古いシングルを今更なレビューになりますが。
いい詩は目の前に映像が浮かぶような感じがしますが、
シスターもそんな切ない曲。
あなたの欠けた世界は〜
辺りが印象的。
がらりと印象を変えた、
カップリングの2曲もいいです。
新しく歩きだすという意味では、
シスターが収録されたアルバム
THUMPχ のLet's go to the answer と同じかと。
なのに曲の感じが対照的なところが特徴的。
片や繊細、片やフルスロットルで爆音轟く感じで。
タマさんはたぶん、ポルノの骨のような存在で、別れは悲しいことですが。
今の二人はそれぞれが違うものを持った、
いい組み合わせなのだと思います。
時には熱く、時には切なく、
そっと優しい歌を歌う
そんなところがポルノの良さです。
シスター
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曲目リスト
| 1 | シスター |
| 2 | Human Being |
| 3 | 天気職人 |
商品の説明
メディア掲載レビューほか
“ポルノ第2章”の幕開けを告げるシングルは、久々の“哀愁系”。晴一の大人の深みが増した歌詞を昭仁がはかなく歌い上げる。新たなステージへと向かうポルノの記念すべき1枚だ。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 梱包サイズ : 14.09 x 12.63 x 1.37 cm; 80.32 g
- メーカー : SME Records
- EAN : 4547557003673
- 時間 : 13 分
- レーベル : SME Records
- ASIN : B000EBCLFM
- ディスク枚数 : 1
- Amazon 売れ筋ランキング: - 158,965位ミュージック (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
- - 51,796位J-POP (ミュージック)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
星5つ中4.9つ
5つのうち4.9つ
36グローバルレーティング
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星5つ91%5%4%0%0%91%
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評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2012年7月13日に日本でレビュー済みシスターも名曲ですが、僕はカップリングの「天気職人」こそポルノ史に残る名曲だと思っています。
優しいメロディと歌声も魅力なんですが、この曲の特筆すべきところは何と言っても歌詞。
「雨にもちゃんとした素敵な理由がある
誰かの事を想う時にはこぼれる涙隠してくれる」
「だから君の事 初めて誘えそうなんだ
ずいぶんぐずついた僕の背中を押して」
「最高の天気は最高の口実に
傘を離した右手を君に差し出してみようと思ってる」
「明日はどんな日になるのかな 明日こそは誘えるといいのにね」
こういった歌詞の1つ1つが本当に魅力的で、この曲を再生する度に甘酸っぱい片思いの情景を思い出し、切なくなります。
曲の好き嫌いに好みはあると思いますが、少なくとも僕にとってこの曲はドンピシャでした。発売当時から、今でもずっと大好きな曲です。
- 2011年5月28日に日本でレビュー済みシスターも良いですが、個人的にカップリングが更に好き。
天気職人はライブでもお馴染みな有名曲なんで言わずもがなですが、「Human Being」が爽快で目茶苦茶気に入りました。
三曲ともすごいんで、ファンには購入を勧めます。
- 2004年8月26日に日本でレビュー済み岡野昭仁さん(vo.)の歌声が、一段と優しい感じで、この曲の切ないメロディと歌詞が、更に心に迫ってくるのではないのでしょうか。
私はもうラジオでフルコーラス聴きましたが、最後の一節なんて、すごいです!!
ポルノファンは、ビビビッ☆と痺れるのではないのでしょうか(笑)。
すごく優しい歌声です。
新藤晴一さん(g.)がラジオでシスターのことを、
「嫁に行く妹のために書いた(詞)」
と言っていましたが、
ホントに、それとは全然関係ありません。
もうひとつの――修道女の方の意味で『シスター』です。
シスター…じっくり聴きたい一曲です。
c/wの「Human Being」「天気職人」は、
「Human~」曲:新藤晴一 詞:岡野昭仁
「天気職人」曲:岡野昭仁 詞:新藤晴一
で、岡野昭仁さん、新藤晴一さんが、お互いがお互いの曲に詞を書いた曲です。
- 2008年9月15日に日本でレビュー済みシスターも勿論良い曲です。 でもカップリング曲も凄く好き。
3曲目の天気職人、
ライブで初めて聴いてハマり、それからこのシスターを買ったほどです。
昭仁作曲と晴一作詞の曲の中ではトップクラスだと思います。
- 2006年4月6日に日本でレビュー済みTamaが脱退して2人となってから1枚目のシングル。
これまで発表したどの曲にもない、新しいポルノの一面があります。
メロディがとても綺麗で歌詞も今まで通りに素敵です。
哀愁漂う曲に昭仁さんの声が上乗せされてとても切ない気持ちになりました。
また、C/Wの『Human Being』も人間を風刺していてオススメです。
- 2004年8月20日に日本でレビュー済みラジオで公開されていたので聞きました!
初めのイントロから始まるのは民族楽器のイメージなのですが、アゲハ蝶のようなリズミカルなイメージではありません。
本人達も言っていたのですが、流れていく感じです。
私はもう初めの方のこのイントロが好きです。
この曲でも思ったのですが、ポルノは詩の設定がすごく魅力的で、
サウタージは、女性の視点から見た心境を表している曲 で、
今回のシスターは、嫁に行く妹に贈る歌 という設定だそうです。
曲の中では設定である通り、妹を意味するシスターともう一つ、修道院のシスターの意味もあるそうです。
曲の中でも『教会』という言葉が出てきたり、大サビと言われる最後の部分では鐘の音をハルイチが詩のイメージに合わせて入れたそうで、曲の中でこの二つのシスターのイメージが程よく進行されていきます、ここでまたハルイチの才能を感じました。
ベストがヒットした後、また新しいポルノの魅力が感じられる曲だと思います。カップリングも手を抜かない彼らですから天気職人とhuman being 楽しみにしてます!^^
久しぶりに本人達が撮影された写真がジャケットになっていて、とてもカッコいいです☆
- 2004年7月26日に日本でレビュー済み7/25に行われた、「MEET THE WORLD BEAT2004」の会場で、新曲「シスター」が披露されました。
テンポはおよそバラードとアップの中間。
サボテンやサウダージのように、切なく、はかなく、それでいて聞き入ってしまうような新生ポルノグラフィティ第一弾シングルにぴったりの素敵な曲です!今後のポルノグラフィティに期待できる一枚になっていると思います。
ちなみに内容は
1.シスター 作詞新藤晴一 作曲ak.homma
2.Human Being 作詞岡野明仁 作曲新藤晴一
3.天気職人 作詞新藤晴一 作曲岡野明仁
の3曲です。
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