いつものメニューにアレンジを加えたい時や、献立のアイデアに役立つ1冊です。
大さじや計量カップなどの表記はありませんので、お料理初心者の方には不向きかもしれません。
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わたしのごちそう365: レシピとよぶほどのものでもない (河出文庫) 文庫 – 2020/11/5
寿木けい
(著)
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Twitter人気アカウント「きょうの140字ごはん」初の著書が待望の文庫化。新レシピとエッセイも加わり、生まれ変わります。シンプルで簡単なのに何度も作りたくなるレシピが詰まっています。
- 本の長さ224ページ
- 言語日本語
- 出版社河出書房新社
- 発売日2020/11/5
- 寸法10.7 x 1.4 x 15 cm
- ISBN-104309417795
- ISBN-13978-4309417790
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商品の説明
著者について
文筆家。富山県出身。2010年よりTwitterで「きょうの140字ごはん」を発信。早稲田大学を卒業後、出版社に勤務。
主な著書に『いつものごはんは、きほんの10品あればいい』(小学館)などがある。
主な著書に『いつものごはんは、きほんの10品あればいい』(小学館)などがある。
登録情報
- 出版社 : 河出書房新社 (2020/11/5)
- 発売日 : 2020/11/5
- 言語 : 日本語
- 文庫 : 224ページ
- ISBN-10 : 4309417795
- ISBN-13 : 978-4309417790
- 寸法 : 10.7 x 1.4 x 15 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 45,203位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 172位河出文庫
- - 1,576位エッセー・随筆 (本)
- - 8,296位暮らし・健康・子育て (本)
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評価はどのように計算されますか?
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2022年3月21日に日本でレビュー済みなんと言ったらいいのか、本当に絶妙なセンスの料理本です。
家庭料理の域は出ないし、無駄なオシャレさはないけれど、センスがいいです。
本当に素朴な料理ばかりなのに、連想するのは、旅行先の無国籍とか多国籍のレストランとか、ちょっと先進的なフレンチや日本料理のお料理とか、オシャレなアメリカのデリとか、そういうもの。
本人が書いているように、いわゆる東京のキラキラ系キャリア女子時代に、いろいろな料理を食べた経験が、灰汁をとった形で生きているなぁと思います。きっとそこらへんの浮ついた人たちとは違って、ちゃんと味わって食べてたんだろうなぁ。
- 2023年1月17日に日本でレビュー済みAmazonで購入寿木けいさんの「愛しい小酌」という本を書店で買って、お料理の盛り付けや器が、とてもきれいで旬の食材を使っているのが良かったのでYouTube「朝のコーヒー今日の本」のアーカイブで紹介されたこの本を選びました。高級な食材を使った物もありますが、安価な食材で魅力的な取り合わせがありますね。読み応えのある本です。
- 2021年3月14日に日本でレビュー済み最近読んだ料理本の中で、楽しく読むことの出来る本でした。最近ありがちな料理上手な編集者や出版関係のお仕事の方々、SNSでバズって本を出されている方多いですが、文章がつまらない。
この、寿木さんは逆。料理はイマイチ、食器選びもイマイチだけど、文章が面白いし、歯切れもいい。
頭が良いから、料理が下手でも知性で勝負できる侍のようなところが面白い。
家族や自分の生活を切り売りしないところも好感もてました。
田舎モノとは言わせない、都会で頑張っている戦士。生協などフツーの人っぽさをアピールしているところも好感もてるのかもしれません。
レシピ本ではない。
献立のヒントはもらえる、そんな本。
- 2023年4月28日に日本でレビュー済み140文字のレシピ、というコンセプトがいいです。削られたのは主に量に関する情報。確かに、ある程度料理する人には不要だと感じてました(温度や時間の方が欲しい情報!)。短い文章から作ってみたいという気にさせる巧みな文章表現力、言い換えれば情報の要約力が見事だと感じました。
- 2021年2月10日に日本でレビュー済みAmazonで購入何故か作ってみようという気が全く起きなかった。。


