教訓とか説教くさいことや泣けるような話とかじゃなく まして押し付けがましい感動などがないたのしいお話で 子供が童話 読書を好きになるきっかけになる 素晴らしい絵本と思います。
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ものすごくおおきなプリンのうえで 大型本 – 2010/4/1
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第16回(2010年 ) 日本絵本大賞受賞
- 本の長さ1ページ
- 言語日本語
- 出版社教育画劇
- 発売日2010/4/1
- ISBN-104774611603
- ISBN-13978-4774611600
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登録情報
- 出版社 : 教育画劇 (2010/4/1)
- 発売日 : 2010/4/1
- 言語 : 日本語
- 大型本 : 1ページ
- ISBN-10 : 4774611603
- ISBN-13 : 978-4774611600
- Amazon 売れ筋ランキング: - 499,657位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 46,302位絵本・児童書 (本)
- - 143,884位文学・評論 (本)
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2014年2月27日に日本でレビュー済みAmazonで購入とても単純なお話ですが、くすっと微笑んでしまいます。
色も鮮やかで、スイーツのイラストがかわいいです。
- 2016年4月6日に日本でレビュー済みAmazonで購入タイトルに惹かれて買いました。2歳児にはすこし難しい内容でしたがなかなかユーモアのある内容でした。五才くらいになったらまた読んであげたいです!
- 2021年4月26日に日本でレビュー済み小3の娘が学校の図書室で見つけて気に入ったけど貸出禁止だったと残念がってたので、購入してみました。
娘が大喜びで良かったです。
巨大プリンを食べてみたいなーなんて昔に思ったことがありましたが、
この絵本みたいに、巨大プリンの上で遊びたいとかは考えたことはなく、なかなか面白かったです。
色使いがキレイですね。
- 2014年5月15日に日本でレビュー済みAmazonで購入絵が可愛く、文章を読むのが苦手なうちの子も読み易い内容でした。
- 2021年9月29日に日本でレビュー済み他の方のレビューにもありましたが、2011年の夏、小学校低学年課題図書になっていたので、我が家も夫が適当に選んだこちらの本を購入してきました。
タイトルがとても可愛らしい、子供らしいものなのに、子供が泣きながら『この本もう読みたくない…』と言ってきたので、どうしてだろうと思い私も読んでみたら…
心が重くなってしまい、泣く子供に何度も『ごめんね』と謝り、違う課題図書を買い直しました。
とっても楽しい雰囲気だったのに、突然地震や津波等の災害を思い出させるようなページがあり、挿し絵の絵やカラー等の雰囲気がダークで、地震や津波で亡くなる人達を連想させるような感じで、怖くなります。
作者の方が阪神淡路大震災の経験者とのことですが、たった半年程前に東日本大震災を経験した子供や、その映像にトラウマがあるお子さんにはちょっとキツすぎるのではと思います。
大人の私でさえ動悸がしましたから。
何故この本がこの年の低学年の課題図書になったのか全く理解できませんし、腹立たしいです。
この年の多くの低学年の子供たちの傷をえぐる課題図書だったと思います。
- 2019年9月17日に日本でレビュー済みリアル過ぎないどこか抽象的な、だけどとても美味しそうな絵柄と色づかいに魅せられます。
お話は、なにかの啓発やよくある教訓的なものではない(はず)至極単純な繰り返しフレーズが覚えやすく、めくるたびに子供でもなんとなく察することができる。内容に特に意味はない(はず)。
だからこそ?かえって想像力を掻き立てられる。稀なタイプかもですが、受動的に捉えるとクソほどつまらないです。
好きです。笑
- 2017年3月6日に日本でレビュー済み子供にウケそうな発想と絵柄と色、可愛いんだけど、新聞の書評を読んで読みたいと思った絵本だったので、期待が大きすぎたのかな。
ちょっと「え?だから?」みたいな感想を持ってしまって、あまり楽しめなかった。
ただ、このイラストは、いろんな技法が使われているみたいで、そこは見ていて楽しかったです。荒井良二さんのようでいて、もう少し可愛い感じでした。
