中古品
¥ 2
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 見た限り書き込みありません。古本のため多少の使用感やスレ・キズ・傷みなどあることもございますが全体的に概ね良好な状態です。通常2営業日以内で迅速丁寧に発送させていただきます。
ほしい物リストに追加することができませんでした。もう一度やり直してください。

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
4点すべてのイメージを見る

元素周期 萌えて覚える化学の基本 単行本(ソフトカバー) – 2008/11/1

5つ星のうち 4.0 29件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 2,052 ¥ 1
click to open popover

この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

サプリでよく飲む鉄、亜鉛、マグネシウム…これってみんな元素なんです。
万物の基となる118個の元素を33人のイラストレーターが擬人化した
美麗イラスト元素辞典です。

■水素からウンウンオクチウムまでの118元素を化学的性質、利用法、命名者
などを基に完全擬人化!!
■原子量、融点・沸点、密度、原子価、存在度、同位体の基本データに加え、
発見年・発見者、存在形態も徹底網羅!!
■電子構造図、利用例は分かりやすくビジュアルで表現!
■必ず押さえておきたい元素の基本知識も解説!
■各元素の発見エピソードや化学的性質、最新の用途例などの情報がもりだくさん!
■カラー元素周期表ピンナップつき!

内容(「BOOK」データベースより)

サプリでよく飲む鉄、亜鉛、マグネシウム…これってみんな元素です。万物の基118個を見て、覚えて、楽しめる!利用例や電子構造図も完全ビジュアル化。カラー元素周期表ピンナップつき。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 223ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2008/11/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569702783
  • ISBN-13: 978-4569702780
  • 発売日: 2008/11/1
  • 梱包サイズ: 21 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 29件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 155,593位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

関連メディア

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
見開き1ページに収めるタイプのノウハウ伝授本は最近増えていますが、この本もそのスタイルですね。理系でない人にも、化学(一部物理)を親しめるような構成になってます。
化学便覧や物性事典などふつうは開かないし、きっと手にしたこともないはず。
その点、(「萌えて覚える・・・」という部分はちょっと置いといて)気に入った元素モデル娘のイラストから、元素に興味をもってもらうということはとっかかりとしてはいいでしょう。

それから、どんな辞書や書物にも間違いはあると、何冊も本を書き翻訳を手がけている先生がいってました。この本にもチョコチョコと間違いはありますから、間違い探しの勉強をするのはおもしろいと思います。

明らかな間違い
p.69(亜鉛)トタンは、鉄と亜鉛の合金、ではなく「鉄に亜鉛をメッキしたもの」
p.109(スズ)ブリキは鉄とスズの合金、ではなく「鉄にスズをメッキしたもの」

電子構造はふつう電子軌道の式だけだが、この本ではあくまでイメージではあるが、電子構造図が載っているから、元素の中にどのくらい電子が詰まっているのかが具体的でわかりやすい。
目が回るくらい点々を数えたら(ノーベル賞受賞者のように?)新しい発見ができるかも。

なお、イラストはあくまで元
...続きを読む ›
コメント 83人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
冗談で買ってみたのですが、知らなかったことも多々あり、元素に関する学術書としてはわかりやすく中学生でも十分に手を出しやすい代物だと思います。
内容は主に、名前の由来、存在の確認をした方法、またその時のエピソード、利用していたであろう年代、具体的にどんなことで利用されているかといったことがそれぞれの元素で書かれています。
教科書の周期表を見て覚えるぐらいなら、まだこっちを見て豆知識と一緒に覚えたほうがいいかと思います。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
左側が漫画になってて、右側だけが説明になっているので、読みやすくて、そして圧迫感がなくていい。
科学が嫌いな子供も無理なく読めて、次のページが見たくなる・・って感じです。
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
高校時代に、「スイヘーリーベボクノフネ〜」と呪文のように元素周期を覚えたが、本書のイラストで覚える方も多いのだろう。高校受験生が購入するのか、趣味で購入をするのか分かりませんが、面白い仕立てです。
コメント 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 職業玄人 VINE メンバー 投稿日 2008/11/20
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
実は萌えキャラを描いているイラストレータは元素ごとに違うんだが、
巻末にイラストレータの名前と公式サイトのURLが掲載されているので、
お気に入りのイラストレータを見つける楽しみ方もあるかも。
コメント 28人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
これで覚えてはイケナイ。あくまでもシャレ、ギャグとしてみること。

なんとなれば、まず、記載内容がかなりアブナイ。
全体に文章がヘタクソなのはともかく、あきらかな誤記も多く、アタマから信用すると、学校の試験では痛い目にあうのは必至。
監修者として名前の上がっているヒトは、多分一度も査読していない。
高校の化学Iを真面目にやっていれば、最低限7箇所はツッコミどころを見つけられるはずなので、そういった意味では役に立つかも。
ちなみに、ウリの「萌え」イラストも、単に各元素に1点ずつ付随しているだけで、なんら説明に寄与していない。

以下、誤記・不適切記載の例

●カリウム(p.47)
シアン化カリウムの毒性作用機序にカリウムは一切寄与しない。

●臭素(p.79)
ブロマイドの由来、臭化銀は写真フィルムではなく印画紙の感光材料。

●イットリウム(p.87)
YAGレーザーとは、Y(イットリウム)・A(アルミニウム)・G(ガーネット)の酸化物ではなく、イットリウム・アルミニウム・G(ガーネット)からなる結晶を発振につかう固体レーザ。

●ヨウ素(p.115)
ヨウ素デンプン反応の説明のところ
...続きを読む ›
2 コメント 106人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
原子量、融点、沸点、密度、原子価、存在度、主な同位体(存在率、放射性に関しては半減期と崩壊様式)、原子半径、共有結合半径、発見年、発見者、存在形態、利用例なども載っています。
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー