何も考えずに読み切れる気を紛らわしたい時には
持って来いの親バカ猫エッセイです。
構成は半分で分かれていて、前半が酔Coさんの四コマ
と角満さんのエッセイパート。
後半はる~さんの写真と角満さんのアテレコによる
Blogパート。全ページ高品位の用紙が使われており、
文章とカラーがくっきり出ていてハイクオリティーです。
角満さんの文章は洒脱で力が抜けていて、連載を何本も
抱える売れっ子ライターの嫌味がありません。
みずしな孝之さんの「にゃがまさ通信」や伊集院光さんの
「ファミ通と僕」などを楽しめるファミ通ファンの方に
オススメです。
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角満さんちのるーさん 単行本 – 2017/12/22
ネコブログ界No.1のおもしろさ! 早くも単行本化!
アメブロにて大好評連載中のネコマンガエッセイブログ『角満さんちのるーさん』が、なんと早くも単行本化! ノルウェージャンフォレストキャットの肉食系女子・るーさん(ルナ)と、その下僕にして無類のネコ好き編集者・大塚角満のドタバタな日常を描いたネコマンガエッセイ集です。ネコマンガ界に新風を吹き込んだ“笑撃”の4コママンガと、『逆鱗日和』、『熱血パズドラ部』などで知られる大塚角満の軽妙なエッセイが融合し、爆笑必至の1冊に仕上がりました。ブログでは未公開の描き下ろし4コママンガ、書き下ろしエッセイも大量に収録! ブログのヘビーな読者も見逃せない、ネコ好き必読の1冊!
アメブロにて大好評連載中のネコマンガエッセイブログ『角満さんちのるーさん』が、なんと早くも単行本化! ノルウェージャンフォレストキャットの肉食系女子・るーさん(ルナ)と、その下僕にして無類のネコ好き編集者・大塚角満のドタバタな日常を描いたネコマンガエッセイ集です。ネコマンガ界に新風を吹き込んだ“笑撃”の4コママンガと、『逆鱗日和』、『熱血パズドラ部』などで知られる大塚角満の軽妙なエッセイが融合し、爆笑必至の1冊に仕上がりました。ブログでは未公開の描き下ろし4コママンガ、書き下ろしエッセイも大量に収録! ブログのヘビーな読者も見逃せない、ネコ好き必読の1冊!
- 本の長さ192ページ
- 言語日本語
- 出版社KADOKAWA
- 発売日2017/12/22
- ISBN-10404733300X
- ISBN-13978-4047333000
登録情報
- 出版社 : KADOKAWA (2017/12/22)
- 発売日 : 2017/12/22
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 192ページ
- ISBN-10 : 404733300X
- ISBN-13 : 978-4047333000
- Amazon 売れ筋ランキング: - 1,710,224位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
カスタマーレビュー
星5つ中3.4つ
5つのうち3.4つ
5グローバルレーティング
- 星5つ星4つ星3つ星2つ星1つ星5つ60%0%0%0%40%60%
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評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2017年12月23日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
アメブロを開始して4ヵ月しか経っていないのに書籍化。
最初から書籍化前提だったんでしょうね。
氏は元Gzブレインの社員だから、出来レースでしょう。
ほかのブロガーのブログを本にしたほうがよっぽど売れると思いますが。
内容は元ファミ通の大塚角満氏が飼っているネコブログを書籍化したもの。
「鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン!」的な全編漫画の本ではなく、
上のサンプルで確認できるように、左ページに漫画家の酔co氏の4コマが入り、
右ページに角満氏のテキストが入っています。
左ページのスカスカ部分が気になります。
ネコの写真は少ないですが、代わりにプロ漫画家が執筆した4コマ漫画が入っているという体裁です。
左始まりの本なのに、4コマ漫画が右上、右下、左上、左下の順番(右始まりの本ならこれでいい)で進んでいるので読んでいて気持ち悪い。
また、氏のテキストも顔文字あり、フォント数拡大&色変えあり、「www」と草生やしありと、文章から気持ち悪さがにじみ出ています。
これで作家、エッセイストを自称されても困ります。
まあ、氏のファンなら応援の意味を込めて買うのもいいんじゃないでしょうか。
最初から書籍化前提だったんでしょうね。
氏は元Gzブレインの社員だから、出来レースでしょう。
ほかのブロガーのブログを本にしたほうがよっぽど売れると思いますが。
内容は元ファミ通の大塚角満氏が飼っているネコブログを書籍化したもの。
「鴻池剛と猫のぽんた ニャアアアン!」的な全編漫画の本ではなく、
上のサンプルで確認できるように、左ページに漫画家の酔co氏の4コマが入り、
右ページに角満氏のテキストが入っています。
左ページのスカスカ部分が気になります。
ネコの写真は少ないですが、代わりにプロ漫画家が執筆した4コマ漫画が入っているという体裁です。
左始まりの本なのに、4コマ漫画が右上、右下、左上、左下の順番(右始まりの本ならこれでいい)で進んでいるので読んでいて気持ち悪い。
また、氏のテキストも顔文字あり、フォント数拡大&色変えあり、「www」と草生やしありと、文章から気持ち悪さがにじみ出ています。
これで作家、エッセイストを自称されても困ります。
まあ、氏のファンなら応援の意味を込めて買うのもいいんじゃないでしょうか。
