大昔、安永航一郎がガンダムのパロディを書いていた事があった。
そんな雰囲気。富野ガンダムを一切無視して、島本作品に昇華
させてる。島本が好きな自分には「あり」だが、かなり「島本の
個性」が強いので、嫌いな人は嫌いだと思う。
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超級!機動武闘伝Gガンダム(1) (角川コミックス・エース) Kindle版
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ガンダムファイトの開幕を告げる狼煙が上がる! ドモンが駆るシャイニングガンダムの右手が光って唸る時、シャイニングフィンガーがネオイタリアの街中に炸裂する! 話題作待望のコミックス第1巻!!
- 言語日本語
- 出版社KADOKAWA
- 発売日2014/2/10
- ファイルサイズ62.4 MB
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登録情報
- ASIN : B00IADVQ2U
- 出版社 : KADOKAWA (2014/2/10)
- 発売日 : 2014/2/10
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 62.4 MB
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2010年12月26日に日本でレビュー済み見開きでこの文字↑だけだったのには笑ったな。
かなり前から「ガンダムエースでGガンダムの漫画やるならスパロボ大戦で有名な富士原先生に描いてほしいな」と思っていました。
で、今回描かれているのはキャラクター原案をされた島本和彦先生(でも実際は主要キャラ数名だけだったりする…)
正直どんななんだろと不安だったのですが、そんなのどこ吹く風な面白さでした。
特にドモンの壊れっぷりが良い!!
猪突猛進で熱血漢でしたがさらに「間抜け」になりました。 でもそれが物語に良いアクセントとなっております。これで大丈夫なのか?って位に(←褒めてない) 実家に戻ればGガンダムのDVDあるけど今見たらアニメのドモンまともに見えるんだろな(笑)
これなら安彦ガンダムの連載終わってもガンダムエース安泰だね(ええっそうなのか?)
だけど、
これで東方不敗と闘えるのか実は心配だったりする…
- 2010年12月25日に日本でレビュー済み読んでみてすぐの感想ですが
私の知っているドモンは強くてカッコ良くて、でも子供臭い所の残る良い奴で好きなキャラでした。
しかし、このドモンは色々な点でネタです(笑)
だからといってダメな訳ではありません。
むしろアリです(笑)
アンソロジー的な感じで読めますね。
やはり実力のある漫画家ですので遊びをいれてもそれがむしろ良い世界観を作ります
ネタのようなドモンにした事や 昔ながらのギャグも織り交ぜても プラス要素になる程のカッコ良い演出 がある。
この漫画はGガンダムを知らない人でも知ってる人でも読んでいただける作品になっていると思います。
ですが好みは分かれると思います。
漫画好きの私からの観点であえて「アリ」か「ナシ」かを言わせて頂くなら「アリ」だと断言出来ます。 今後にも期待出来る作品です。
- 2011年6月10日に日本でレビュー済みキャラデザの島本和彦に原作を別物にでおなじみの今川監督がタッグを組んだコミックです。
最初にいっておきますが、「島本和彦」のGガンダムです。原作がどうとか俺の中のGガンダム像とかは忘れたほうが身の為です。
設定はGガンダムですが、まぎれもない島本作品でありタブーみたいなものを平気でいったりやったりするやりたい放題作品です。
ちなみに島本和彦作品が好きな方にはオススメできます。
Gガンダムが好きで原作を大事にしている方はオススメできません。
やけどしてからし味噌をふんだんに傷口に塗りたくられます。
それでも読みたい方は「こんなGガンあり?」とビックリすること請け合いです。
- 2010年12月31日に日本でレビュー済みさて皆さん。機動武闘伝Gガンダムは御存知でしょうか?
あの感動のフィナーレから幾星霜。第14回ガンダムファイトを願ってやまない者たちの前に一つの奇跡が起きました。
正直に言うとボンボン版はアレ過ぎる内容なのでGガンダムコミカライズとしては雲泥のデキと言える。こっちが雲な。
島本漫画独特の緩急がアニメとは異なる味わい。アニメのドモンやレインは初めからいっぱいいっぱいなのだが、本作には余裕と言うか突き抜けてしまった者が持つ迷走のような感じもある。
Gガンダム最大のポイントであるバトルシーンはド迫力があり(島本和彦著『明日のガンダム』を思い出した)、何気にロボット格闘漫画としても一級品である。
アニメでは語られなかった部分が次々と投入される展開に目が離せない。まさに、Gガンダムオリジン!
ガンダムエースではいよいよ東方不敗との出会いが描かれる。
断言しよう。期待できる、と。
- 2011年1月30日に日本でレビュー済みAmazonで購入平成6年に放送されていた、機動武闘伝Gガンダムの漫画化
である。
なぜにいまさらという気はするが、大好きな作品だったので、
即買ってみました。
Gガンダムは、かなりの異色作品。敵も味方もガンダムで戦う。
コンセプトがプロレスということらしく、感情表現が大げさと
いうか、わざとらしいというか、そこが面白いのだが。
2巻では、主題歌を見事に再現しており、当時のファンには、
うれしい。
この物語から、複数ガンダムが主人公になる系譜ができたようだ。
情熱、雄たけび、汗、涙、古臭い表現で、リアリティはないんだけど、
人間の本性、本能に響く物語になるのかも。
お勧め。
- 2010年12月23日に日本でレビュー済みこの時を待つていたGガンダムオリジン数年前のアニメに書ききれないストーリーが描かれていて、主人公のドモンよりもシャイニンガンダムのモビルファイトの描き方がアニメより素晴らしいです本当に待ったかいがありました。
- 2011年3月25日に日本でレビュー済みAmazonで購入Gガンダムは大好きでした。というか、戦争がテーマのガンダムが合わないのでこのGガンも食わず嫌いで放映時に見ていませんでした。
でもひょんなことから知ってLDを集め、DVDボックスも買うほどハマりました。
そこでこのキャラクター協力もした島本氏のGガン、読まないわけにはいかないでしょう。
でもなんか違う。
アニメ版Gガンは「シリアスな笑い」がツボでした。
真顔で変なギャグを言い、笑われればそれに真顔で「何がおかしいッ!?」と逆にキレられかねないテンション…それが私の持つGガンダムのイメージです。
島本氏もそういう芸風(?)といえばそうなのですが(「人間手裏剣」とか真顔でやるのはマトモじゃないですよね)
私は島本氏はそれを「わざとやってる」という印象を持っています。内心これがギャグになると知っててやってる感じです。
この島本版Gガンもそういう感じ。
作り手がクスクス笑いながら作っていながらキャラクターたちは大真面目にやっていたアニメ版と温度差が大きい気がします。
絵柄もアニメ版に合わせて描かれているので島本絵って感じがしないし…。
サウンドトラックの5に収録されている島本氏の絵くらいやってくれればよかったのですけれど…。
あのブチ切れたド迫力のレインには笑…いえ、感動したものです。
でもまだ1巻なので今後どうなるかに期待です。
最終巻には☆5のレビューができるといいなぁ。







