30年前はこのような名も無き軍艦はウォーターラインシリーズにはなかった
このキットが正確に再現出来ているかは別として良い時代になったものだ
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ハセガワ 1/700 ウォーターラインシリーズ 日本海軍 航空母艦 瑞鳳 プラモデル 216
| ブランド | ハセガワ(Hasegawa) |
| 対象年齢 | 大人 |
| 色 | グレイ |
| テーマ | 模型 |
| 商品寸法 (長さx幅x高さ) | 39 x 13 x 3.5 cm |
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ハセガワ(Hasegawa)
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 製品サイズ : 39 x 13 x 3.5 cm; 209 g
- Amazon.co.jp での取り扱い開始日 : 2007/11/21
- メーカー : ハセガワ(Hasegawa)
- ASIN : B001TP5C8U
- 商品モデル番号 : HAS216
- Amazon 売れ筋ランキング: - 19,547位ホビー (ホビーの売れ筋ランキングを見る)
- - 81位船・潜水艦のプラモデル・模型
- カスタマーレビュー:
重要なお知らせ
安全上のお知らせ
該当なし
商品の説明
商品紹介
瑞鳳はネームシップ祥鳳と同様、まず給油艦高崎として昭和11年 (1936年)6月に進水しました。しかし、建造途中より潜水母艦へと計画が変更され、さらに竣工がロンドン軍縮条約の期限後になることが確実となったため、再び計画を変更、小型空母として完成させることとなりました。こうして瑞鳳は昭和15年 (1940年)12月に竣工しており、これは一度潜水母艦として完成しながら空母に改装された祥鳳に先立つ一年も前のことでした。瑞鳳は昭和16年 (1941年)12月の開戦時には鳳翔と第3航空戦隊を編成していましたが、当時は正規空母の時代であったため練習艦的な存在だったのでしょう。昭和17年 (1942年)6月のミッドウェー海戦時には攻略部隊である第2艦隊に所属して搭載機で上空警戒を実施していますが、損害を被った1航艦とは離れていたため実戦には参加していません。そしてこの後の編成替えで1航艦5航戦、第3艦隊1航戦などと所属が変わり、昭和19年 (1944年)頃に飛行甲板を15m延長する改装を受け、電探や噴進砲などもこの時に装備され、この姿でマリアナ沖海戦、レイテ沖海戦を戦っています。
安全警告
該当なし
メーカーによる説明
1/700 ウォーターラインシリーズ 日本海軍 航空母艦 瑞鳳 プラモデル
組み立て、塗装が必要なプラモデル。別途、工具、塗料等が必要。
カスタマーレビュー
星5つ中4.3つ
5つのうち4.3つ
16グローバルレーティング
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星5つ57%19%24%0%0%57%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星4つ57%19%24%0%0%19%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星3つ57%19%24%0%0%24%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星2つ57%19%24%0%0%0%
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評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2015年1月16日に日本でレビュー済みキット全長は約30cm、全幅約5cm(銃座幅含む)と、空母模型の中では中型の部類です。
模型誌でも2014年(平成26年)発売のフジミ瑞鳳とよく比較されますが、両者のコンセプトからいうと単純に甲乙は付けにくいです。フジミは「1隻入魂」のキット、ハセガワはウォーターラインシリーズ共通で「コレクション向け」のキットという見方で選べば良いと思います。
もともと“ウォーターラインシリーズ”の謳い文句は『連合艦隊のすべてが、模型になりました。(中略)統一スケールでコレクションに最適です。』というものであり、この瑞鳳の三角片銃座支柱や、一体成形の舷側艤装品、
質感は作りやすさに重きを置いた故でしょう。(当時はハセガワ妙高型やアオシマ陸奥、タミヤ信濃が同期のキットです。その中で信濃は「(精密に)やり過ぎだ」と評されています。)
部品点数はハセガワ瑞鳳が約80点。フジミ瑞鳳が約280点。組み立て説明図もハセガワは分かりやすく、どなたにでも「瑞鳳」を完成させることができると思います。飛行甲板の凸モールドは白線デカールと相反するものですが、良い意味で言えば貼り付けガイドと言えなくもなく、これから艦船模型を始められる方やミリタリーに目覚めた小中学生らが作るのなら決して悪くない選択肢とも言えます。
ただ、皆さんが編成したいと思うであろうエンガノ岬沖海戦の第3艦隊(空母部隊)を組むのであればすでに発売されているアオシマの空母千歳、千代田と並べた際の完成度、質感の差はいかんともしがたいですね。(タミヤ瑞鶴とならどっこどっこいでしょうが・・・)
- 2019年8月22日に日本でレビュー済みAmazonで購入部品点数は少なめで、とても作りやすいキットです。
ただ板オモリは入っていませんから、各自で用意
しなければなりません。
自分は大きめなボルトとナットを船底板に複数個
接着しました。
艦載機は後期用のランナーが1枚入っていますが、
彗星と流星、彩雲は不要パーツ扱いになります。
まぁ史実を無視すれば16機全て載せられますが。
- 2012年3月9日に日本でレビュー済みNo.216 …昔は('70〜'80年代)ウォーターラインシリーズのラインナップになかったので、なんとか自作しようとしたものです。
デカールで、飛行甲板の複雑なあの迷彩パターンの一部を再現しています。
ウォーターラインシリーズなのに、バラストが無い?スカイウェーブシリーズみたいな構成になっています。
- 2015年1月7日に日本でレビュー済み総評として最新のフジミ版と比較すると流石に年代的に
厳しい出来となっているのは否めない。
舷側の機銃座等を支える支柱表現が省かれていたり
三角錐での表現になっているのはお手軽な反面、
最近の細かい表現第一の流行から見れば厳しい評価となる。
また一応EVを下した表現可能なフジミに対してハセガワの方は
上昇時のみでちょっと悲しい。
武装セットも共通武装のもので出来れば交換したい。
ただし価格面ではかなり安くなってもいるので(フジミよりも千円安?)、
気軽に組みたい人にはこちらがお勧めかと。
- 2016年11月23日に日本でレビュー済みAmazonで購入古いキットですが作りやすくて簡単に形になります。また甲板の迷彩も黒い部分はデカールがついてますので、そんな苦労することなく塗装することが出来ました。
WOWSや艦これで軍艦模型はじめた人の初空母にちょうどいいと思います。そんなに大きくもないので置く場所も困らないでしょう






