デュオに視点当たられた外伝
読めば読んだで楽しめる作品
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なんて読んでも読まなくても文句言わなくて良い作品なとこが気軽な点てある
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新機動戦記ガンダムW外伝: 右手に鎌を左手に君を (講談社文庫 み 53-2) 文庫 – 2005/1/1
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- 本の長さ319ページ
- 言語日本語
- 出版社講談社
- 発売日2005/1/1
- ISBN-104062749505
- ISBN-13978-4062749503
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登録情報
- 出版社 : 講談社 (2005/1/1)
- 発売日 : 2005/1/1
- 言語 : 日本語
- 文庫 : 319ページ
- ISBN-10 : 4062749505
- ISBN-13 : 978-4062749503
- Amazon 売れ筋ランキング: - 762,636位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
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- 2006年8月7日に日本でレビュー済みAmazonで購入当時小学生だった僕は買う金も無く、数年後には絶版。どこかにないかとずっと探していただけに、文庫化されたのはとてもうれしかった。
ただ「デスサイズで良かった気がする」「カトルと五飛だけで良かったんじゃないかな?」「右手に武器持つことを否定していいの?」「戦争もOZも関係ないじゃん」とわりとモヤモヤします。
でもヒロインの視点が僕には斬新だったし、「それは平和主義じゃなくて保身だ」「お前も理想を押し付けてるだけだろ」とかWでもガンダムでもない所で勝負してます。
家庭の平和が世界平和とは別次元だと言い切っていいのか。人間は、個人は(意思しだいだが)機械なんかには負けない。同時に、機械で何かしても意味は無い、一人一人が意識し、変わらなければならない。
そうそうコレがWだった。面白かった。Wが面白かったことを思い出した。「Wは面白い」と言っていいと思う。
- 2022年9月2日に日本でレビュー済みまさか、30年近く前のアニメのノベライズを読むことになるとは。95年初版ですよ?平成初期。いまは令和なんですよ。
正直そんな前の、しかも前情報によればアニメとは違うパラレルワールドなんだとか?とあまり期待していなかったのです。
でもまあ、W面白かったし放映当時の書籍に触れてみてもいいかなあと思い購入してみました。
…満足です、かなり。
内容は結構暗めです。
W世界でのコロニーの暮らしとは?をうまく表現していてこれがまた興味深いんです。
欄外にある脚注のおかげで、ああコロニーで暮らすってそういうことなんだと納得してしまう。
ガンダムWの登場人物って真面目にトンチキなこと、するでしょう?
それもヒイロがやってくれているので自然と、ああこれちゃんとWだなと思うことができました。ヒイロならするよね、これぐらいならって。
きちんとしたガンダムWの外伝小説なんです。+ダークな雰囲気も相まって…ええ、面白かったです。
ガンダムWのテレビ版をみて面白いと感じ、そのままEWまでみた人であれば、もうその勢いでこの外伝小説も読んでしまいましょう。
きっと、それなり以上に満足できるはずです。
- 2010年2月1日に日本でレビュー済み他の方のレビューを見て、気になって買っちゃいました(笑)ストーリーの主役はデュオですが他の四人もちゃんと出てきます。まさかヒイロがあんな格好で登場するとは…(笑)でも内容は結構重いです。外伝はイマイチって作品がたまにありますが、これは面白かったです(^^)
- 2010年1月9日に日本でレビュー済みAmazonで購入ヒイロ以外を主人公にした外伝はもっと出してもいいと思っているので満足ですが、特徴的な書き方に馴染めなかったので星を減らさせてもらいました。 そこがなければもっと読みやすかったかもしれません
後はもう少しデュオが目立ってもよかったかと…
- 2005年1月25日に日本でレビュー済みデュオ・マックスウェルが、メインのストーリー。
カトルでも五飛でも、ヒイロやトロワでもなく
デュオを主人公にするとは、面白い。
一見、軽い主人公のように見受けれがちなデュオ。
そんな彼は、博士の策略により辺鄙なコローニーに降り立つ。
そこで待ち受けたのは…。
なんで、ゼロシステムを使ったゼロなのか?
デスサイズは?
- 2005年4月9日に日本でレビュー済みガンダムWの外伝で、デュオが主人公ですね。
読む価値はあります!Wファンなら読むべきですね。
しかし、ストーリーはかなり重いです。
アディの辛い思いや辺境の地の住人・・・。
終盤は本気で痛いです。
なので、それを覚悟してからじゃないとかなりこたえると思います。
読後感は個人的に悪いですね。
アレがテーマになってる気がする所が、正直好きじゃないですね。
(「アレ」は読んで確かめてみて下さい~。)
この本は心にさらりと流しておくのがいいと思います。




