webの面白イラスト投稿の連載枠でやっていたころからのファンだったので。
何も言うまい。
うなぎさん可愛い。
内容を知っている方はマツモト&サカイを是非見てほしい。
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
でりばり!1 (マイクロマガジン☆コミックス) コミック – 2010/12/25
きんたろ
(著)
このページの読み込み中に問題が発生しました。もう一度試してください。
ありそうでなかった擬人化コミック、業界初!?の物流コメディ登場。
~STORY~
「朝目山荘」に住む青年「山田」。
そこに荷物を届けてくれるのは、カワイイ猫やカンガルーの配達人たち。
しかも、彼女たちも同じアパートに引っ越してきて…
カワイイ配達人たちと青年山田との日常の物語をお楽しみ下さい。
もし運送会社のマスコットが荷物をお届けしてくれたら。
そしてそのマスコットが擬人化された可愛い子だったら…
そんな妄想をコンセプトに、2004年からWebサイト『朝目新聞』にて連載が始まった大人気Webコミックを、完全
リライト&新規描下ろしにて単行本化。
いろいろもらえる企画満載の特設サイトもオープン!
詳しくは「mangag.com/deli/」もしくは、「でりばり!」で検索してね。
- 本の長さ120ページ
- 言語日本語
- 出版社マイクロマガジン社
- 発売日2010/12/25
- ISBN-104896373529
- ISBN-13978-4896373523
この商品に関連する商品
ページ: 1 / 1最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
著者について
・きんたろ
創作絵投稿サイト兼ニュースサイト『朝目新聞』にて「でりばり!」を連載し絶大な人気を誇る。
また同人ゲーム製作サークル『ちーむどらむすこ』にて「妹わいふ」などのキャラクターデザインを手がけている。
現在WEBコミック配信サイト『マンガごっちゃ』にて新しく書き下ろした新バージョンの「でりばり!」を連載中。
登録情報
- 出版社 : マイクロマガジン社 (2010/12/25)
- 発売日 : 2010/12/25
- 言語 : 日本語
- コミック : 120ページ
- ISBN-10 : 4896373529
- ISBN-13 : 978-4896373523
- Amazon 売れ筋ランキング: - 560,029位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
この商品に関連する商品
ページ: 1 / 1最初に戻るページ: 1 / 1
特定の情報をお探しですか?
カスタマーレビュー
星5つ中4.6つ
5つのうち4.6つ
11グローバルレーティング
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星5つ76%16%0%8%0%76%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星4つ76%16%0%8%0%16%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星3つ76%16%0%8%0%0%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星2つ76%16%0%8%0%8%
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星1つ76%16%0%8%0%0%
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2011年1月3日に日本でレビュー済みAmazonで購入カラー部分や裏表紙に新たに書き下しがあるため買う価値はあるかも。
作品的にも絵柄が可愛く、話もいい感じでした。
- 2011年1月27日に日本でレビュー済み面白いです(^0^)/
絵もそこそこ上手いと思います。
気楽に読める漫画としては、オススメです!!!!
でも、大判コミックなので内容に対して値段が若干高く感じます。なので(☆-1)にしました。
中判コミックで値段をもうちょっと抑えた方が評判は良かったかも……
でも、私個人としてはオススメです!!!!
- 2013年4月20日に日本でレビュー済みマイクロマガジンの先駆けシリーズの1タイトルだと思ってます。
Webマガジンの試行錯誤の後があちらこちらに。
絵柄は可愛いですが編集のミスかな〜
画質が荒いままそのまま印刷してしまった感が
思いっきり出てます。
しかし、書き下ろしや細かな修正、ストーリー展開の変更など
作者さんのがんばりも。
内容的には運送会社擬人化暴露本ではありませんので勘違い
されませぬ様に。心のデリバリかとも。。。。考えましたが
分類は今ひとつ悩むところ。
シリアス有り、ギャグ有りで普通ですがやや黒い部分も。
好き嫌いの分かれる絵柄とストーリーですが
これはこれで良いかと思います。
- 2011年4月23日に日本でレビュー済み一巻の内容よりも先を読んでいる者の感想です。
この漫画は、他の方々のレビューを見ればわかりますが、まあ少し人を選ぶ漫画かな、とは思います。
主人公の山田は確かに変態なのですが……
後々、その質よりも、違った評価できる部分が見えてきます。
朝目山荘の人間関係も、ほんの少しずつ変わっていきます。
それを本人たちでなく読む側が見ていくというのが、何とも“きゅん”とするのです。
この作品には独特の空気があって、その“間”ともいえるものが、読む人それぞれによっては受け入れられたりそうでなかったりするのだと思います。
この作品の主体はギャグです。よってシリアスな空気にも所々に笑える要素がちりばめられますが、それがこの朝目山荘の住人たちの「関係」なのだと感じられます。
独特で、違和感すら覚えるような、しかしどこか清々しい関係性。
それはこの作品以外ではなかなか感じることのできないものです。
とはいえ、やはり人を選ぶのは事実だと思うので、先にネットで作品を読まれてから購入した方がいいかもしれません。
しかし、続きを読めば読むほど、きっとこの作品の“間”に囚われていってしまうのではないでしょうか。
すでにネットで読まれた方は、口絵とマツモトさんとサカイさんのエピソードの書き下ろしは是非見てもらいたいです^^
- 2011年1月24日に日本でレビュー済みまず、絵は完全にWeb漫画の域です。素人目に見ても、商業のレベルではありません。
完全リライトとのことですが、微妙にカクカクしてるというか……粗さが全体的にあり、読んでいて気になりました。まるでWebページからそのまま抜き出してきたかのよう。
気にならない人は全く気にならないかも知れませんが、個人的には無視できないレベルでした。
話の内容は、可もなく不可もなく。
特別どこが面白いということはないけれど、途中で読むのを止める程つまらなくはないといった所。
擬人化キャラクター達の可愛さを楽しむ本だと割り切れば、買って後悔はしないと思います。
逆に、それ以外の魅力がないのも事実なので、ストーリー性を楽しみたい人にはオススメできません。
Web漫画の書籍化された物は好きで結構読んでいますが、今まで一番絵が気になりました。画力云々ではなく、PC画面で見ているかのような粗さが。
その点が残念過ぎるので、星-3で評価します。
それ以外の部分では悪い作品ではありません。
キャラクターは普通に可愛いし、種類もそれなりにいるので1人位は気に入るキャラがいるのではないかと。
まあ、うなぎさんがただツンツンしてるようにしか感じられないのが個人的に残念ではありますが……。
- 2011年3月26日に日本でレビュー済み絵柄は好きですが、主人公の性格が好きになれませんでした。
自分の意見を押し付けたり、無意識に他人を傷つけるタイプとでも言えばいいでしょうか。
よくわかるのが宇佐美さんとのエピソードですね。
本人の気にしてる事をピンポイントで刺激し、その上さらに変なあだ名を付けます。
その上他人を(これまた無意識に)利用しそのあだ名を定着させようとします。
本人に邪気が無いだけに本当に始末が悪いタイプですね。
ジャケ買いしましたが、私には合わなかったようです。
- 2010年12月27日に日本でレビュー済みAmazonで購入宅配会社や引っ越し会社のマスコットを擬人化(テレビでCMをしている規模の所はほぼ全部出てきます)してできたキャラクターたちと主人公・山田まこと(人間・オタク)との関わり合いを描いた漫画です。
形式としては、4コマではなくて一般形式で1ページごとに小タイトルを打っているタイプです。
表紙のうなぎさんと山田との間には恋愛要素もありそうだったんですが、1巻の最後の話を見た限りそうでもないような……
ちょっと判断しづらい作品です。
現状では、「物流擬人化ラブコメディ」なるものを期待してはいけない感じです。
ただ、その分2巻での展開にとても期待しています。
個人的にはクロネコヤ○トのマスコットを擬人化したクロネコ親子の娘の方のナナと、山田の妹・まつりがとても可愛かったので満足です。
笑いについてはあまり期待してはいけません。
ちなみに、表紙の子がなんで「うなぎ」さんであるかは割かし無理やりだった気が(自分には、それが気になっていたことも購入理由の一つでしたので)……(笑)
ヒントは彼女が着ているツナギです。
とまぁ、「自分の使ったことのある(或いは知っている)会社のはどんな感じかなぁ」みたいな軽いノリで読めば気に入るところはあるかと思います。
2巻では、どうせならアマゾン(作品内ではアマゴン)も、擬人化というか何というか、そういうのを出してもらいたいです。
アマゾンだとやはりあのダンボール……ドラクエの「さまようヨロイ」みたいにまんま幽霊(中身がないのに動くアマゾンダンボーとか)みたいなキャラで出してもらいたいです(笑)
ところで限定版のオマケについてですが、マウスパッドは特に言うことなし(正直フィギュア目当てでしたので)、ただフィギュアの方はちょっと残念でした。
すでに現物の画像があがっていますが、最初からがあがっていたモチーフイラストとえらく顔が似ていません。
表情からは確かにうなぎさんの雰囲気は伝わってきますが、やはり単純にビジュアル面をどうにかして欲しかったですorz
(ただ、何度も見てると結構かわいく見えてきました。似てませんけど(笑))
個人的には、「マウスパッドなんかいらねぇよ」という方は通常版の方が良いかと思われます。
漫画だけなら☆4、オマケのことを考えると☆3くらいです。
