【対戦について】
1. ノイズチェンジが11種類ある。
2. ライブラリ以外にイリーガルデータとして多数のバトルカードが存在している。
3. カスタム画面においてサポートユーズで状況に応じてバトルカードを変化させることができる。
という3つの点から対戦における戦法の幅が広がりました。多くの戦法を作ることができ大変興味深い。正直ソフト1つだとデータ数が足りない。
また、前作よりも非暗転の攻撃カードを多く使用するのでよりアクション性が高くなっている点も個人的に評価している。
【ストーリーについて】
ストーリーについては他のレビューに譲ります。良いストーリーなので語る必要なし!
流星のロックマン3のみプレイしてもいいかもしれませんが、流星のロックマン1からプレイしていただけると主人公の成長を感じることができるので、できれば初代からプレイしてほしいです。





