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誰が負を引きうけるのか―原発・ダム・空港立地をめぐる紛争と市民社会 (日本語) 単行本 – 2012/3/8


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商品の説明

内容紹介

「負の公共財」=原子力発電所・ダム・空港の立地をめぐる闘いからみる市民社会と国家
広島・長崎の原爆投下や第五福竜丸の事件を経験した日本が、なぜ世界屈指の原発大国となりえたのか―日・仏・米の事例を比較分析する

内容(「BOOK」データベースより)

広島や長崎の原爆被害を経験した日本が、なぜ世界屈指の原発大国となりえたのか。「負の公共財」―原子力発電所・ダム・空港の立地をめぐる紛争からみる日・仏・米の市民社会と国家。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 328ページ
  • 出版社: 世界思想社 (2012/3/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4790715612
  • ISBN-13: 978-4790715610
  • 発売日: 2012/3/8
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2.4 cm
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