信長の野望・創造 30周年記念TREASURE BOX
この商品について
- <b>対応OS:</b>Windows XP(SP3) / Vista / 7 / 8 / 8.1 (32bit / 64bit) 日本語版 *XPは32bitのみ対応
- <b>CPU:</b>[必須] Pentium 4 1.6GHz [推奨] Core2 Duo 2.0GHz以上
- <b>メモリ:</b>1GB以上
- ネットワーク接続環境必須
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 梱包サイズ : 27.4 x 18.8 x 8.4 cm; 1.32 kg
- 発売日 : 2013/12/12
- メーカー : コーエーテクモゲームス
- 製造元リファレンス : 43195-79374
- ASIN : B00EXZFIXC
- Amazon 売れ筋ランキング: - 7,031位PCソフト (PCソフトの売れ筋ランキングを見る)
- - 1,371位PCゲーム (PCソフト)
- カスタマーレビュー:
商品の説明
Amazonより
―――――創造せよ、新たな天下を―――――
戦国時代の日本を舞台に、日本全土の統一を目指す歴史シミュレーション
「信長の野望」シリーズが、約4年の時を経て大きく進化を遂げて登場!
『信長の野望・創造』は2013年で30周年を迎える本シリーズの14作目だ。
コンセプトは、「新時代の創造」。
織田信長が成し遂げられなかった天下布武、新しい世界の創造をプレイヤーの手で実現する。
美しくリアルに進化した城下町や、多数の軍団が入り乱れるダイナミックな合戦、
ドラマティックに描かれるイベントなど、大きく進化した「信長の野望」となっている。
いざ、信玄、謙信など並みいる強敵を打ち破り、天下統一を目指せ!
戦国時代の日本を美麗な3D1枚マップで再現。
ズームによって自由に視点を切り替えられ、発展する城下町や四季の変化の美しさを実感できる。
勢力拡大の基礎となる城下の町並みは、プレイヤーの方針に応じてリアルに成長・拡大していく。
農業重視の大穀倉地帯にするか、商業重視の大商業都市にするかはプレイヤー次第。
思い思いの城下町をつくり、理想の天下をめざせ!
本作では、シリーズ最多となる300以上の城が登場し、
“複数の城から出陣した軍勢が連携して複数の城を同時に攻撃する”といった多面作戦による合戦が可能となった。
城と城の連携による挟撃、城から敵を誘い出す策謀など、
これまでにない大きな視点でダイナミックな合戦が繰り広げられる。
また、周辺勢力との同盟や、援軍の根回しなど、「外交工作」も勝敗を左右する重要なポイントとなる。
さらに、俯瞰始点と近接視点である「会戦」を切り替えることが可能。
俯瞰視点とはまた異なる、迫力ある画面で部隊同士が激突する様をダイナミックに味わえる。
プレイヤーの選択で戦国時代がよりドラマティックに。
シリーズ初となる「フリークエストシステム」を導入。
連続するクエストによって、プレイの過程で大名の人生が語られる。
クエストの合間には、戦国時代を堪能できる歴史イベントが挿入され、ストーリー性もアップ。
―――史実の道を歩むのか?
誰も見たことのない新たな戦国時代を築くか?
すべては、プレイヤーの手に委ねられる!
◆製品情報
◆◆商品構成◆◆
・『信長の野望・創造』ゲームソフト
・オリジナルサウンドトラックCD
・シブサワ・コウ秘伝攻略データ&武将アートブック
・30周年記念特製クリアフレーム置き時計
・特製武将ポストカード(8枚)
・限定「織田信長インゲーム顔CG」ダウンロードシリアル
◆◆初回封入特典◆◆
・追加シナリオ「天下布武」「長篠の戦い」ダウンロードシリアル
・30周年記念特製卓上カレンダー
※画面はWindows PCで開発中のものです。
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カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2013年12月17日に日本でレビュー済みAmazonで購入今、「夢幻の如く」のシナリオの真田家で、「戦国伝」をクリアして箕輪城まで落としたところですが、やっとルールですとかが分かってきました。オールドファンですが、マニュアルは読書用近眼眼鏡をしても見えず、肉眼で読むしかありません。かったるくて読んでられなくて、もちろん最初から「上級」で何か試行錯誤で、いくつもの滅亡をやっていたのですが、5日目くらいでおおよそのシステムが分かってきた感じ。
若い人は目が良くて小さい字が読めるのかもしれませんが、このシリーズは中高齢もやっていると思うけどなあ。
それにしてもバグが多いのが気になります。最新鋭の高層ビルのような構築度がありながら手抜き工事という感じもしなくもないですが。
ウィンドウズ7マシンのF社の16万円のパソコンで「ムービー以外音が出ない」という不都合があって、メールフォームでも質問したんですが、サポートにIP電話したら一発でかかって、びっくりしたくらいでした。まだ、バグ?のパッチはなくて、家の別のビスタのノートパソコンでやってます。そっちでは音出ました。別のマシンでやるのを1週間程度は出来るのかな?、何かよくわかりませんが。
昔はゲームソフトなんかはいくらでもコピーできたらしいですが、購入者の権利を守り、安く提供するのには、まあ、セキュリティーはしょうがないところ。僕はやりませんが、パチンコなら一日ですっちゃう1万円くらいで、2年以上も楽しめたらこれは安いです。
真田は恥ずかしながら「初級」でやったんですが、なにか初級と上級で別のゲームデザイナーが考えたようなくらい雰囲気が違います。ちょっと正確には確認していませんが。
だいたい5年以上くらい前のマシンスペックでも動くように設計されていると思うのですが、コーエーさんもやっとやりたいことが出来てきたかなあ、という感じですね。
旧作はコメディー要素とかいろいろ折り込んで目先を変えて、いろいろやってきた感じかなあ。家宝買って武将に与えたなんぼか合戦に影響あったでしょうか。武将育成とかも。
無駄な余興的要素を省いても「創造」、シミュレーションゲーム??としてもかなり完成されている感じがします。
武将による兵科もありません。当然足軽が沢山だと思われる部隊が、少しだけ馬と鉄砲を持って同じように出陣します。これがシンプルで、今までかったるかったなあ、と、なにか「もうごまかさなくてもよくなったんだなあ」という感じもしました。(?)
初代「信長の野望」がおまけで付いてきましたが、FM−7では動かなかったです。PC−8801でもどうかなあ。16ビットくらいじゃないと動かなかったような。
30年前の8ビットパソコンの百万倍のメモリーのあるiPodが三万円くらいで買えるんで、びっくりするんですが。
ええと、真田も中部地方のほうで争っている徳川とも上杉とも婚姻同盟していて、上田城は全くの安全圏ですが、豊臣とか島津とかがどちらかの大名家を倒すまで西進出来ないという意味でもあるのですが、その間に北日本を抑えようという遠大な構想ですね。それくらい時間のかかるゲームです。
「天道」もかなりいいゲームでしたが、政令指定都市になるような兵力が集まって、補給とかどうするつもりなんだ、とかリアルに考えたらおかしかったですが、「創造」では「城への兵力のよそからの補給は出来ません」
部隊は他の自軍の城にくっついたらまた補給されて、最後はまた離れた自分の城に兵が戻るという感じですね。
委任軍団にしたくなくても一画面分以上くらいの配下は勝手に委任軍団になっちゃいます。なにか、環境ソフト?なんでしょうか。
「上級」でやっていると、全国10くらいの有力大名が弱小大名をつぶすというなにかパターン化された展開になって、武将の頭数がそろわないからどこでも膠着状態くらいになってるかな。凄い時間のかかるゲームで、何か都市づくりに合戦が付随しているくらいの環境ソフトみたいな感じで、一日少しずつ、補給都市、前線都市とか、城下、国づくりを楽しみながらやるゲームなのかな?
これは今までの「信長の野望」シリーズとかなり違います。
全貌まだ明らかではないですが、4年くらいは楽しめるのかもしれません。
支城に居る大名や弱小大名がお決まりのように有力大名に簡単に倒されるというパターンばっかりなのですが、乱数とかで何とかならなかったのかな、とかは思いますけど。
ちなみに、トレジャーボックスはA4サイズより大きな箱だけでも嬉しいです。他いろいろ。
「創造」のサブタイルの由来は、武将の信条が、「保守、中道、革新」じゃなくて、「保守、中道、創造」に設定されているからのようです。現代の世相なども反映しているのでしょうか。
マシンスペックの向上に乗った、シリーズ最高傑作だと思います。もちろん、星五つ。
- 2013年12月13日に日本でレビュー済みAmazonで購入信長の野望、三国志などSLGはかなり遊んでいます。
信長の野望では、革新が好きで、その後に天道などの他の作品が続きます。
良いところもありますが、現状では悪い点が多いというのが正直な感想です。
できれば、KOEIさんがアップデートしてくれる際に少しでも考慮してもらえることを希望しつつ、
また、これから買う方の参考になればと思い、
良かった点と悪かった点(アップデートで改善を希望)を書きます。
【良かった点】
・奉行や内政コマンドの実行のために多くの武将が必要となるため、能力が多少低い武将も活躍できる
・他の勢力大名や諸勢力などとの交渉が重要であり、戦略を考えるのが楽しい。
・城や築城できる数が大幅に増えた点
・よく見る城をショートカットとして、登録出来る点
・Windows7 64bitのPCを使用していますが、軽快に動作しています。
【悪かった点(アップデートで改善して欲しい点)】
・1週間ごとに、シリアル番号を入力する必要があり、ネット接続環境が必須
(この作業は、ただ煩雑なだけだと思います。せめて、3ヶ月とか、6ヶ月程度を希望します。
仮に、何かの不具合が発生しても、KOEIのサポートさんはあまりフレンドリーではありませんので。)
・他勢力の武将を引き抜くなどの駆け引きがないので、常に同じ感じの武将を使い続ける必要があり、あきてしまう
・所属している武将や、城の収入などの確認が 右上のコマンドボタン → 拠点情報 → 各拠点の選択
という作業を繰り返して行う必要があり、綺麗な全体マップを見ながら戦略を考えるといった醍醐味がなく、
非常にストレスを感じます。
・城を落城させた部隊は、その城に入場すると消えてしまうため、
基本的に帰城しなければなりません。そのため、前線の城を落とした後、敵勢力との境に少数の兵力しかない城が誕生するため、
非常に違和感を感じます。
(説明書 P26には入城は、武将のみが行い、兵士は出陣元の城に戻ります。とかかれているので、これは明らかなバグだと思いますが。)
・会戦は、かなり期待していたのですが、あまりやることもなく、非常にがっかりしました。
特に、1枚マップでは、3部隊どうしの戦いでも、会戦を選択すると、1つの部隊どうしの戦いのため、
まったく魅力が感じられません。関ヶ原の戦いのように、多くの部隊を動かして、5部隊対5部隊というのは、
会戦では出来ないということです。
・戦国伝(歴史イベント)は、有名大名のみで、もう少し地方の大名にもあって欲しかった。
地方大名は、勢力が小さいため、序盤はやることもなく、イベントもないため、モチベーションは上がりにくいです。
・今までの作品では、知力の高い武将や、政治の高い武将などは、非常に強力でしたが、
今作では、経験を積むことで能力が上がることもあり、思い入れのある武将を登用しても、
何も感じなくなってしまいました。
・チュートリアルは、1つだけで済むぐらい、簡単な操作になってしまい、
全体的に薄っぺらいところ(作業感)がいなめない。正直、操作性が悪く、
操作することが億劫になります。
・同盟を結んでも、信用度が低いと援軍を送ってくれず、その信用度も少しずつしかあがらないため、
清洲同盟ってこんなもんかな?とかなり違和感を感じました。
・区画という内政施設の拡張は良いと思いました。ただ、革新の時のように防御施設などを作ることも出来ませんし、
かなり限定された街づくりという感じです。もっと、いろいろ出来たら良かったんですが、
発展させても、農業や商業の限界値が上がっていくというようなものだけだと、非常につまらなく感じてしましまいます。
・トレジャーボーックスのカレンダーが、予想以上にお粗末でした・・・いらないでしょ。これなら。
武将アートブックも、みんな同じ顔の戦国武将のイラストがかかれているだけで、単なる歴女向けのイケメンブックって感じで残念です。
時間を戻せるとしたら、安くなるのを待って買うという感じです。
- 2014年1月24日に日本でレビュー済みAmazonで購入それなりにやりこんでの感想です。私は革新、天道と太閤立志伝ぐらいしかやってないですが、まぁ今作の感想は…めんどくさいなぁという感じです。
良かった点
マップがとても広い。広すぎてスクロールが大変ですが、その分拠点のショーカットが前よりも増えてました。
城の数が多い。すごく多くて大変。でもそれだけ。
武将のビジュアル。謙信や信玄の青年期とかお腹いっぱいです。
戦国伝とやら。ムービーがはいったり、特性が増えたり、敵が消えたり。面白い。
合戦。わーわー面白かった。けど不満だらけ
内政の簡略化。委任してばかりで楽です。
ヤリコミ要素。プレイ記録を埋めるの楽しい。
謙信と戦っても蒸発しない。これはでかいと思うのは気のせいでしょうか。
悪かった点
内政で発展するのだけどわかりずらいし、めんどくさい。拡張、建設がめんどい。施設で包囲や強攻、部隊が強くなるら しいけどわかりずらい。
合戦がワンパターン。斉射して混乱したら突撃。ダメなら仕切り直し。数も武将の性能も関係無し。ナニコレ
チートな軍師、知将。行動不能とかずるい。謀神さんマジチート。でもモブ武将でも対抗できなくもなくない
政策。わかりずらい。創造特性マジチート。
城攻め。つまらないし盛り上がらない。ヒュオンヒュオン。エイ、エイ、オー。こんな感じ。
委任。AIさんが融通効きません。少しは設定させてください。節約して下さい。
武将の能力。強くなるはいいのだけど実感がわかない。政治がいくらあっても宝の持ち腐れ。特性もわかりずらい。
不満たらたらですが、大抵はパワーアップキットで改善されるかと思いますので大丈夫かと。次に期待です。
- 2013年12月29日に日本でレビュー済みAmazonで購入会戦の意味がない。
弓もない騎鉄無いのでリアル無し。
兵数は城に何万もある城なんて少ないので偵察しない。
移動が面倒。
本拠地があって移動すると離れた城が委任で分断されてしまい操作できず片方だけ攻めろができない。
武将がいる城を確認しておかないで移動元を選択してしまうと探さないといけなくなり選択からやり直しになってしまう。
城をクリックして移動させたい武将が城にいないのでキャンセルしてしまうとメイン画面の移動からやり直しになる。
いまの状態だと移動させたい武将がいる城が分からないので移動に苦労する。
武将の一覧からできないので移動し難い。
開発画面見ると壮大な地形に見えて期待を持てたが、
戦闘が凸凹表示で、銀河英雄伝説風の戦闘だけど戦闘気分が味わえない。
ショーグン トータルウォーのようなリアルな戦闘が希望だった。
これに信長の野望・創造の内政があれば完璧だった。
パワーアップキットを出すなら天道の文化を追加で戦闘をリアルにして欲しい。
ポイントのアンケートにAIのQがあったが、ただ委任出来るだけで言うこと聞かないAIではダメでしょ。(PKについかありそうだけど)






