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ホーンテッド・キャンパス (角川ホラー文庫) Kindle版
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八神森司は、幽霊なんて見たくもないのに、「視えてしまう」体質の大学生。片想いの美少女こよみのために、いやいやながらオカルト研究会に入ることに。ある日、オカ研に悩める男が現れた。その悩みとは、「部屋の壁に浮き出た女の顔の染みが、引っ越しても追ってくる」というもので……。次々もたらされる怪奇現象のお悩みに、個性的なオカ研メンバーが大活躍。第19回日本ホラー小説大賞・読者賞受賞の青春オカルトミステリ!
- 言語日本語
- 出版社KADOKAWA
- 発売日2013/1/25
- ファイルサイズ4.3 MB
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商品の説明
著者について
●櫛木 理宇:1972年7月29日生まれ。新潟県出身・在住。第19回日本ホラー小説大賞読者賞を受賞しデビュー。
登録情報
- ASIN : B00BAPP2LQ
- 出版社 : KADOKAWA (2013/1/25)
- 発売日 : 2013/1/25
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 4.3 MB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 271ページ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 39,847位Kindleストア (Kindleストアの売れ筋ランキングを見る)
- - 151位角川ホラー文庫
- - 194位SF・ホラー・ファンタジー (Kindleストア)
- - 4,024位日本の小説・文芸
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カスタマーレビュー
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186グローバルレーティング
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2013年5月30日に日本でレビュー済みAmazonで購入小説などの長編応募作品として連作短編を受け付けていない出版社が多いと聞きます。
この小説は大学サークル、オカルト研究会に幽霊相談を学生達が相談しにくる話が1話づづという、連作短編集です。
ホラー大賞なのに、幽霊話で大学生活がメインのコメディー調であり
文体はかたいものの、ライトノベル風。ある意味この賞としては斬新で新しい気がします。
電撃大賞などではあまりめずらしくない気もしますが………。
幽霊話もそんなに怖くありません。前半の幽霊話は少し新しくおもしろいのですが、後半は幽霊話としてはいまいちです。
全体を通してこよみにとりつく黒い影が何なのかという問題が浮上していますが、ラストまで解明されずに終了します。
第一巻は重版され、受賞1年余りで続編が2巻刊行され、人気作品のようです。
ラノベが好きで幽霊話が好きという方、あるいはホラー大賞を狙っている方にはおすすめです。
- 2016年3月12日に日本でレビュー済みAmazonで購入いつもお世話になります。とてもいい本でした。また機会があったらお願いします。
- 2018年12月13日に日本でレビュー済みAmazonで購入青春ですね。キャンパスライフでのもどかしい恋愛話と全然怖くない幽霊的なホラーの融合です。
短編ですし、隙間時間にさくっと読めていいです。
個人的には、最後のお話が一番面白かったと思いました。
- 2014年2月21日に日本でレビュー済みAmazonで購入マンガばかり読んでいて、文字だけの本が苦手な自分でも楽しく読めました。これから続きを買って読むつもりですが、楽しみで仕方ありません!
- 2019年10月27日に日本でレビュー済み青春ホラー名作シリーズです(^-^*)/
作者の櫛木さんは人の怖さサスペンスが得意な方で、そっちの作品から櫛木さんを知り、このシリーズは表紙の絵柄がラノベっぽい事から、『どうせ、大して怖くないのにラブコメ要素が受けてるだけの、軽い作品だろう』と判断し、全く読まずにいたシリーズでしたが、
最新作の『虎を追う』の感想を櫛木さんに喜んで頂き、Twitterで櫛木さんから返信&フォローして頂いた嬉しさから、
せめて全作読まなくては!……と試しに読み始めました。
そしたら、毎回全5編の短編集構成のうち、必ず1編はきちんと怖い人の念を描いた作品があるので、怖さ好きとしてきちんと楽しめますし、
櫛木さんが人の怖さサスペンスではなく、人の怨念ホラーも書ける力量と知って嬉しくなりましたし、
主人公がヒロインを霊的に守るという役割も面白く、
加えて主人公とヒロインの、W奥手故に両想いだけどなかなか交際に至らないもどかしさも絶妙で、全力で微笑ましく応援したくなる青春要素も楽しく、
加えて現在全16冊というシリーズ故の楽しさの安堵感もあり、すっかり夢中になって全巻買い揃えました!
現在は4巻まで読みましたが、今の所は毎巻ごとに新たな要素やキャラクターが現れて、楽しい限りです(^-^*)/
青春ホラー名作シリーズとして、是非オススメです!
- 2014年7月23日に日本でレビュー済みAmazonで購入ホラーは入っていますが強くはなく、ミステリー仕立てではありますが本格的ではなく、ライトノベルもあわせたハイブリットです。
私は電車の中でよみましたが、短編ということもあり、肩肘はらずにサクッと読めました。
それでも楽しいという記憶は残りました。
- 2017年9月21日に日本でレビュー済み本書がホラーファン、特にオールドスクールのホラーファンから非難の対象となっているのは幸せで平凡な学生たちが主人公だから、だけではないだろう。やれ登場人物の紹介は必要なのか、ライトミステリならぬライトホラーじゃねえか、このリア充が、云々。
この作風で勝負をかけてきた角川と筆者には賛辞を贈りたい。好き嫌いの多いホラーというジャンルのレンジを拡げてくれた。
作中の恐怖描写も見事である。さながらヒッチコックのそれだ。巧みな展開と筆さばきに舌を巻いた。
櫛木はかなりのホラー(と怪奇現象)マニアの様で、オカルト研究会がある部屋にそれは現れている。
主に人間の闇が原因となる心霊現象や怪奇現象を隣り合わせに生きる学生たちの方が、表面上だけの、殺戮が闊歩するだけのホラーよりもよほど怖い。
何故か?
一つには日常と非日常の対比が挙げられる。オカルト研究会に持ち込まれる事件の真相は明るいキャンパスライフの裏にあるどろどろした人間関係や、日常を少しだけ逸れたところにある非日常の世界が関係している。そんな非日常のドアを開ける鍵を誰もが持っているーーその描写や構成が理由の一つ。
もう一つには主人公たちが知識を駆使して怪奇現象に迫る行にある。本シリーズの各書を通じて怪奇現象の原因、その根幹にあるのは人間の心の闇、あるいは人を惑わせる存在である。生霊もいれば悪霊もいるし、怪談らしい因縁もあれば古い地域の忌々しい慣習や家柄に伝わるものもある。かと思えばサイコパスもいる。百花繚乱ならぬ百鬼繚乱である。
ホラーを追っている賢明な読者、愛好家であれば本作の様なシリーズが生み出された事は時代の流れ、その中の必然だと理解するだろう。
ラノベの様なジャケットに惑わされる事なかれ。本作はファンを唸らせ、笑わせ、時には人生の深さを突き付けてくる芯の強い、「小説」である。





















