無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
THE FIRST SLAM DUNK re:SOURCE (愛蔵版コミックス) コミック – 2022/12/15
購入オプションとあわせ買い
■映画の制作過程で、井上雄彦先生が映像を創造するために描き起こした“絵”と、ドラマを演出するために書き起こした“文字”を、豊富に収録・解析!!
■約15,000字に及ぶ井上先生へのロングインタビューで、映画創りに初めて挑んだ動機、『SLAM DUNK』ファンへの思い、制作を終えて…などその想いに迫る!!
■映画の宮城リョータの物語の部分的下敷きになった作品で、単行本未収録だった幻の読切漫画『ピアス』を初収録!!
■映画化決定から公開までの間に発表されたポスターや告知ビジュアルも収録!
映画とこの本を合わせて見た時の「相乗効果」は計り知れない! とことん楽しめる1冊!!
- 本の長さ176ページ
- 言語日本語
- 出版社集英社
- 発売日2022/12/15
- 寸法26 x 2 x 18 cm
- ISBN-104087926028
- ISBN-13978-4087926026
よく一緒に購入されている商品

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
登録情報
- 出版社 : 集英社 (2022/12/15)
- 発売日 : 2022/12/15
- 言語 : 日本語
- コミック : 176ページ
- ISBN-10 : 4087926028
- ISBN-13 : 978-4087926026
- 寸法 : 26 x 2 x 18 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 32,224位コミック
- カスタマーレビュー:
著者について

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
カスタマーレビュー
お客様のご意見
お客様はこの映画の内容について非常に高く評価しています。嬉しい内容で、観に行きたくなる内容だと感じています。映画を観てそのクオリティが上がったという声が多くあります。また、映画制作における膨大な作業(=想い)が綴られており、井上先生の情熱や熱い想いが蘇ると好評です。映画を観た方には是非、絶対映画とセットで見るべき一冊だと言っています。映画作りの細部までしっかり拘った所が書かれているため、映画の感動をもう一度体験できる本だと評価されています。
お客様の投稿に基づきAIで生成されたものです。カスタマーレビューは、お客様自身による感想や意見であり、Amazon.co.jpの見解を示すものではありません。
お客様はこの映画の内容について高く評価しています。映画をより深く観ることが出来る内容で、パンフレットとセットで読むことでさらに楽しめるという意見が多くあります。井上先生のインタビューや生みの苦労話など、貴重なお話が収録されており、映画をより面白くしてくれる1冊だと好評です。また、映画の土台になったストーリーも収録されているため、映画をより深く楽しむことができると感じています。
"読むことで映画をより深く観ることが出来るオススメの1冊。一度映画を観た方にもこれを読んで再度映画を観て欲しい。" もっと読む
"ピアスが読めてよかった。 本誌と少し絵?カット?変わったかも?" もっと読む
"イラストのタッチ、細かなところまで意識されてたり作成までの苦労がとても伝わる一冊でした。本当に素晴らしい!" もっと読む
"井上先生はじめスタッフの方の気が遠くなるような努力の末に完成した映画だという事が、この本を読むとよくわかります。 井上先生が他のスタッフの方に指示を出すのは、流川が自分で打たずにパスを出すようなもの。..." もっと読む
お客様はこの映画のクオリティを高く評価しています。本当に素晴らしいと感じており、SLAMDUNK最高だと高く評価しています。映画を見てそのクオリティが上がったことを驚き、おもいだすシーンもありとても良かったという声もあります。また、slam dunkファンにはたまらない作品だと感じているようです。
"イラストのタッチ、細かなところまで意識されてたり作成までの苦労がとても伝わる一冊でした。本当に素晴らしい!" もっと読む
"原作アニメをリアルタイムで観ていた世代、このタイミングで新しい映画が公開された事に驚き、映画を観てそのクオリティ、原作で語られなかったストーリーもあり、とても感動しました。 そんな中この本の存在を知り、すぐに購入しました。..." もっと読む
"やはりスラムダンクは良い。" もっと読む
"最高。映画のパンフレットも買いましたが、迷ってる方は絶対こっちです。情報量が比にならない充実度。 これで「思ってたのと違う」という人は何を期待してたのかが逆に気になります。" もっと読む
お客様はこの作品について、感動が蘇る、井上先生の情熱、熱い想いが蘇ったと評価しています。映画のオープニングから感動し、その裏側も澤山詰まっていると感じています。また、キャラが本当に生きていてものすごく感動したという声もあります。
"映画のオープニングから感動でしたが、 その裏側が澤山詰まっている素晴らしい一冊です。 一部分の公開映画の場面写真と 井上先生の絵コンテと手描きの説明等が見られます。 先生の手書きのコメントとか見てると、..." もっと読む
"井上先生のこだわりが随所に感じられる。これは買うべきです。最高です。 メンバーめっちゃかっこよすぎ。" もっと読む
"絶対映画とセットで見るべき一冊。感動が蘇る。" もっと読む
"スラムダンク世代なので一応観ておこうくらいの気持ちで観に行った映画。キャラが本当に生きててものすごく感動して、気が付けば号泣でした。内容も知らないまま購入したこちらの本ですが、映画制作における膨大な作業(=想い)が綴られており、熱い想いが蘇りました。..." もっと読む
お客様はこの映画の制作について高く評価しています。映画作りの細部までしっかり拘った所が分かり、熱い想いが蘇ったと感じています。映画を見る前に購入し、映画作りの細部までしっかり拘った所を知ったという声があります。
"映画を見る前に購入し読みました。映画作りの細部までしっかり拘った所がわかりました。映画は3回見ました。" もっと読む
"...この映画の主軸になった、『ピアス』が収録されていて、再びスラムダンクの物語に触れることができます。 映画を作ることの大変さと井上先生の思い等々、映画を引き立てる最高のスパイスになっている一冊です。" もっと読む
"...キャラが本当に生きててものすごく感動して、気が付けば号泣でした。内容も知らないまま購入したこちらの本ですが、映画制作における膨大な作業(=想い)が綴られており、熱い想いが蘇りました。読んだ後3回目を観に行きましたが、まだまだ観たいです。制作に携わられた方々に、もう感謝しかありません。" もっと読む
イメージ付きのレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2024年6月4日に日本でレビュー済みAmazonで購入読むことで映画をより深く観ることが出来るオススメの1冊。一度映画を観た方にもこれを読んで再度映画を観て欲しい。
- 2024年7月25日に日本でレビュー済みAmazonで購入映画を観て感動したんだが、なぜ原作のままで映画を作ってくれなかったのかと言う気持ちが残っていた。だがこれを読んで作者の後悔やもっと見せたかった部分がやっと映画で出すことが出来たんだと知って腑に落ちた。
キャラとしてマンガではあまり宮城リョータに対して深掘りされていなくてその後のピアスで追加した情報を出したという所を考えても読んでおく価値はある。近頃は原作者の意思が入ってない事が多いから(アニメ化やドラマ化で)そう言う部分では井上先生がガッツリ手を入れてるから待たされたスラムダンクの最終回がやっと観れた感動が大きかった。
これを読んでから映画を観たら余計に泣けると想う。映画を観てモヤッと↓方は特に読んでみて。
- 2023年5月24日に日本でレビュー済みAmazonで購入イラストのタッチ、細かなところまで意識されてたり作成までの苦労がとても伝わる一冊でした。本当に素晴らしい!
- 2024年8月15日に日本でレビュー済みAmazonで購入家でいつでも見れるのは最高過ぎます。もう10回以上みてます!
- 2024年1月25日に日本でレビュー済みAmazonで購入スラダン好きなら買うでしょ!
- 2023年3月21日に日本でレビュー済みAmazonで購入井上先生はじめスタッフの方の気が遠くなるような努力の末に完成した映画だという事が、この本を読むとよくわかります。
井上先生が他のスタッフの方に指示を出すのは、流川が自分で打たずにパスを出すようなもの。
動くスラムダンクは映画でありながら漫画本でもある、お互いを補完する関係であると感じます。
私は映画を観てからこの本を読み、また映画館に足を運びました。もう一度観ずにはいられない!
- 2022年12月15日に日本でレビュー済みAmazonで購入映画のオープニングから感動でしたが、
その裏側が澤山詰まっている素晴らしい一冊です。
一部分の公開映画の場面写真と
井上先生の絵コンテと手描きの説明等が見られます。
先生の手書きのコメントとか見てると、
コミックの間の余白に書かれていた1コマ漫画思い出しまして、
懐かしくなりました。
映画では原作と異なる部分に、あの名言が出て駄目な方もいた様ですが、
私的には「えっ!みっちゃんの回じゃないのに言ってくれるんすか!」
と喜んだくちだったので、
井上先生インタビュー内に、
漫画を書くのとは全然違う大変な作業を澤山こなしてでも、
作るならファンが喜ぶ作品を作りたいとの趣旨の言葉がありまして、
もう、先生すげぇ、の一言です。
次のスラムダンクの映画も観たいけれど、
インタビュー見てると、
もう一本作って貰うと先生の脳とメガネ割れちゃうんじゃないかw
と思う程、映画一本作るのは大変なのが分かる一冊でした。
映画の余韻に浸るには、大変良いと思います!
![映画『THE FIRST SLAM DUNK』STANDARD EDITION [Blu-ray]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/810OBgZ2RoL._AC_UL116_SR116,116_.jpg)

![映画『THE FIRST SLAM DUNK』STANDARD EDITION [DVD]](https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/81xN+3usCKL._AC_UL165_SR165,165_.jpg)





