も。
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年4月28日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    値段を高く設定する事で仕入先をイジメる事もなく、社員の給料も上げることができるのでモチベーションと定着率も上がる
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2014年4月9日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    多くの経営コンサルタントが管理思考・コストダウン思考に陥り易いなか、
    筆者の辻井先生は真っ正面から「値上げ」という最も難易度の高いトピックに
    絞って本書を書いています。

    特筆すべきは「売上アップ」ではなく、あくまでも「値上げ」にフォーカスして
    いる点です。

    お金をかけて集客して、なんとか売上がアップ。
    でも利益がまったく残らない。
    社員は疲れきって、モチベーションもダウンするという悪循環を経験
    したことがある方は多いと思います。

    この本には、すべての原資となる「利益(粗利)」を生み出すための
    具体的な技術が書かれています。

    中小企業専門の経営コンサルタントに加え、経営者にもぜひ読んで頂き
    たい本です。

    お勧め致します!
    20人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2015年8月6日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    値上げということばは、同じ製品の価格設定を高くする、というイメージだが、それじゃあ、買うほうが納得してくれない。牛丼でもそうだけど、何かしらの付加価値をつける必要がある。消費者目線を考えて値決めするという話なので、それはそれで言いたいことはわかる。だが、B to  B だと少し変わる。会社同士の力関係にゆだねられる面がある。他に供給先がないなら、適宜値上げは認められるが、需要先はその仕事そのものからの撤退も視野にはいることだろう。いろいろな想定を考えてアクションを起こさなければならないことは、言うまでもない。ある一定の評価をしたい。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年1月17日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    値上げと売り上げの関係をはっきりさせ、安易(場当たり的)な値下げがどれほど危険なものかを理解するのにいい本でした。
    理解しているつもりでもなぜなのかを従業員に説明するのに役立ちます
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2015年9月22日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    値上げすることの意味がよくわかりました。働く人も安売りされる商品を前にするより、値上げしても売れる商品を前にした方がモチベーションが高くなるという、ある意味当たり前の効果があると気づかされました。そして、値上げしても売れるものを作る事が大事であるので、商品を常に磨いておかないとなりません。やる価値はあると思います。
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2014年11月6日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    今まで、高い値段をつけることに罪悪感を持っていましたが、高い利益を得る事が、皆を幸せにできる近道だと気付きました。
    8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2018年1月13日に日本でレビュー済み
    すでに経営されている方はもちろんですが、これから起業される方にもおすすめの本です。
    私は後者で、自分の作品やサービスの値段決めに参考になる事が いくつも書かれてました。

    今までは自分が買うとしたら 依頼するとしたらいくらか考えたり、家族や友人に値段予想してもらったり、ネットで類似のサービスの値段を調べたりしていました。

    題名は「値上げ」ですが、私にとっては「値決め」の本でもありました。
    また、これから先 5年10年と仕事を続けていく中で 時々この本を開いて値段というものについて再確認することになる気がします。
    値段を決める、または上げるのはドキドキします。でも決めたら、値段以上の価値を提供する!という覚悟で楽しく仕事していこうと思います。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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