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ミステリー・オブ・ザ・ホワイトライオン 初めて開示される《ライオンシャーマンの教え》 単行本(ソフトカバー) – 2015/11/9

5つ星のうち4.1 10個の評価

◎ 生き、呼吸し、唸り、生身で現代の地球を歩く太陽神の子供たち《ホワイトライオン》――太古アフリカ最奥部に息づく「ライオンシャーマンの伝統」と未だ解かれぬ謎「古代エジプトの叡智スフィンクス」との融合が《生きた伝説》としてあなたへ運ばれる――人類の存続を左右する極めて重要なメッセージ!

◎ ホワイトライオン――それは太陽神、黄金、王権、シリウス、オリオンの三ツ星に結ばれる現代に誕生した「生けるモニュメント」。その足跡は聖なる「人工モニュメント」であるスフィンクス、ギザのピラミッドの謎の答えに直結する――今この時代に紐解かれる真の伝説、宇宙的視野からのメッセージ。この《星の生きた象徴》は、地球が生き延びる方法を示している!

◎ これはアフリカ大陸の最も神聖な動物、伝説のホワイトライオンの謎に挑んだリンダ・タッカーの記録である。この本には古きアフリカの知識と儀式、そして恐るべき困難に彼女を立ち向かわせた、この荘厳な動物を守ろうとする圧倒的なまでの愛情が明かされている...

◎ ティンババティの動物保護区でライオンたちと遭遇し、命を脅かされる危機を〝ライオンの女王″として知られる女呪医(メディスン・ウーマン)に救われて以来、リンダは古きアフリカの叡智と儀式を深く探求するようになった。それによれば、人間とライオンは異種間の境界を越えることができた――古代エジプトの堅く守られてきた秘密と人類最大の謎、スフィンクスが示すように。

◎ 現代の科学者は、人類の進化の過程において重要とされる跳躍は大型ネコ科動物たちと人類の祖先との交流から生じたものだと認めた。

◎ ホワイトライオンは〈パンテラ・レオ〉に分類される希少種であり、地球上で唯一、ティンババティという地域に発生した。

◎ 今日のホワイトライオンは、悪名高き〝缶詰″トロフィー・ハンティング産業の中心を担う存在だ――そこで彼らは捕われて人間の手で育てられ、多額の金と引き換えに囲いの中で撃ち殺される。対照的に、〝太陽神ライオン″を殺めることは究極の冒涜だとアフリカのシャーマンは信じている。

◎ 人間が自然界における尊い神の象徴をそのように扱えば、自然界も人間をそのように扱うかもしれない。

◎ ホワイトライオンを預言的〝神のライオン″とみるか、単なる突然変異とみるかに関わらず、ホワイトライオンの物語は私たちが生きるこの時代において今紐解かれつつある真の伝説なのだ。

商品の説明

出版社からのコメント

ルイーズ・ヘイさんの『よみきかせスピリチュアル』という本を出版した縁で、本書の翻訳出版を持ちかけていただいた。ルイーズ・ヘイさんは60歳でヘイハウスという出版社を起業して、現在80歳余、ヘイハウスはいまや押しも押されぬ世界有数のスピリチャル系出版社の老舗であり、ヘイさん自身も大変なベストセラー著者である。ヒカルランドの目標ともなる版元からの持ちかけ、それも「けっしてセンセーショナルに扱わないでもらいたい」という付帯条件付きの本、それが本書なのである。

カバーはもちろん本文の小見出しに至るまで、版元を通じて原著者であるリンダ・タッカーさんのチェックを受けた。このような経験は長年の編集者生活で初めてのことであった。本書が発するメッセージがどれほど大切なことであるのか、リンダさんの本書にかける思いが痛いほど伝わってきて、身の引き締まる思いでの本作りとなった。訳者の東海さんにしても少なくとものべ半年以上南アフリカに滞在しての訳出作業となった。

世界中の主だった国すべてで本書は出版されており、日本でだけまだ訳書がないという状況を変えられたことで少しホッとしています。あとはできるだけ多くの皆さまに本書の重要なメッセージが届くことを願うばかり! ぜひ手にとって見ていただきたい本です。

著者について

南アフリカ在住のリンダ・タッカーは、九死に一生を得る体験によって人生の方向転換を迫られるまでは、ヨーロッパでモデルとしての華やかな経験をもち、広告業界でもキャリアを築いていた。アフリカの古老たちからライオンについて十年余り学んだ後にグローバル・ホワイトライオン・プロテクション・トラストを設立し、現在はこれらの神聖な動物を守る仕事に従事している。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ヒカルランド (2015/11/9)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2015/11/9
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 568ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4864713227
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4864713221
  • 寸法 ‏ : ‎ 15 x 2.9 x 21 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.1 10個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中4.1つ
10グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2018年6月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    ようやくアフリカのシャーマンが語る内容の本が出てとても助かりました。もっとこのシャーマンの本が日本語化されると嬉しいのですが、なかなかそうもいかないのでしょうね。アフリカの話ではなく、実際はエジプトが受け継いだ文明の話です。とても満足できる内容でした。どうもありがとうございます。
    10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2015年11月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    クレド・ムトワの名前に惹かれて購入。この名はディビッド・アイクの著書に度々出てくるからだ。アイクの師とも言える存在だ。それもそのはずこの本を読めば彼こそはアフリカシャーマンの伝統を引き継いだ後継者にしてアフリカの全シャーマンを敵に回した裏切り者だった。なぜ裏切り者か?それは決してよそ者に明かしてはならないという死を賭した掟を破って、ムトワは世界に向かってメッセージを発したからだ。その動機は人類の滅亡を防ぐため。それが大げさな表現ではないことがこの本でわかった。そこだけでも満足だ。ムトワの本があればぜひとも読んで見たいと思っていたから。
    しかしこの本ではそれさえも単なる一部にすぎない。ギザの大ピラミッド、スフィンクスと並んでホワイトライオンは人類の未来をつなぐモニュメントなのだという。生き物と遺物がなぜ同列に並べられるのか、ここにこの本の真面目な動機と不思議この上もない神仕組みとしか言いようのない幾何学的一致が明らかにされる。
    ホワイトライオンが地上にいなくなった時、人類もまたいなくなる!ライオンシャーマンという知られることのなかった神仕組みを支え続けてきた人々とその伝統が明らかにされる。かつてなかった情報という点においてこの価値は無限大とも言える。しかし知るだけではダメだ。ホワイトライオンは奇跡のお手伝いでかろうじて命脈を保っているだけだ。この間に手を打たなければならないことが山積みなのだ。胸が痛む。
    それにしてもわれわれ日本人は、ホワイトライオンが初めて世界にその存在が知られるようになった時点より数年も早くホワイトライオンを知っていたようだ。手塚治のジャングル大帝である。子供の頃、テレビアニメで全国的に放映されていたではないか。あそこに出てくるホワイトライオンの役割はいま数十年たって知った本書の本物のホワイトライオンの役割にあまりにもシンクロしすぎてはいないか。手塚治にどんなメッセージが降りていたのだろう。その頃子供だった多くのわれわれ世代はジャングル大帝を忘れてはいない。生きとし生けるものすべてが仲むつましく生きる世界に郷愁を抱いていたはずだ。他の生き物を殺すのが嫌でベジになろうとしたレオのこと、覚えてますか?ホワイトライオンの役割を一番よく理解できるのは日本人なのではないか⁈ とにかく必見の書物と思う。手塚治が幼いおいらにいろいろ教えてくれていたからおいらはこの本に泣けたな。偉大な人だったな。まだまだ追いつけないことだらけです。
    60人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2016年6月17日に日本でレビュー済み
    かなり奥深い精神世界に言及した本である。
    古代文明から受け継がれるシャーマンの教えが満載で、これこそが現代人に必要な要素だと思う。

    人類は、自分たちが地球上の生物の一種ということを忘れ、他の生物をないがしろにしている。
    環境破壊で動物や植物が生きていけなくなるということは、人間も生きていけなくなるということ。
    百獣の王であるライオンが絶滅するということは、その下に存在する動物全てが絶滅するということである。

    ホワイトライオンは人類に警告するために地上に現れた。
    12月25日にベツレヘムで生まれたホワイトライオンの意味や、筆者自身がンシャーマンであり、
    ホワイトライオンの生まれ変わりであったという事実はそれを裏付ている。

    この本は、人間の本来のあり方や日本人であることの意味を考えさせられる。
    古代文明や精世界に関心のある人には興味深い内容である。

    専門的な知識がないと理解が難しい部分があったり、訳がしっくりこない箇所などがあったりしたので、
    星を一つ減らした。
    15人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2016年1月11日に日本でレビュー済み
    書店でこの本を手に取った瞬間、体を電流が流れた。
    これが本書購入の理由である。
    読みながらいつの間にか引き込まれていた午睡から目覚めたその時、ふと気になって見た窓の外にライオンの貌そのものの雲が浮かんでいた。
    すぐさま起きてカメラを構えたが、それまでのわずか数十秒の間にその雲は消えていた。
    ホワイトライオンの精霊が働きかけてくれたのかと感じた次第である。
    18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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