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人造昆虫 カブトボーグ V×V Vol.1~3セット+おまけ付き [DVD]

5つ星のうち4.4 6個の評価

仕様
価格
新品 中古品
DVD 通常版
¥8,910
フォーマット
コントリビュータ 石踊宏
言語 日本語
稼働時間 5 時間 25 分
ディスク枚数 3

商品の説明

レビュー

『超発明BOYカニパン』の石踊宏監督によるSFアクションアニメのセット第1弾。宇宙一の情熱を傾けて“ボーグバトル”というゲームに挑む少年・リュウセイの戦いの日々を描く。第1話「親父越え!勇気のライジング・プロミネンス」から第13話までを収録。 -- 内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.33:1
  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 19.8 x 14 x 7 cm; 439.99 g
  • EAN ‏ : ‎ 4560161567423
  • 監督 ‏ : ‎ 石踊宏
  • メディア形式 ‏ : ‎
  • 時間 ‏ : ‎ 5 時間 25 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2007/5/25
  • 販売元 ‏ : ‎ (株)イーネット・フロンティア
  • ASIN ‏ : ‎ B000O31XHM
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 3
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.4 6個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.4つ
6グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2022年4月30日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    何て子供らだ。これでもうお前等も一人前のボーボボだ。
    パワーワードと不条理ギャグが絶え間なく続く。キャラの荒らさが強烈されている。かと🔥🔥💥
    この子供達は原始脳が発達している🍖
    永遠に人類にはまだはやすぎる👅
    オジョウサマ❤の頭を裸足👣👣で踏みつける言葉を放つ程の外道な所が多い🌴🌋
    大人にも特化したアニメ💣💥‼️
    尖った性格でエロな所も結構面白い‼️
    OPの英語の歌詞も。気に入ってる
    意味不明な異次元モノだから他が真似できない🌟
    まさにヤンキーチルドレン👊👊👣
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2013年1月14日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    このアニメが流行る前になんとか全巻セット購入できましたが
    未だに年に一回は引っ張り出して通して観てます。

    このアニメはしばしば話の主軸をほったらかしにしたり、強引に起承転結にして話が終わります。

    10歳に満たない甥と姪に見せた事もありますが、内容をよく理解できなくても
    ゲラゲラ笑っていました。

    全52話、ほぼ一話完結で無駄な総集編(覚えのない回顧シーンはあり)もなし
    万人に受ける面白いアニメだと思います。

    ちなみに巷ではバトロボーグなる玩具が展開されていますが、その前身がこれです。
    26人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2010年12月16日に日本でレビュー済み
    2007年で最高のアニメ、いや子供向けアニメ?としてあらゆる意味で歴史に名を残すと大絶賛するアニメである。

    なぜ、そこまで薦められるのか。その疑問はある意味正しいが、ある意味間違っている。私はこのアニメを見て、脚本の大切さを改めて実感させられた。そして、このカブトボーグの脚本を書いた脚本家の名前を覚えるようになった。特に浦沢さんや大和屋さんのこの二人の脚本家の名前は生涯忘れない。しかも、大和屋さんは実はアニメ銀魂の脚本家であったことを知って、さらに嬉しくなった。

    では、カブトボーグのどこにこの私を惹きつける魅力があるのかというと、それは多くのアニメを見てきた人間にしかわからない(つまり、ある程度のアニメを王道展開やストーリーを予想できるぐらいのアニメの観察眼が必要)圧倒的な騙し要素である。最初は誰でも書ける脚本かと思っていたが、実は見れば見るほど完全なる計算において、緻密を重ねた脚本だったのだ。

    突っ込み要素が多すぎて、一つに突っ込んでいる時間がなくなるアニメともいう。だが、そんなことよりあらゆる最初のカブトボーグ批判が気がつけば、賞賛へと変わってるのがカブトボーグの真髄なのである。

    銀魂のような狙いがわかるギャグアニメではない。世界観こそがギャグアニメなのがカブトボーグである。実は玩具促進アニメのはずだが、なぜか地上波で放送されなかったために、玩具を買う子供はいなかったと思われる。だが、このアニメの面白さは全てにおいて、どの話も、何の基本も知らず、登場人物も知らなくても楽しめるのだ。

    というか、第一話においてすでに最終回みたいな展開から始まる!

    登場人物の紹介もなく、ただ視聴者は置いてけぼりになりながら、わけのわからない世界が語られていく。突然、出てきたラスボス、ビックバンが一話で天野川リュウセイの父だという衝撃的な事実が語られ,知りもしないクラスのマドンナさやかちゃんが、リュウセイさんを慰める。

    そして、よくわからずに勝って、次に行くと、第二話でなぜか、いきなり親友が死ぬという予告が流れる・・・。

    で、肝心のカブトボーグについてはルールすらまともに語られない(笑)。全話見ても、ルール解説はない。視聴者は登場人物の行動から推測してルールを知るしかないのだ。これは極めて巧みな演出であろう。玩具を売るアニメがルールを解説しないとは前代未聞であろう。

    アニメの評価というのは、見ているものが面白くて,何度見ても飽きない。そういうアニメこそが本当に評価されるべきなのだ。展開がわかったら二度とみないアニメなどは評価するものではない。

    ということで、一度見るのをお勧めする。カブトボーグの良さがわかるはずだ。人造昆虫 カブトボーグ V×V Vol.1‾3セット+おまけ付き [DVD]
    129人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2016年9月21日に日本でレビュー済み
    カブトボーグの催促アニメ、しかしアニメ放映当時にはすでに玩具の発売が終了してたという。
    地上波で放映が出来なかったため、52話もありながら地上波という謎アニメ、クール分割ではありません。

    内容はリュウセイ、勝治、ケン、ロイドの4人をおもにハチャメチャな日常を過ごします。
    しかしその内容がアニメを見てる人でも確実に予測不可能であり、オチも予測不可能。
    毎回内容が突然出てきたかのような超展開、世界が滅亡しても次の話で何もなかったりなど。
    一話がどこをどうみても最終回にしか見えないのに、何かそのまま続いてる。
    最終回も一応最終回らしい話だけど、毎回おかしな話をしてるので違和感しかない感じですな。
    世界も何度も滅びますが次の話で、勝次も何回も死にますが次の話で普通に出てきます。

    リュウセイがキンニクマッチョになってるやつ、あれ引いた人多いですな。
    ロイドに「そんな筋肉で勝てるわけありません」とカブトボーグに強くなるために鍛えまくった話で、北過ぎた結果「脇に力入らない!」でまぁもとに戻ります、一人手遅れでしたが。
    18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2011年9月12日に日本でレビュー済み
    と、言ってもいいくらいの作品です。

    毎回が最終回
    はす向かいの店に殴りこみ
    成り立たない謎の会話
    死んだ登場人物が普通に次の話で出てくる
    販促アニメなのに、ボーグをけなす様な数々のシーン
    なにもかもがぶっ飛んだ脚本

    その他たくさん、この作品がテレビ東京枠で放送されるのをテレビ東京が拒否した理由も一話を見ればわかります。

    はじめの内は視聴者は普通に置いてけぼり
    「こんなものアニメと呼んでもいいのだろうか」
    それでも視聴し続け、あげくに違和感無く見ることが出来たら最後。
    貴方は完全なるボーグ脳で毎日素振りをしなければ死んでしまう体になるでしょう。
    洗脳に近い形ですね。
    というか洗脳ですね。

    まぁ、基本はズレたギャグアニメと見てもらって良いんじゃないでしょうか。

    ネタアニメとしてよく挙げられるアニメですが、たまにめちゃくちゃ熱い話をやってくれてすごく盛り上がれる所もあります。
    なによりCGの出来とBGMの完成度は多分放送当時のアニメ群ではピカ一です。
    特にBGMの熱さは今でも充分通用します。
    40人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート