藤岡さんのライダー1号は、やはり最高ですね☺
変身ポーズも独特なアクションでかっこいい。藤岡さんのライダーは、永遠に不滅です❗この本の抽選プレゼント、直筆サイン入り藤岡弘、さんブロマイドが当選してかなり舞い上がりました☺この本と共に一生の宝物です❗
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
テレビマガジン創刊45周年特別編集 本郷猛/仮面ライダー1号 (講談社MOOK) ムック – 2016/12/1
講談社
(編集)
このページの読み込み中に問題が発生しました。もう一度試してください。
テレビマガジン創刊当時のメインキャラクターである「仮面ライダー」。なかでも、「仮面ライダー1号」は貴重なスチール写真、まんが原稿、その他の資料も豊富にそろっています。テレビマガジンでしかそろえられないこれらの素材を惜しみなく使用した、「仮面ライダー」誕生45周年を飾る記念碑的な決定版のムック。
新しいファンはもちろん、「仮面ライダー」第一世代である、50代の男性読者にもアピールできる一冊です。
新しいファンはもちろん、「仮面ライダー」第一世代である、50代の男性読者にもアピールできる一冊です。
- 本の長さ86ページ
- 言語日本語
- 出版社講談社
- 発売日2016/12/1
- 寸法21.1 x 0.8 x 29.8 cm
- ISBN-104063899896
- ISBN-13978-4063899894
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
登録情報
- 出版社 : 講談社 (2016/12/1)
- 発売日 : 2016/12/1
- 言語 : 日本語
- ムック : 86ページ
- ISBN-10 : 4063899896
- ISBN-13 : 978-4063899894
- 寸法 : 21.1 x 0.8 x 29.8 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 401,112位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- - 33,557位エンターテイメント (本)
- - 68,137位雑誌 (本)
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと見つけたり、似たような著者を調べたり、おすすめの本を読んだりできます。
この商品に関連する商品
ページ: 1 / 1最初に戻るページ: 1 / 1
特定の情報をお探しですか?
カスタマーレビュー
星5つ中3.8つ
5つのうち3.8つ
26グローバルレーティング
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中にエラーが発生しました。ページを再読み込みしてください。
- 2017年12月19日に日本でレビュー済みAmazonで購入
- 2016年12月1日に日本でレビュー済みAmazonで購入正直テレビマガジンでの1号ライダーに真新しい写真を期待するのは難しく12月下旬に発売予定の冒険王の秘蔵写真に期待するとして、仮面ライダー1号のみで構成された今回のムック、45周年とはいえその振り切った企画に賛美ですかね。
仮面ライダー旧1号から桜島、新1号そしてV3からの客演で登場する1号まで、とにかく1号ライダーの大特集です。
まだじっくりとは拝見しておりませんが年々かっこ悪くなってしまう1号ライダーを順を追って見て行く事が出来ます。
V3初期に登場する1号はもうそのまんま←当たり前か?なのですが、その後ダーク色のマスクで登場する1号、X登場時にはかなりズタボロになり客演、スカイライダー時からはこれが1号なのか?という造型物をまとい登場します。
RXの頃になるとぽいんだけど何かが違う1号ライダーそして平成ライダーの映画に登場する1号はマスクとクラッシャーが一体化され、どれを見ても同じ顔←当たり前なんですけど…。胸には格闘技用のガードそれとも水泳用の昔のビート板を胸にあしらい歴戦の勇士ではなく綺麗過ぎる造型の1号まぁ平成ライダーのマスクやスーツが綺麗な造りをしているので1号等の昭和だけが昔のように傷だらけのマスクやコンバーターラングをまとい登場しても画的にバランスが釣り合わないのかもしれませんが…。
そして極めつけのバッタの力からゴリラの力をやどしたのかと思ってしまう1号ライダーまで基本は放送当時の写真がメインになりますが、その当時仮面ライダーに夢中になった世代をあざ笑うかのような年々退化する1号ライダーを見れるのも面白いのかもしれません。
出来れば2号、V3欲を言えばZXまでは各1冊にて発売して欲しいですけどね。
- 2016年12月3日に日本でレビュー済みAmazonで購入講談社からは、過去たくさんの関連本が出ているし、珍しい写真は期待していませんでしたが、やっぱりねと言ったところです。
未公開写真もあるとの事ですが、アングルが違いとか、ボツ写真と思えるもの。
素顔の七人ライダーが揃った写真は、藤岡さんだけ目を閉じてしまった写真を使うなんて酷い。
旧1号から最新のぶっとい1号まで紹介されています。
改めて、近年の新1号ライダーの衣装が安っぽくて本当に嫌になってくる。
Amazonさん、カバー付きの本は、ビニール袋に入れるかしてずれないようにしてほしい。
カバーがずれて痕が付いていました
。
- 2016年12月18日に日本でレビュー済みAmazonで購入当初は買う予定では無かったんですが、本屋で中身を見て欲しくなり購入しようとしたら、もうキレイな状態の本では無かったので本屋で買うのを断念してAmazonで購入。仮面ライダー1号ファンならたまらんですねえ、旧1号から2016の1号までとりあえず全1号が載ってます!コレクションとしても1冊持ってていいかも!(*^^)v
- 2016年12月2日に日本でレビュー済みAmazonで購入講談社刊、大島康嗣先生撮影。いやがうえにも期待は高まる。なのにカラーは70ページまで、そのうち9ページが映画『仮面ライダー1号』にガッカリ。そして薄い。この調子で「仮面ライダー2号」なんて出版しないよね?
- 2016年12月1日に日本でレビュー済み本郷猛好きにとっては、たまらない本です。
見開きのポスターから、胸をわしづかみにされました。
本郷には、孤独が似合っていると改めて感じます。
ロンリー仮面ライダーの歌詞が、頭に流れました。
もちろん、ダブルライダーやその後の活躍もいいのですが。
まさに仮面ライダーの原点。
今までに、見たこともない写真が結構ありました。
久しぶりにワクワクする本に、出会えた気がします。
- 2016年12月15日に日本でレビュー済み一縷の望みをかけていましたが正直ガッカリです。先のみなさんも書いていたように写真も記事も過去の焼き直しみたいなものばかり。「仮面ライダー大全集」や「オフィシャルファイルマガジン」の頃の熱量はどこにいったのでしょうか?
講談社は最近のウルトラ本もそうですが、まるで「どうせオタクだからこんな本でも買うだろう」といわんばかり。読者を小馬鹿にしている気さえします。相変わらず大島さんの写真には魅力を感じている自分ですが、もはや内容面での不信感はピークに達しています。申し訳ありませんが今一度の奮起を期待して敢えて星一つとさせていただきます。
- 2016年12月2日に日本でレビュー済みAmazonで購入確かに初見の写真も多いのが嬉しいのですが、飽くまでテレビマガジン所蔵の写真が中心なので
藤岡さんと撮影スタッフの写真とか、蜂女の中の人の素顔写真などの「裏方物」は収録されていません
これは本誌が飽くまでテレビマガジン(子供向け)としての構成を取っているからとも思いますが残念です
後、所蔵写真と言っても やはりネガなどが無かった所以なのか、写真を原版にしていると思われまして
スチルでは有っても殆どの画像がクリアではありませんでした
中にはレタッチ処理されているっぽいのも有りますけど
担当者のスキルの所以なのか、すごく不自然な質感になっている物も有りました
只、最新作の劇場版「仮面ライダー1号」の写真までが、変な質感になっていたのが謎でした
これは本誌自体の印刷技術の所以なのか、他の古いスチルとの違和感を無くす為に
ワザと解像度を下げているのか?とか、考えてしまいます。

