自分のイメージはもう少し、時代背景や経緯、状況などを分析したものを期待していました。
高校生程度のものという認識に立てば、それなりに納得できるものです。
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教科書には載せられない黒歴史 Kindle版
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100万人が死体になった虐殺、国民の8割が死んだ戦争、ひとり残らず絶滅させられた人種、700万人を餓死させた大号令、2億%のインフレにあえぐ国、近代兵器を一般市民に使った世界戦争…教科書にはとても詳しく書けない悲惨な事実がこんなにある!
- 言語日本語
- 出版社彩図社
- 発売日2010/3/30
- ファイルサイズ8.0 MB
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登録情報
- ASIN : B008AEWRTA
- 出版社 : 彩図社 (2010/3/30)
- 発売日 : 2010/3/30
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 8.0 MB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 210ページ
- Amazon 売れ筋ランキング: - 529,297位Kindleストア (Kindleストアの売れ筋ランキングを見る)
- - 2,934位生物・バイオテクノロジー (Kindleストア)
- - 175,721位ノンフィクション (本)
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2019年5月31日に日本でレビュー済みAmazonで購入教科書には書かれていなかった多くの残酷な歴史が簡単に説明されていました。
世界の見方が少し変わりました。
いくつか興味を持ったので、さらに詳しく調べてみようとの思いました。
- 2020年8月18日に日本でレビュー済みAmazonで購入人々がたくさん死んだ過去の出来事を
三流ゴシップ的に多数ならべてあるだけ。
数は多いが、内実に黒歴史と呼べるような生の深刻さはまるでなし。
江戸時代の飢餓については教科書に書いてある程度のことで
黒歴史らしい事実は何も書かれていないし、
中国がチベットに対しておこなったことは
ネトウが普段言っていることまんまの幼稚さで、
仏教背景も知らずに中国の横暴ってだけ。
これはひどい、これならまだ東スポの方がまし。
金をドブに捨てた典型になってしまった。
- 2018年2月4日に日本でレビュー済み一時は世の中を大きく混乱・動揺させたのに,年月の経過とともに人々の記憶から薄れていき,風化してしまう事件や出来事もあれば,政治的な理由などから意図的に闇に葬り去られてしまう真実など,世界には知られざる史実がたくさんあります。
それらの中には,あまりにも衝撃的すぎて(あるいは政治的配慮といった大人の事情もあるのかもしれませんが),教科書に載せられないものも当然あるわけで,そうした意味で,教科書とは別の形で史実を語ることは非常に意義があると思うわけです。
が,本書が取り上げているテーマは,既に多くの歴史書やネット上で克明に記述されているものばかり。また,各テーマに割いている紙面も限られているので内容も薄いです。まぁ「知られざる史実」「語られない歴史上の真実」の数々をダイジェスト版でまとめました・・・という意味はあるのかもしれませんし,読み手からすると,改めて公に語られている歴史とは違う事実があることを再認識できる良い機会にはなるのですが。
- 2018年3月25日に日本でレビュー済みAmazonで購入本当に教科書には乗せられない内容ですね。ありがとうございました。
- 2010年7月10日に日本でレビュー済み最近流行りのコンビニ大量売りを目指した低価格本。
息抜きにはちょうどいいが、そのぶん、奥の深さはない。
多くの参考資料をもとに、決められたページ数でさらりと書いてある。
そのさらり感が、「人間はもともと残酷な生き物である」の
キャッチフレーズから起こさせる期待感を損なっている気がする。
もっともこの手の本は、あまりに書きすぎても気分が悪くなるので、
正直、いいのだか、悪いのだか、判断するのが微妙なところ。
あと、第5章の「経済の黒歴史」はいらなかったかな。
日本のバブル崩壊を黒歴史に入れたせいで、キャッチフレーズから
さらにかけ離れたものになってしまったから。
- 2018年8月27日に日本でレビュー済み本書は、教科書には載せられない?多くのおぞましい事件、事故、出来事を、
第1章~第8章に分類し、集めたものです。
今までに一番多く人間を殺した独裁者は誰か?意見が分かれるところですが、
1:毛沢東 2:スターリン 3:ヒトラー 4:ポル・ポト 大体この辺りになるのではないでしょうか?!
本書では、章は分かれていますが、すべて記載されています。
あとは戦争、内乱ですかね!第二次世界大戦以降は、ベトナム戦争、ルワンダ内戦、
この辺りはまだ記憶に新しいところです。
最近はテロ、9:11、IS、内乱には入らないかもしれませんが、中国の天安門事件、
これはいまだ正確な死者がわからない本当の黒歴史です。
そして、差別、南アのアパルトヘイト、オーストラリアの白豪主義とアボリジニの虐殺、
インドのカースト、また、本書には載っていませんが、アメリカ大陸での原住民の虐殺・・・・。
タイトルとは違い、教科書に記載されていることもかなり書かれていますが、
本当に嫌な歴史、できれば抹殺したい歴史ばかりですね!
そして、最後は、疫病で締めくくられています。