Amazon.co.jpが販売・発送するCDは、全品通常配送無料
アメリカ合衆国への類似商品の発送
US
アメリカ合衆国
次に追加されました:

申し訳ありません。問題が発生しました。

ウィッシュリストの取得中にエラーが発生しました。もう一度やり直してください。

申し訳ありません。問題が発生しました。

リストを利用できません。

いちご

5つ星のうち5.0 13個の評価

仕様
価格
新品 中古品
CD, シングル, マキシ, 2009/7/29 通常盤
¥2,000 ¥1

曲目リスト

1 いちご(詩・曲:北川悠仁)
2 健太郎のお姉ちゃん(詩・曲:北川悠仁)
3 物語(詩・曲:岩沢厚治)

商品の説明

ゆず2009 年第2弾シングルは、夏のエッチな衝撃ポップチューン!
夏の 完全限定生産 シングル!!


●09年上半期、数々の話題を提供したゆずが次に送り出す、2009年の第2弾シングルは、「逢いたい」で表現したエモーショナルで刹那的な世界観とは180度変わり、彼らの持つエンターテイメント要素を120%詰め込んだ楽曲。
ポップでありながら、ゆずならではのオリジナリティ溢れるメロディーの上に、ちょっとエッチなことを思わせる言葉遊びの歌詞が随所に散りばめられ、まるでおもちゃ箱をひっくり返したようなキラキラしたパーティーチューンに仕上がっています。
●プロデュースは前作に続き、日本のヒットチャートを賑わす最注目のプロデューサー蔦谷好位置氏。

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 14.2 x 12.4 x 1 cm; 99.79 g
  • メーカー ‏ : ‎ トイズファクトリー
  • EAN ‏ : ‎ 4537649899116
  • 時間 ‏ : ‎ 11 分
  • レーベル ‏ : ‎ トイズファクトリー
  • ASIN ‏ : ‎ B002C8YUYK
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち5.0 13個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中5つ
13グローバルレーティング

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

  • 2018年6月22日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    ほんの少しのスレは有りましたが、音には問題なくとても満足してます。
    ステッカーも付いていたので良かったです。
  • 2009年7月29日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    限定シングル「いちご」。今回、完全にポップへのブレーキが外れている。エレファントカシマシが「笑顔の未来へ」を完成させたときのような蔦谷好位置マジックがここでも起きている。J-POPのフィールドで様々なチャレンジをしてきたゆずだが、この王道とも言えるハイテンションなアイドルポップは盲点だった。

    「言えずのアイライクユー」もこの系統ではあった。ただあの曲は、明確に80年代的(B級な)音作りをされていて、ゆずのレトロな持ち味を活かしていた。それに対し、「いちご」はフォーク的な野暮ったさのないキラキラのポップス。要するに今作、今までで最も音がゆずっぽくない。あの「恋の歌謡日」以上に振り切った感がある。特に「ストロベリージュース飲めば」のメロディーは新鮮だ。またゆずは新たな武器を手に入れたのではないだろうか。
    しかし、パロディ的フレーズもあるし遊び心の塊のような曲なので、頭からっぽにして聴いて欲しい。ボーカルのスイッチが滑らかなのも気持ちいい。

    そして限定盤のセールスポイントと言えば、今後どのアルバムにも未収録の可能性が高いカップリングの存在だろう。「健太郎のお姉ちゃん」はベタにフォークなゆず。タイトルで分かるだろうけど、北川らしい片思いの歌。「物語」は岩沢得意の美しい三拍子のバラード。いずれも「いちご」とは対照的な短めでシンプルな曲。バランス良し。

    とにかく限定生産なのでお早めにというのもあるし、それ以上に、夏が終わる前に聴いたほうがいい雰囲気の3曲が並んでいる。今のうちに買いです。
    8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2009年8月30日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    久々に遊んだ感じの曲でした。
    これがゆずです!って感じでした。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2009年8月13日に日本でレビュー済み
    ゆずっこ11年目です。
    昔のラジオでの下ネタは酷かった(笑)んで、やっと出ましたね。影響受けてるとは言えサザン位までやってしまうと引いてしまいますが…かわいらしくていいなと♪
    ゆずは好きだけどこの曲はちょっと…と思った方には次作『虹』は気に入るかも?
    しかし世間的には次作『虹』を聴いても、ゆずは全部同じに聞こえるとかコブクロと区別つかんと言う人もいると思います。
    そう言った意味では『いちご』はインパクトになっていると思います。
    いろんなところから興味をもってもらえるように、ゆずにはこれからも上手に変わり続けて欲しいです!
    9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2009年7月31日に日本でレビュー済み
    一度聞いたら忘れられない懐かしいようで新しいポップチューン!
    振り付けつきのようなので、ライブでも盛り上がること間違いなし!!
    7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2010年8月27日に日本でレビュー済み
    好きです、いちご。
    初めて聴いたのはラジオで、自分の中でゆずが冷めていたこともあってか
    その時は「キモチワルイ…!!」と思ってしまいました。

    でもライブで化けましたね。
    FURUSATOでのいちご→夏色の流れは最高でした。
    この安っぽさこそゆずの魅力だと思います。

    なにより、こういうメロディも歌詞も岩沢さんには書けません。(書かれても困りますが;笑)
    嫌味なく聞こえるのも遊べるのも、悠仁だからこそ。
    33のくせに、ストレートすぎる若者のような下ネタ。韻の踏み方。

    「strawberry いい萌えれば strawberry ジュース飲めば
    故に 今宵 燃えれば」
    最後のこの流れはすごいと思います。
    ここまでできれば、安っぽい下ネタ曲も拍手です!!(笑)

    カップリングも良し。
    健太郎も、あぁ、悠仁だな〜と思います。
    こういう曲をいつまで作って欲しいです。

    物語は、とてもインパクトありました。
    岩沢さんは最近、やけに「ゆず」の、
    一個人ではなく「自分たち」の歌を書くような気がします。

    思い込みかもしれませんが、最後の恋人・旅人のくだりは
    昔のゆずが戻ってくることをいまだに待っているファン、離れていってしまった昔のファン
    に、向けてるのかなぁと思いました。
    (まさに私は前者ですが;笑)

    そして「素敵な物語(ストーリー)」はこれからのゆずの音楽のことで
    「またどっかで逢おうな」は、また好きになって聴いてくれたらいいね。という
    つかず離れずなメッセージなのかな、と。
    珍しくユニゾンで歌ってるので、余計にそう感じてしまいました。

    3曲のバランスとして考えても、良いCDかと思います。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート