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東池袋大勝軒 心の味 単行本 – 2012/6/12

5つ星のうち4.5 22個の評価

ラーメンとの出会いから行列店になるまで、数々の試練、絶望と復活、弟子の教育、現役引退、閉店、そして今……。東池袋のラーメン店「大勝軒」の初代店長が、ラーメン一筋60年の人生を振り返る。〔「東池袋・大勝軒のオヤジさんが書いたこれが俺の味」(2003年刊)の改題,加筆〕

【著者のコメント】 美味しいものを食べれば、人の気持ちは通じ合う。 そうして生まれた絆がいつまでも続き、広がっていってほしい。 ラーメンづくりに一生を捧げた一人の人間として、心からそう願っている。

商品の説明

出版社からのコメント

【担当編集者のコメント】 なぜ、町の一介のラーメン屋は、その道の「神」と呼ばれるまでになったのか――。 2003年に発売された『東池袋・大勝軒のオヤジさんが書いたこれが俺の味』に、その後の閉店・再開などの話を加えリニューアルされた一冊。 ラーメンファンはもちろん、そうでない人も、今や伝説となった東池袋「大勝軒」のオヤジさんの優しくもあり、厳しくもある“哲学"に触れてみませんか。

著者について

山岸一雄(やまぎし・かずお) 1934年、長野県生まれ。17歳でラーメンの世界に身を投じる。1955年につけ麺のルーツといわれている「特製もりそば」を考案し、大ヒットを飛ばす。 1961年に東池袋「大勝軒」をオープンして以来、行列ができるラーメン屋として有名になるが、再開発計画にともない2007年に閉店。 2008年に再開を望む多くの声にこたえる形で、元の場所から百メートルほど離れたところに、「大勝軒」本店をオープンさせた。 現在、弟子の一人である飯野敏彦(現・株式会社大勝軒 代表取締役社長)氏に厨房などを任せ、かつての東池袋「大勝軒」が立ち退いた跡にできたマンションの52階から店を見守っている。 東池袋「大勝軒」で修行した弟子は300人以上、孫弟子からも有名店主が育っている。また、「生まれ変わったら山岸一雄になりたい」というほど尊敬し、私淑している業界人も多い。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ あさ出版 (2012/6/12)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2012/6/12
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 207ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 486063537X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4860635374
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.5 22個の評価

著者について

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山岸 一雄
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