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ZONE‐00 第14巻 (あすかコミックスDX) コミック – 2016/9/26
九条 キヨ
(著)
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共に生きよう、共に死のう。愛しているから――。
壮絶な戦いとなった満月の晩が終わり、毘沙門一派の月彦が動き出す。ある決意に満ちた月彦、それは真夜子と千両の関係に変化をもたらすか?そして、志萬家当主・安吾の体は、魔物に近づいていくのか…?
壮絶な戦いとなった満月の晩が終わり、毘沙門一派の月彦が動き出す。ある決意に満ちた月彦、それは真夜子と千両の関係に変化をもたらすか?そして、志萬家当主・安吾の体は、魔物に近づいていくのか…?
- 本の長さ164ページ
- 言語日本語
- 出版社KADOKAWA
- 発売日2016/9/26
- 寸法12.8 x 1.3 x 18.2 cm
- ISBN-104041048141
- ISBN-13978-4041048146
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登録情報
- 出版社 : KADOKAWA (2016/9/26)
- 発売日 : 2016/9/26
- 言語 : 日本語
- コミック : 164ページ
- ISBN-10 : 4041048141
- ISBN-13 : 978-4041048146
- 寸法 : 12.8 x 1.3 x 18.2 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 344,231位コミック
- カスタマーレビュー:
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上位レビュー、対象国: 日本
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- 2017年10月12日に日本でレビュー済みAmazonで購入他の方のコメでも再認識しました
マンガ界の中でトップレベルで美麗な本作品。
面白いし、内容もツボだけど
肝心なところの進みが悪く、ラブラインはもはや
見たいものが見れないことが多く、もどかしい 泣
ロウジと姫の絡み、私も見たかった
キララと主人公たちの絡みも見たいのにほぼナシ
蛍と妙ちゃんはいずこ?
叢雲さんとルイコの絡みをもっと見たい
叢雲さんとあの子はピュアでいてほしかったので
ちょっと見たくなかったかな
…あくまで個人的な意見です 笑
しかし、キララに至っては本作品のヒロインじゃ?
志摩とサブローに相手にされなさすぎ 泣
志摩とキララが2人きり、やっとキララが素直に接して、
コロコロかわる表情がとってもキュートなのに、
志摩は天然?スルー&塩対応て
ちょっとは胸キュン、少し女子として意識するくらい
あっても?
肝心なとこで白虎だすとか…
以前もサブロー守ってヒロインは白虎に守らせてるし
あくまでサブローが志摩のヒロインすぎる
(サブローからは志摩がヒロイン)
最新話も常にチェックしてるけど、サブローと志摩の微妙な
BL臭?が強まっていってるのも悲しいかぎり 泣
個人的にはBLは好き
白虎のキャラも個人的にめっちゃ好み
でも、ゾンゼロでは正直、白虎×キララ、志摩×サブローの
図式はみたくないかな
キララとサブローに至っては今に至るまで絡みすらほぼナシ
三角関係を期待してた自分もはやあきらめろ状態ですかね
サブローは大好きキャラだったけど、最近は微妙…
志摩もサブローもノーマルなはずが、さわやか青春中学生の路線が、
なんだか微妙なラインになってきちゃってるなぁと
…あくまで個人的な意見です 笑
ある意味、この読者の期待に寄り添わない、沿わない部分がまた、
ゾンゼロの特徴というか、王道とはちがう独特さともいえる?のかも
しれないですね(遠い目
とりあえず、今後どうかわっていくのか
このままつっぱしっていっちゃうか
美麗だし、内容もどうなっちゃうのか気になるし、
今後も引き続き、追いかけます
- 2016年10月1日に日本でレビュー済みAmazonで購入ゾンゼロ14巻、これまでの中で一番面白かった!というか個人的に好きな展開満載。(笑)
特に真夜子、千両、月彦のドロドロ修羅場トライアングルが、あんな形で収束するとは思わなかった。真夜子と月彦が今後どんな関係になっていくのか気になって仕方ない……使い魔とかになったら面白いな……
叢雲警部はズルいやっちゃ。
真珠朗のキャラクターが凄い好きだから、悲惨な感じになりそうだけど色々と頑張ってもらいたい!
- 2016年11月11日に日本でレビュー済みグダグダ長く続いた東西魔女達の愛想劇は終わったので、今度は本腰入れて人間サイドを描いて欲しいですね。
その意味でこの巻はいいとこで終わりました。
蛍と妙はまさかあれで終わり?この二人の関係は好きでしたけど、ぶっちゃけ特別必要でもなかった二人の関係を掘り下げといてそれはないですよ。
魔王側は敵のアジトを吐かせる為に拷問はするけど、味方の安否捜索の描写はない上に蛍は多分死んだと思うと双子の純に言わせるだけで
死亡確定扱いなら適当すぎない?
私闘とはいえ一応毘沙門側とムラクモ側の魔物なんだからさ...。
前々から思ってたけど、くどく描写するわりに終わりはあっさりさせすぎだよ作者。描きたいシーンだけ描いてる感。
- 2017年2月6日に日本でレビュー済み一体、仲間のピンチに何回割り込めば気が済むのか……。シリーズ通してだけでも多いのにこの巻は2回も…(前巻も含め)
そしてなんども繰り返されるお預け試合…。たぶんこの割り込みせいでゾンゼロって進み悪いと思う…。たまには少年誌みたくじぶんで処理してよ…。迫力あふれるバトルな割に、14巻もいって主要な敵を3人しか倒してない…。しかもそのうち2人は女子。しかもこの2人、人気あったのにいいの…?絶対14巻の表紙の婦人警官3人より残しておいたほうがいいと思うけど…。
過去を憂う心理描写だけねっとりやる割に、肝心なところ進み悪い…。この巻ではないけど、姫とロウジのところも前フリあんだけ長かったのに本編で再会もナシ!?いろいろあったわりに会話シーン1回もみたことない…(個人的に楽しみだったのに)
そして今巻、ついにマジョコと千両と月彦の関係が一応はおさまりましたがこれにも疑問…。納得しておられるレビューの方々も多いのですが、1巻から見直して14巻まで見るといろいろおかしいかなとおもいます。月彦がいくらこどもで不安定な子だからってこうなる?着地点それ?発言の回収が追いつきません。
あと、雲母について。あそこ別に人払いしてまでの話じゃない気がする…。んで会話脱線してるし。
そしてあなたたち3角関係、どうなるのよ…。そしてサブローはなぜそこまで出番ないのさ…。志摩、雲母、サブローはもしや3角関係ならない…?コンのすけばかり絡んでくるし。…この3人の3角関係じゃないとしたら過去の記憶の映像の含み、意味なくなるような…。
絵、画力は漫画界でもトップクラスにうまい。話の設定も面白い。なのに、進行と構成がなんかおかしい…。そしてギャグあんまり面白くない…。なのに、先生自体はお笑い好きだとか……。困ったものです…。
- 2016年11月8日に日本でレビュー済み12巻から停滞していたストーリーが、ぐっと進展し個人的には満足でした。
内容的には、西の魔女周辺の話が急展開し、人間側は安定のぐだぐだ(笑)主人公不在です。
北の魔女周辺が今後どのように展開するのか、気になるところです。
個人的に三輪山が大好きなので、終盤の過去話にきゅんきゅんしてます。今後も楽しみです。
あと、とても好きだったキャラ蛍くんと妙ちゃんが、あの後どうなったのかずっと気なっていたのですが、今巻でさらっと死亡確定してちょっとショックでした・・
