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現代陰謀事典 単行本 – 2023/1/13

5つ星のうち4.6 22個の評価

ついに接種後すぐの死亡事例が発生してしまった新型コロナワクチン。しかし、それはワクチンの問題にできないといわれています。そこには政府と外国の製薬メーカーとの裏契約があるからだそうです。そのため、現場の対応の問題として歪曲されることになっています。さらにウクライナ戦争でも、ウクライナが負けているとは報道できない状況です。すべて、欧米の報道統制があるからです。日本人はこのことに気がついていません。戦後日本は、食糧、金融、ITなどすべてを外国に奪われてきました。しかし、それは相変わらず、伏せられて見えないようになっています。いま、戦争、製薬、SDGsでさらに、日本人は騙されているのです。その現実をこの陰謀事典で公にします。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 宝島社 (2023/1/13)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2023/1/13
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 288ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 429903886X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4299038869
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.6 22個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2024年3月7日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    8割は、既に知っている内容ではあったけれど、陰謀論扱いの纏めとしては、とても面白かったと思います。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年10月25日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    陰謀説おなじみの、フリーメイソンやらが書いてない本です。

    遺伝子組換えとかワクチンとか面白かったので読んでください。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年11月3日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    陰謀の実態情がよく理解できる。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年1月15日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    萌絵ちゃんのLIVEによく参加しているが
    先日のLIVEにて名前は分からなかったが
    チャット内コメントを見て大変疑問を感じた

    「参政党と深田さんはコラボ禁止だもんね」

    これには相当な疑問を感じるというか
    陰謀か?とも思える節もある。
    と同時に本書は
    武田先生と萌絵ちゃんの共作である。
    私は武田先生が大好きであるから嬉しい。
    武田先生は
    感覚が鋭敏ではないが、それを理解されておられ一生懸命頭脳での分析から感覚での情報を統合しようとされている事を認知する。
    武田先生から秘密裏にという事はあり得る。
    とにかく
    参政党がもし萌絵ちゃんとのコラボを
    禁じているのであるならば
    極めて解せん話である。
    事実究明を急ぐ。  2023.0115
    8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年1月24日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    深田萌絵さんがご自身のYouTube番組でご紹介されていたので発注したのですが、本書が手元に届くまで、[ほか]にあのお二人が参加されていたとはつゆ知らず!いやもうホント、頼んでよかったです❣️
    萌絵さんはじめ、[ほか]のお二人のご著書やご講演には、既に度々触れて参りましたが、
    本書では、冒頭の真田先生のお話からのめり込みました。
    YouTubeなどでは存じていた鈴木先生にも、改めて興味を持ちました。

    このところ、我が国の政治家も官僚も財界人も、揃って【売国一直線】に見えることを憂いていましたが、この本のお蔭で、日本を諦めずにいられるヒントを頂けました。

    日本人を騙し、日本の富と命を奪おうとする奴らの思い通りにしてなるものか!
    16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2023年1月16日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    そもそも深田萌絵女史がお目当てで購入した本であり他の著者については寡聞にして武田氏以外は存じ上げないが、他の章も普段彼女が言及している事柄と多々リンクしているので、私と同様な動機で購入される向きにも十分にもとが取れる内容ではないだろうか。だが、深田氏も危惧していたようにタイトルに"陰謀"という熟語がデカデカと這入っているために、つい"都市伝説"如何わしい"といった連想をしてしまいがちだが、本書は事実としての陰謀を言説しているのであって陰謀論ではないことは内容を読めば明白であるし、"イルミナティ"フリーメーソン"ロスチャイルド"といった陰謀論ではお馴染みのワードが一切出てこないのも証左の一つではなかろうか。章の最後にキーワードの説明文が記載されていて事典の名に恥じないつくりとなっているし、対話形式なので雑誌記事を読む感覚で一気に読み通せるのも、かつての別冊宝島の愛読者としては嬉しい構成だ。お目当ての深田萌絵女史だが、浙江財閥や背景の人物名を公然と晒し笑顔でその闇を突っつきまくる彼女の度胸には何時も感服させられているが、本書でもその心意気は遺憾なく発揮されているので、この章に驚愕された向きには彼女の過去著書やYou Tube動画もおすすめする。他には、武田氏のクリーンエネルギー装置を稼働させることは他の生物の糧を奪うに等しいという言説には衝撃を受けたし、個人的には怪しい陰謀論以外ほぼスルーしてきたコロナ関連の記事だが、井上氏の章で知った驚愕の真実に今更ながら戦慄させられた。だが、本書も含め書籍に書かれてあることが事実(真実)かどうか、裏をとる責務は読者自身にある。
    22人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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