シュールで読むだけで苦笑する内容です。
このシリーズで一番好きな巻です。
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
死ぬかと思った 単行本 – 2000/3/14
林 雄司
(編集)
このページの読み込み中に問題が発生しました。もう一度試してください。
受け取られた方が不快に思われるような、傷みのひどい本、見苦しい本などは扱っておりません。暗所で環境の安定した専用書庫内にビニールを被せて保管してあります。カバー、本体とも目立った汚れ、傷みはありません。中古品ですが使用感もなく、いいものです。ご注文確定後、迅速に発送致します。
- 本の長さ161ページ
- 言語日本語
- 出版社アスペクト
- 発売日2000/3/14
- ISBN-104757207042
- ISBN-13978-4757207042
この商品に関連する商品
ページ: 1 / 1最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
内容(「MARC」データベースより)
余計なコトして死にかけた。恥ずかしさのあまりに死にそう。ヒトには言えない、でも言いたい。ちょっと自慢の死にかけ体験。ホームページの人気コーナーからのベストセレクション。
登録情報
- 出版社 : アスペクト (2000/3/14)
- 発売日 : 2000/3/14
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 161ページ
- ISBN-10 : 4757207042
- ISBN-13 : 978-4757207042
- Amazon 売れ筋ランキング: - 493,438位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 941位サブカルチャー一般の本
- - 8,827位社会学概論
- - 142,103位文学・評論 (本)
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

1971年東京都練馬区生まれ。埼玉大学教養学部卒業。
1996年より個人でウェブサイト「東京トイレマップ」「webやぎの目」などを開設。2002年にデイリーポータルZを開設。
ウェブサイトの内容をまとめた「死ぬかと思った」「やぎの目ゴールデンベスト」などの著作がある。
この商品に関連する商品
ページ: 1 / 1最初に戻るページ: 1 / 1
特定の情報をお探しですか?
カスタマーレビュー
星5つ中3.7つ
5つのうち3.7つ
14グローバルレーティング
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2002年9月28日に日本でレビュー済みこんな貴重な体験をよくぞ語ってくれましたと頭を下げたいくらいだった。同時におかしさで顔をあげられないほど、ユーモアセンスは上の上。
電車の中で読むと頭のおかしい人と思われるので自宅でこっそりページをめくって欲しい。投稿する条件としては「死ぬかと思った」経験の自慢である。肉体的、精神的にでも「死ぬかと思った」であればいい。 自分として折り合いがついていれば・・・という条件が冒頭にあり、巻末のホームページのurlは見事に誤殖で、笑わせてくれる。
- 2004年1月12日に日本でレビュー済み帯に書かれた『低レベルな臨死体験集』という謳い文句はうそじゃない!ばっかばかしくて恥ずかしい体験談が全部で120。例えば、花粉症の男の話。鼻水が止まらずに彼女のタンポンを鼻に詰める。そうしたら鼻水でタンポンが膨張して鼻から抜けなくなり、そのうちに鼻の穴が裂けて出血。血を吸ってよけいタンポンは膨れ上がり、とうとう鼻の穴から糸をたらしながら病院直行……。この話を読んで、私まで笑いすぎて死ぬかと思った。でも、これってホームページに無料で公開されていたものでしょ??(タダで投稿されたものだから)原稿料もゼロ。それなのに、こんな薄い本をこの値段で売るなんて、ちょっとズルいぞ(笑)
- 2019年2月11日に日本でレビュー済み内容は面白いのに。。。
話のタイトルで、話の落ちがわかる(怒)
目次で落ちがわかると面白さがなくなります。
落ちがわかる目次をつけた人のセンスのなさに(怒)
せっかく面白いのに台無しです!
- 2006年2月3日に日本でレビュー済み『死ぬかと思った』というタイトルがあまりにも重たいので恐る恐る手にしました。とにかくどんな投稿でも最後は『死ぬかと思った』で締めくくらなくてはならないそうです。
内容は、日常あまり経験しないような下ネタ失敗談や恐怖体験、珍事といったところでしょうか、本当に死にそうな話じゃなくて一安心です。
昔『恥のうわぬり』という本がありましたが、それとよく似ています。
大人になってから『漏らした』『ちびった』人が意外と多いんですね〜他人の失敗談(特に下ネタ)は笑えるものです。
その後の対処法や一生懸命工夫している様子がいじらしくて、読んでいて微笑ましく思えました。
- 2002年1月17日に日本でレビュー済み油断して病院の待合室でこの本を読み始めてしまった私は、し~んと静まりかえった待合室で嗚咽にも似た「ふぉっふぉっふぉっ」というかみ殺し笑いを響かせてしまいました。何の教訓も学ぶところも無い、ただ、ただ面白いだけの本があってもいいですよね。笑いは癒し!みなさんも笑いすぎて死ぬかと思って下さい!
- 2006年1月31日に日本でレビュー済みホームページ上に集められた、一般の人たちの「死ぬかと思った」という経験談をまとめて書籍化したものです。
「死ぬかと思った」というテーマでエピソードを募集したのは斬新だと思うし、中には思わず笑ってしまう話もあります。が、「吐いた、もらした」の下ネタに偏りすぎていて、読んでいて気分が悪くなりました。企画は面白いだけに内容の乏しさが残念です。
ま、息抜きには調度よい本だとは思います。
