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山崎怜奈の言葉のおすそわけ 単行本(ソフトカバー) – 2023/3/16
山崎怜奈
(著)
- Kindle版 (電子書籍)
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タレント、ラジオパーソナリティとして
マルチな活躍で注目を集める
山崎怜奈さんの人気ウェブ連載をまとめた
初のフォトエッセイ『山崎怜奈の言葉のおすそわけ』が
2023年3月16日(木)発売決定!
【コンテンツ紹介】
・連載撮りおろし写真を多数掲載!連載コラム第1回~第33回全収録
・スペシャル対談その1
お笑い芸人・パンサー向井慧さん「ラジオパーソナリティ同士の深い話」
・スペシャル対談その2
脚本家・三谷幸喜さん「三谷さんに聞きたかった、可愛げの作り方」
・書籍撮りおろし「山崎怜奈のラジオの一日」
…and more.
マガジンハウスが刊行する女性向けライフスタイルマガジン『Hanako』の公式ウェブメディア『Hanakoウェブ』で、2021年8月から掲載中の同名連載に、書籍オリジナルコンテンツを加えた初のフォトエッセイ。
2022年7月に15歳から9年半にわたって所属した乃木坂46から卒業し、ラジオパーソナリティ、タレント、そして一人の働く女性として、日々の気づきや思いを等身大に書き綴ってきた連載の第1回から33回分を収録。
連載のために撮りおろした写真を豊富に掲載します。
また、書籍オリジナルコンテンツとして、二つの豪華対談が実現。
お相手一人目は、お笑い芸人・パンサー向井慧さんとの同時代ラジオパーソナリティ対談。
ラジオ好きで帯番組パーソナリティという共通点を持つ二人が、ラジオブースで時間の許す限り語り合ったラジオ愛と、その愛ゆえに苦しむパーソナリティ同士の深い共感&お悩みトークは必読です。
そしてもう一人、山崎さんにとって憧れの人という脚本家・三谷幸喜さん。
山崎さんのラジオ番組に三谷さんがゲスト出演したちょうど一か月後に実現した本対談は、山崎さんが三谷さんの舞台稽古場を訪れ、文字通り膝を突き合わせて、ラジオでは聞き切れなかった質問など、じっくりたっぷりお話ししました。
ひとりの表現者として、悩み、もがきながら歩みはじめた山崎怜奈さんの思いと出会った言葉たちがギュッと詰まった、まさにタイトル通りの読む人への「言葉のおすそわけ」となるフォトエッセイです。
タレント、ラジオパーソナリティとして
マルチな活躍で注目を集める
山崎怜奈さんの人気ウェブ連載をまとめた
初のフォトエッセイ『山崎怜奈の言葉のおすそわけ』が
2023年3月16日(木)発売決定!
【コンテンツ紹介】
・連載撮りおろし写真を多数掲載!連載コラム第1回~第33回全収録
・スペシャル対談その1
お笑い芸人・パンサー向井慧さん「ラジオパーソナリティ同士の深い話」
・スペシャル対談その2
脚本家・三谷幸喜さん「三谷さんに聞きたかった、可愛げの作り方」
・書籍撮りおろし「山崎怜奈のラジオの一日」
…and more.
マガジンハウスが刊行する女性向けライフスタイルマガジン『Hanako』の公式ウェブメディア『Hanakoウェブ』で、2021年8月から掲載中の同名連載に、書籍オリジナルコンテンツを加えた初のフォトエッセイ。
2022年7月に15歳から9年半にわたって所属した乃木坂46から卒業し、ラジオパーソナリティ、タレント、そして一人の働く女性として、日々の気づきや思いを等身大に書き綴ってきた連載の第1回から33回分を収録。
連載のために撮りおろした写真を豊富に掲載します。
また、書籍オリジナルコンテンツとして、二つの豪華対談が実現。
お相手一人目は、お笑い芸人・パンサー向井慧さんとの同時代ラジオパーソナリティ対談。
ラジオ好きで帯番組パーソナリティという共通点を持つ二人が、ラジオブースで時間の許す限り語り合ったラジオ愛と、その愛ゆえに苦しむパーソナリティ同士の深い共感&お悩みトークは必読です。
そしてもう一人、山崎さんにとって憧れの人という脚本家・三谷幸喜さん。
山崎さんのラジオ番組に三谷さんがゲスト出演したちょうど一か月後に実現した本対談は、山崎さんが三谷さんの舞台稽古場を訪れ、文字通り膝を突き合わせて、ラジオでは聞き切れなかった質問など、じっくりたっぷりお話ししました。
ひとりの表現者として、悩み、もがきながら歩みはじめた山崎怜奈さんの思いと出会った言葉たちがギュッと詰まった、まさにタイトル通りの読む人への「言葉のおすそわけ」となるフォトエッセイです。
- 本の長さ112ページ
- 言語日本語
- 出版社マガジンハウス
- 発売日2023/3/16
- 寸法0.9 x 18.2 x 25 cm
- ISBN-10483873235X
- ISBN-13978-4838732357
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商品の説明
著者について
1997年、東京都出身。慶應義塾大学を卒業後、2022年に乃木坂46を卒業。「山崎怜奈の誰かに話したかったこと。」(TOKYO FM)などでラジオパーソナリティを務める他、タクシー内新情報番組「HEADLIGHT」、「ABEMA Prime」(ABEMA)、「ウェークアップ」(読売テレビ)、「クイズプレゼンバラエティー Qさま!!」(テレビ朝日)など多数の情報・教育番組にも出演中。歴史好きとしても知られており、著書に『歴史のじかん』(幻冬舎)がある。趣味:勉強、ラジオを聴く、読書、ひとり旅。好きな食べ物:お蕎麦、焼き鳥
登録情報
- 出版社 : マガジンハウス (2023/3/16)
- 発売日 : 2023/3/16
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 112ページ
- ISBN-10 : 483873235X
- ISBN-13 : 978-4838732357
- 寸法 : 0.9 x 18.2 x 25 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 4,911位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 91位近現代日本のエッセー・随筆
- カスタマーレビュー:
著者について
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カスタマーレビュー
5つ星のうち5.0
5/5
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2023年3月31日に日本でレビュー済み
レポート
Amazonで購入
フォトブックでもありエッセイ集。山崎さんの魅力が詰まっています。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2023年3月29日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
Hanakoの連載を拝見していたので多くの内容は既に読んだことのあるものですが、山崎怜奈さんにとって変化が大きい時期の内容を一気に読むことで、今までとは違った感情を得ることができました。
帯に佐久間さんが「こんなに悩んでるから山崎怜奈は面白かったんだ」と書かれていますが、まさにこの本の魅力を表している言葉だと思います。そんなに悩まなくて良いのに、と思ってしまうようなこともひとつづつ考えているからこそ、山崎怜奈さんの言葉は多くの人に届くのだと思います。
帯に佐久間さんが「こんなに悩んでるから山崎怜奈は面白かったんだ」と書かれていますが、まさにこの本の魅力を表している言葉だと思います。そんなに悩まなくて良いのに、と思ってしまうようなこともひとつづつ考えているからこそ、山崎怜奈さんの言葉は多くの人に届くのだと思います。
2023年3月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
れなち推しの方はオススメです!言葉も正直に語っていて、れなちの性格さが伝わります。写真もカワイイですよ。れなちが気になる方は一冊どうぞ。
2023年3月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
今悩みがある方にオススメ
著者の山崎怜奈さんのことを軽く説明すると
元乃木坂46・2期生で卒業してから7ヶ月ほど経ちました。
乃木坂在籍期間中に慶應義塾大学に入学し4年で卒業しています。
乃木坂を卒業する1年半ほど前からラジオが好きという趣味が功をなし、東京FMで昼の時間帯にラジオのパーソナリティーに抜擢され、かれこれ2年以上務めています。他にも乃木坂卒業後に始まったラジオのレギュラー番組があったり、テレビ番組など多数出演しております。
華やかな道に見えますがアイドル時代は中々日の目を見ずにいる期間も永かったメンバーのひとりです。
そんな中このエッセイは乃木坂を卒業する1年ほど前から始まったものになります。
人一倍悩みながら仕事をしていることやオフの日はなんとか楽しもうとあれこれ試している日々が言葉として収録されています。
今悩みがある方にオススメと書きましたがその悩みがこの本を読んで解決されるわけではありません(笑)
ただ同じように悩んで生きている人が居て、悩みながら生きてるからこそ面白いと感じる内容になっています。
同じように悩みながら頑張ってるあなたはきっとかっこいいです
著者の山崎怜奈さんのことを軽く説明すると
元乃木坂46・2期生で卒業してから7ヶ月ほど経ちました。
乃木坂在籍期間中に慶應義塾大学に入学し4年で卒業しています。
乃木坂を卒業する1年半ほど前からラジオが好きという趣味が功をなし、東京FMで昼の時間帯にラジオのパーソナリティーに抜擢され、かれこれ2年以上務めています。他にも乃木坂卒業後に始まったラジオのレギュラー番組があったり、テレビ番組など多数出演しております。
華やかな道に見えますがアイドル時代は中々日の目を見ずにいる期間も永かったメンバーのひとりです。
そんな中このエッセイは乃木坂を卒業する1年ほど前から始まったものになります。
人一倍悩みながら仕事をしていることやオフの日はなんとか楽しもうとあれこれ試している日々が言葉として収録されています。
今悩みがある方にオススメと書きましたがその悩みがこの本を読んで解決されるわけではありません(笑)
ただ同じように悩んで生きている人が居て、悩みながら生きてるからこそ面白いと感じる内容になっています。
同じように悩みながら頑張ってるあなたはきっとかっこいいです
2023年3月19日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
本書は、「Hanako.tokyo」に掲載中の同名連載の第1回(2021月8月6日)から第33回(2022年12月16日)までを収録したフォトエッセイ。著者にとってこの1年4か月間は、アイドルとしての最後の1年から、卒業を経て一人のタレントとして歩み出すまでの、キャリアの大転換期にあたる。
この人は本当に生真面目で、悩み多き人だなぁと思う。必ずしも悪いことではない。よく物事を俯瞰し、独特な思考回路を編み出しているからこそ、いろいろなことに気づき、考えてしまうのだろう(「こんなに悩んでるから面白い」という帯コメントは言い得て妙)。
本書では、著者の内面や葛藤が赤裸々に綴られているが、不思議と読後に重たさが残らず、むしろ温かい気持ちになるのは筆力のなせる業か。決してこなれた文章ではないが、その分正直で、外連味のなさが際立つ。もちろん「闇」ばかりではなく、人とのご縁を大切にし、好奇心旺盛でフッ軽な一面も描かれており、「人間・山崎怜奈」を多面的に知ることができる。
向井慧さん(パンサー)とのラジオ談義は、ファンの方なら毎度お馴染みかと思うが、とにかく深い。ともにラジオ愛にあふれ、平日帯ワイドの重責を担う“同志”ならではの悩みを「2時間台本なしで語り合っ」ている。
10年後か20年後か、真のラジオスターとなったお二人が、本書を振り返って「こんなこと言ってたねぇ」と笑い合う未来を期待したい。その時までどうか抱え込み過ぎず、無病息災で(笑)。
三谷幸喜さんとの対談では、幼い頃から「愛嬌がない」と言われてきた著者が「可愛げの作り方」について教えを乞うている。聞けば、小学校にも親戚の集まりにもなじめなかったそうで、アイドル時代も長く雌伏の時を味わった。不器用で、直球勝負しかできない人なのだろうとは思う。
ただ、愛嬌とは作るものではなく、その人の経験や生き方から自然とにじみ出てくるもの。七転八倒、試行錯誤を繰り返しながら活路を見出してきた著者の姿は「愛嬌」そのものではないかと思う。何も作る必要はない、そのまま進めばいいとエールを送りたくなった。
以上、「エッセイ」の側面に焦点を当ててきたが、「フォト」の方はさすが(元)アイドルだけあって、お茶目で飾り気のない表情に満ちている。強いて言うなら、判型の割に文字が小さく、少々読みにくさは否めなかったが、それでも「フォト」「エッセイ」ともに上質な一冊に仕上がっている。
個人的には、最近ラジオやテレビ、タクシーの車内で彼女を知った人、あるいは現在壁にぶつかり、一歩踏み出す勇気を持てずにいる人にこそお薦めしたい一冊である。著者の今後の活躍と、気が早いが次回作に期待したい。
この人は本当に生真面目で、悩み多き人だなぁと思う。必ずしも悪いことではない。よく物事を俯瞰し、独特な思考回路を編み出しているからこそ、いろいろなことに気づき、考えてしまうのだろう(「こんなに悩んでるから面白い」という帯コメントは言い得て妙)。
本書では、著者の内面や葛藤が赤裸々に綴られているが、不思議と読後に重たさが残らず、むしろ温かい気持ちになるのは筆力のなせる業か。決してこなれた文章ではないが、その分正直で、外連味のなさが際立つ。もちろん「闇」ばかりではなく、人とのご縁を大切にし、好奇心旺盛でフッ軽な一面も描かれており、「人間・山崎怜奈」を多面的に知ることができる。
向井慧さん(パンサー)とのラジオ談義は、ファンの方なら毎度お馴染みかと思うが、とにかく深い。ともにラジオ愛にあふれ、平日帯ワイドの重責を担う“同志”ならではの悩みを「2時間台本なしで語り合っ」ている。
10年後か20年後か、真のラジオスターとなったお二人が、本書を振り返って「こんなこと言ってたねぇ」と笑い合う未来を期待したい。その時までどうか抱え込み過ぎず、無病息災で(笑)。
三谷幸喜さんとの対談では、幼い頃から「愛嬌がない」と言われてきた著者が「可愛げの作り方」について教えを乞うている。聞けば、小学校にも親戚の集まりにもなじめなかったそうで、アイドル時代も長く雌伏の時を味わった。不器用で、直球勝負しかできない人なのだろうとは思う。
ただ、愛嬌とは作るものではなく、その人の経験や生き方から自然とにじみ出てくるもの。七転八倒、試行錯誤を繰り返しながら活路を見出してきた著者の姿は「愛嬌」そのものではないかと思う。何も作る必要はない、そのまま進めばいいとエールを送りたくなった。
以上、「エッセイ」の側面に焦点を当ててきたが、「フォト」の方はさすが(元)アイドルだけあって、お茶目で飾り気のない表情に満ちている。強いて言うなら、判型の割に文字が小さく、少々読みにくさは否めなかったが、それでも「フォト」「エッセイ」ともに上質な一冊に仕上がっている。
個人的には、最近ラジオやテレビ、タクシーの車内で彼女を知った人、あるいは現在壁にぶつかり、一歩踏み出す勇気を持てずにいる人にこそお薦めしたい一冊である。著者の今後の活躍と、気が早いが次回作に期待したい。
2023年3月23日に日本でレビュー済み
他人の生き方や考え方に触れるのが好きな私は、乃木坂ファンと言うこともありざきさん推しではありませんでしたが、謎の使命感にかられこの本を手に取りました。結論から言うと大大大満足です。素敵な一冊に出会えたことを幸せに思います。
毎ページごとにいただける豊かな言葉のおすそわけに思わず声を出して唸ってしまうほど圧倒されてしまいました。高校生の分際で生意気ですが、本誌を通じてざきさんのかわいさを感じ読み進めていくのがとても楽しかったです。終盤のページに差し掛かると読み終えるのが勿体なくてあえて読むページ数を少なくするよう意識しました。言葉を通してざきさんに触れているような感覚に陥り、ざきさんの表現に愛着を持つと共に、言葉というツールの偉大さまで感じたように思います。ざきさんの言葉を通して自分の生き方について考えるきっかけにもなりとても有意義な時間を過ごすことができました。
本誌の中でざきさんかAmazonのレビューを見ていた経験があると言うことを知りここに感想を記させていただいております。ざきさん、届いているでしょうか??
この本は間違いなく「重版出来」ですd(≧▽≦*)
毎ページごとにいただける豊かな言葉のおすそわけに思わず声を出して唸ってしまうほど圧倒されてしまいました。高校生の分際で生意気ですが、本誌を通じてざきさんのかわいさを感じ読み進めていくのがとても楽しかったです。終盤のページに差し掛かると読み終えるのが勿体なくてあえて読むページ数を少なくするよう意識しました。言葉を通してざきさんに触れているような感覚に陥り、ざきさんの表現に愛着を持つと共に、言葉というツールの偉大さまで感じたように思います。ざきさんの言葉を通して自分の生き方について考えるきっかけにもなりとても有意義な時間を過ごすことができました。
本誌の中でざきさんかAmazonのレビューを見ていた経験があると言うことを知りここに感想を記させていただいております。ざきさん、届いているでしょうか??
この本は間違いなく「重版出来」ですd(≧▽≦*)














