これまでSFC版を全3作をプレイしていきましたが、一つだけ完全オリジナルの本作を存在を知り
本シリーズを2003年12月に最初に購入してから9年越しで本作をプレイしてみました。
操作性に癖がありますが、稀にデータが消失することもあります。
ある程度、慣れれば面白い作品と思います。
現在は3DS版を購入して楽しんでいますが、モノクロなのは承知で画面が大きくて見やすいです。
既にSFC版をお持ちの方は続編2作はおすすめ出来ません。興味のある方専用です。
スーパードンキーコングGB
プラットフォーム : GAME BOY
登録情報
- メーカーにより製造中止になりました : いいえ
- 電池 : 1 CR2規格 電池
- 製品サイズ : 12.19 x 9.6 x 2.21 cm; 40.82 g
- 発売日 : 1995/7/27
- ASIN : B00005OVDC
- Amazon 売れ筋ランキング: - 22,676位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 129位ゲームボーイゲームソフト
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
星5つ中3.3つ
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19グローバルレーティング
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2021年6月14日に日本でレビュー済み版: オリジナル版
- 2020年3月1日に日本でレビュー済み版: オリジナル版確かに、そのグラフィックとBGMはゲームボーイとしては秀逸の一言。しかし、セーブシステムがそれらを台無しにしています。このゲームのセーブ方法は、そのステージの中に散らばっている4つのアイテムを全て集めないとクリア後にセーブが出来ない仕様となっています。これは致命的です。セーブシステムさえ良ければとても良いゲームだったのに・・・
- 2014年5月25日に日本でレビュー済み版: オリジナル版これはもはやピコピコ音ではない、ゲームボーイの性能を最高までに引き出したサウンド。
曲がすごくきれいで今でも印象深く覚えています。
雲の上や大都会などSFC版には無いステージがあるので、新鮮な気分で遊べました。
ただ、物語性のある表現は何も無く、4面のボスを倒したら「はい、おわり」なので、ゲームとしては物足りないのかもしれません。
バナナ色のカートリッジが珍しかったので、部屋に飾って眺めていたりとかしましたね。
- 2010年6月17日に日本でレビュー済み版: オリジナル版キャラクターをSFC版のように大きく描いて、
迫力があるのはいいが、おかげでフィールドの描写が狭くなってしまっている。
それなのにキャラクターは敵味方ともに動きが早いので
敵を認識しても操作が追いつかずぶつかってしまう
SFC版のような感覚でダッシュしてたら穴に堕ちて…
ジャンプ先の状況が全然見えないので
「先に床があるだろ〜」とジャンプすればなにもなかった…
(あるいは届かなかった)
なんてことが多いので、
序盤のマップからソロリソロリと進むことを余儀なくされる、
そのため最初はイライラするかもしれません。
ただフィールドの全体像さえ把握してしまえば流れるようにサクサク進める良バランスなので、
フィールドが掲載されている攻略本等を手に入れることをお勧めします。
そしてスーパーゲームボーイやゲームボーイプレイヤーによる大画面で遊んでください。プレイがとても快適になります。
これらがないならせめてアドバンスSPでプレイしてください。
(大画面プレイは攻略本でも推奨されています)
- 2003年7月10日に日本でレビュー済み版: オリジナル版スーパーファミコンで「スーパードンキーコング」を遊んだときは、
シリコングラフィックス社が協力したとかでとてもグラフィックが
キレイで驚いたものだが、本作品はそれをあのゲームボーイでも
挑戦してしまおうとした大胆な作品である。
ただいかんせん、描き込みすぎてモノクロではたいへんキャラクターが
見づらくて目がすぐにしょぼしょぼしてしまう。それが残念だった。









