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必殺 仕置屋稼業 上巻(初回生産限定)

5つ星のうち4.8 11個の評価

仕様
価格
新品 中古品
DVD, 色, ドルビー [DVD]
¥32,837
フォーマット 色, ドルビー
コントリビュータ 小松政夫, 白木万理, 藤田まこと, 平尾昌晃, 菅井きん, 中村玉緒, 新克利, 沖雅也, 渡辺篤史
言語 日本語
稼働時間 12 時間 40 分
メーカー キングレコード

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.33:1
  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 14.6 x 13.2 x 3 cm; 281 g
  • EAN ‏ : ‎ 4988003960520
  • メディア形式 ‏ : ‎ 色, ドルビー
  • 時間 ‏ : ‎ 12 時間 40 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2004/6/2
  • 出演 ‏ : ‎ 沖雅也, 新克利, 渡辺篤史, 小松政夫, 中村玉緒
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語 (Mono)
  • 販売元 ‏ : ‎ キングレコード
  • ASIN ‏ : ‎ B0001GH7YU
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.8 11個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.8つ
11グローバルレーティング

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2004年2月28日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    後の必殺シリーズで、組み紐屋の竜として人気を博す事になる京本政樹氏自身が影響を受けたキャラクターであると述懐されている、沖雅也演じる第2の必殺キャラクター、市松の登場です。前回の仕置人で演じた熱血漢「棺桶の錠」とは正反対のクールで凄腕の殺し屋「市松」の活躍をお楽しみ下さい。特に、第1話の初登場での鮮やかな殺しのシーンと、手に汗握る中村主水との対決シーンは必見です。また、新克利氏演じる怪力坊主の印玄の、高所恐怖症の人間には想像するだけでもぞっとするような殺し技や、今やバラエティ番組やCMで大活躍の中村玉緒さんや主水の手下役の小松政夫氏等、脇を固める俳優さん達もユニークで見所満載です。
    31人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2010年10月13日に日本でレビュー済み
    小学生の時にリアルタイムで見た作品です。中村主水久々の登場と言うこともあってか、初回では、仕置人グループ結成の推移まで丁寧に描かれています。沖雅也さんが好きで見ていましたが、殺しの現場を見られた際に扇子越しに投げかける視線に覚える緊迫感。同じ現場を見られたにもかかわらず、目の見えない子どもと分かった時にほっとした表情と投げかける笑顔。対象的なシーンですが、殺し屋の素顔が垣間見え、今でも印象に残ってます。
    13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2015年12月7日に日本でレビュー済み
    必殺」シリーズは本当に傑作が揃っている。しかも、中村主水がしゃしゃり出無い作品にその傾向が強い。仕置屋稼業
    は、何といっても「沖雅也」でしょう。姿形・演技どれも一流と云う、これ程の役者は恐らくもう出てこないのではないでしょうか。ハリウッド進出だって夢ではなかったでしょう。・・・もう二度と観ることの出来ない鬼気迫る名演技、とくと堪能ください。
    21人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2005年11月27日に日本でレビュー済み
     殺しの依頼から遂行までの過程を描いた正統派の作品。故・沖雅也が演じる市松の妖しい美しさは,必殺シリーズでも白眉のもの。主水と市松は,常にぶつかり,仲間同士にかつてない緊張感が生まれる。それをやわらげる印玄と捨三のボケとツッコミもなかなかのもの。そんな印玄にも暗い過去があったのだが・・・。初めての主水の部下として登場した亀吉(小松政夫)の「もう嫌,こんな生活」の決め台詞は爆笑ものである。
    14人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2004年9月26日に日本でレビュー済み
    テレビ時代劇という制約の中でも、きっちりと練られた脚本と演出、さらにはフィルムで再現される映像美。当時のテレビ番組の完成度の高さを垣間見れる傑作テレビ時代劇シリーズです。上巻では1話目からかなり大胆なシリーズの世界観をもののみごとに披露していますが、圧巻は2話の「一筆啓上罠が見えた」。とびたつこと津川雅彦が、市松の育ての親代わりでありながら、裏家業の元締めとしての悪行を見事に演じ切っておりながら(少女との絡みの凄さ)、全体を貫くユーモアの演出と、効果的なBGMでシビアに引き締めるそのメリハリの加減が、絶妙なバランスをもって完成度を高めています。16話「一筆啓上欺瞞が見えた」は依頼人山田五十鈴により別格の完成度を誇っています。特に依頼人の目の前での仕置きのラストシーンは鳥肌ものです。
    18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2007年4月1日に日本でレビュー済み
    「いっぺんお仕置きをした人間は、一生その首かせから逃れられないのと違いますか?」仕置きの仲買いをする女、おこうに尻を叩かれ、闇の稼業を再開する主水。傑作、佳作が多く特に市松、印玄、仕置屋たちの過去を掘り下げたエピソードが秀逸で、難関突破の仕置きもシリーズを盛り上げる。業苦に喘ぐ剣客と中村主水の因縁。必殺がシリーズ化し、脚本陣の冴え渡る話作りが多くのバラエティに富む結果となった。
    12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート