最初は簡単で、特に考えることもなくクリアできますが、
面が進むごとに少しずつ難しくなるのでじっくり考えてから進めたり
進めながら「あぁこうするのね」と気づいたり
とにかく進めるのが楽しいです。
6面最後にドンキーをやっつけたら、まさかの2週目突入。
+のコースがまたあって、さらに楽しい。
全部終わるとチャレンジというコースで遊べます。
考えるというよりテクニックが必要なようです。
ジャンプが苦手なのでチャレンジコースはなかなか進みません・・・。
でもやっぱり面白いゲームだと思います。
ただ、小さい子にはちょっと難しいみたいです。
謎解きとかパズルが得意な人にはオススメです。
マリオvs.ドンキーコング
プラットフォーム : GAMEBOY ADVANCE
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登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 電池 : 1 アルカリボタン電池 電池
- 製品サイズ : 13.59 x 8.61 x 2.21 cm; 40.82 g
- 発売日 : 2004/6/10
- ASIN : B00022FIRG
- 商品モデル番号 : 12995651
- Amazon 売れ筋ランキング: - 26,373位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 207位ゲームボーイアドバンスゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
商品の説明
【※必ずお読みください※】パッケージ・取扱説明書・ソフトのみになります。記載無い限り他付属品等はございません。中古商品ですので、傷・汚れ・擦れ等ある場合がございます。
Amazonより
ドンキーコングが、キノピオの店からミニマリオのおもちゃをすべて盗んでしまった。プレイヤーはマリオとなっておもちゃを探し出し、ドンキーコングをやっつけるというステージクリア型のバズルアクションゲーム。
ゲームは四つのパートで構成されており、ステージ上の鍵を取って扉に入るまでの追跡面、ドンキーに奪われたミニマリオを取り戻す救出面、救出したミニマリオをおもちゃ箱に戻すミニマリオステージ、ドンキーと対決するドンキーコングステージが用意されている。
マリオを待ち受けるのは、ジャングル、火山、工場など40以上の多彩なステージ。さらにゲームを進めていくことで合計100種類以上のステージで遊べるようになり、それぞれのステージで鍵とミニマリオを探し出すのが目的となる。
シンプルな操作でキャラクターが気持ちよく動くマリオアクションは、今作でも健在。ジャンプしたり登ったりするアクションとスイッチを駆使して、効率よくステージを攻略するのがゲームのポイント。頭をひねって最短ルートを探し出せば、高得点が得られる。(Rei from Chiba)
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カスタマーレビュー
星5つ中4つ
5つのうち4つ
32グローバルレーティング
評価はどのように計算されますか?
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2013年7月29日に日本でレビュー済み版: オリジナル版Amazonで購入
- 2021年8月20日に日本でレビュー済み版: オリジナル版過去にこちらのGB版をやったことがありましたが、こちらはそちらのアッブバージョンでアクションも面白さも、更にはお値段も安くと全体的に良くなりました。
同じ機種で
スーパードンキーコングがございますが
ただ、アドバンスに機種が変わったことで
操作が変わりましたが、慣れれば楽しめると思います。
一方、さらにDS版もございますが、
個人的にこちらの方がオススメです。
- 2005年2月16日に日本でレビュー済み版: オリジナル版ゲームをする人には大まかに分けて「最初からマニュアルなど読まずに自己流で最後までやってしまう人」と「攻略本などを買って完璧なプレイを求める人」の2種類に別けることが出来ると思う。で、このゲームは前者には向いていないと思います(自分はまさにそのタイプ)。チュートリアルで操作方法を教えてもらえますが、操作方法を教えてもらわないとスルーできない箇所が多すぎて、このチュートリアルは必要不可欠。答えを教えてもらって、その通りに操作してクリアしている感があり、自分の力でクリアしている達成感が味わえない。しかも、指示されたその操作の通りにすればクリアできるわけで、フラグ立てを「やらされている」感じがして、自分独自の操作でクリアするというような自由度が無いのが辛い。アクションとしてプレイすると辛いし、パズルとしても答えを見ながら解いているようで、どちらにしても煩わしい。プレイする人のタイプによって好みが真っ二つに別れそうなゲーム。
- 2015年3月20日に日本でレビュー済み版: オリジナル版ハンマーで敵を倒したり持ち上げて投げたり逆立ちしたりと色々なアクションが楽しめるのは良く、ステージもドンキーコングと戦うボス戦や
おもちゃのマリオを引き連れて進むものなど多彩なステージが楽しめるのは良いと感じた。
ただ、残機をアップさせるミニゲームは邪魔で、鉄棒で大ジャンプするのに時間が掛かったり一撃死で死ぬとステージの最初からになるのは
面倒くさいと思った。
- 2004年7月20日に日本でレビュー済み版: オリジナル版Amazonで購入全く目新しさもなく、おどろくべき仕掛けもない、昔ながらのマリオにパズル要素が加わったゲームでした。丁度こういうゲームがやりたかったので、そういう意味で期待通りという評価の☆5つ。死ぬほど脱力しながら暇をつぶすにはもってこいです。ゲームそのものも簡単な方ですので、ゲームが好きだけど苦手な人でも楽しめるかも。
- 2004年5月25日に日本でレビュー済み版: オリジナル版アクションパズルゲームとしてはなかなか期待ができそうな部類です。
アクションパズルゲームとしては
マリオ&ワリオなどといったゲームがありましたが、
あれとはまた違った感覚でプレイできるということで、
今から楽しみです。
最近はファミコンミニのリリースに加え、
星のカービィといったアクション、マリオゴルフといったスポーツ系が
多いなかで、数少ない「パズル」の部類。
アクションパズルということでアクション性も加味するのでしょうが、
やはり最近では新しい感覚なゲームとしてヒットするのではないでしょうか?















