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東方見文録

プラットフォーム : FAMILY COMPUTER
5つ星のうち4.3 10個の評価

在庫状況について

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 電池 ‏ : ‎ 1 リチウム金属 電池(付属)
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 11.4 x 7.6 x 2.4 cm; 40.82 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 1988/11/10
  • ASIN ‏ : ‎ B000068I7I
  • カスタマーレビュー:
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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2011年8月23日に日本でレビュー済み
    まず、全く「購買意欲をソソられないジャケットの絵」に惹かれるw
    プレイを始めると、正気で書いたとは思えない「シュールで狂気的なシナリオ」に
    グイグイと引き込まれて、狂気に狂気をブチ込んだような”破壊的なラスト”に一直線!
    とにかく凄い作品です☆

    グラフィックは丁寧で、カルト的なBGMも耳に残ります♪
    効果音なんかも凝ってたりします。
    シュールすぎるギャグも濃ゆくて好きです☆

    全体的に「丁寧な作品」ですが、そのカルト性は「人を選ぶ」、
    ”孤高の作品”とも言えるでしょう!
    15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2015年5月8日に日本でレビュー済み
    ヒドいはなしですよこれは。
    絶対に作ってはアカンゲームですよ、これは。(笑)
    なんですか、このラストは? 今でもトラウマですよ。
    狂気のゲームですねこれは。
    ゲーム世界のドグラマグラですよ。
    こんな狂ったゲームそうそうないですよ。
    ただ一つ褒めるところがあるとすれば
    BGMがファミコンソフトにしては良い音でした。
    12人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2011年11月3日に日本でレビュー済み
    中古ショップで購入したのですが私の常識の遥か彼方にも無いような内容でした。

    これまでのレトロバカゲーは見たことがありません。このゲーム...正気じゃありません。
    言葉に表せないほどおもしろかったので☆5です。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2006年5月31日に日本でレビュー済み
    ゲーム中盤までは割りと普通、というか
    退屈なゲームなんですが、後半そして特に終盤は魔界へと突入します。
    文字通りの魔界ではなく、精神の魔界です。
    しかもこの魔界は出ることは絶対に不可能です。
    面白いとか、つまらないとか、
    そういった次元ではありません。
    魔界です。
    41人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2005年8月6日に日本でレビュー済み
    レトロゲー界では知る人ぞ知るという存在のバカゲー。
    登場人物といい、時代設定といい、ゲームシステムといい、グラフィックといい、テキストといい、ゲーム中のネジというネジがブッ飛んでる。もう、この段階でビビッと来た人は買いだと思います(笑)。
    主人公の名は東方見 文録(トウホウケン・ブンロク)。
    東南アジア大学歴史工学部旅行学科の4回生だ。彼はタイムマシンで1275年の『東方見聞録』の世界へ旅立ち、そこで出逢ったマルコ・ポーロと共に元国へ向かうこととなる…。何だコレ…、た…、たまんねぇ。
    コマンド選択形式のアドベンチャー・ゲームなのですが、主人公のアクションも、それにより起こるリアクションもおバカ過ぎる。ストーリーを進める内に、妙ちくりんなテキストにもすっかり慣れちまって、みるみる常識が弛緩してゆく自分を感じるのが恐ろしくも心地いい。それでも最終目的地ジパングで文録とプレイヤーを待ち受ける衝撃のラストには茫然自失。   え、これは…。ED後しばらく周囲の時が止まった。こんなラストで当時の子供は納得できたのだろうか?
    88年発売。多少値は張るかもしれませんがバカゲー好きは手に入れる価値アリ。星は…5つです。僕の常識は弛緩してますから。
    46人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2006年4月23日に日本でレビュー済み
    中古ショップにてこのゲームを購入した。いままで、結構まじめな(?)ゲームをやってきたつもりだったが、このゲームをプレイして、世界観が変わったような気がする。要するにアホゲーム。でも、やってみる価値はあると思う。結構このゲームを楽しめる人は限られると思う。言葉では、伝えられないものがこのゲームにはありますよ。
    26人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2019年10月8日に日本でレビュー済み
    インパクトのある独特の絵がとても印象的なアドベンチャーゲームです。

    マルコ・ポーロとともに、黄金の国・ジパングを目指します。

    キャラクターを切り替えながら進めてゆきます。

    ストーリーも珍妙で、ネタゲーとして面白いです。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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