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the dirt モトリークルー自伝 単行本 – 2002/11/28

5つ星のうち 4.5 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

世界で最も悪名高いロック・グループの告白!!!
ツアーとドラッグとファックとパーティと事件三昧の彼らのロックンロールな自伝。

内容(「BOOK」データベースより)

正真正銘のクレイジーな4人組、モトリー・クルー。ツアーとドラッグとファックとパーティと事件三昧、どこまでも限りなくロックンロールな自伝。友人や家族の死、メンバー間の確執、脱退・復帰。そんな“ありえない”人生、読み始めたら止まらない。

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登録情報

  • 単行本: 459ページ
  • 出版社: シンコーミュージック; 翻訳版 (2002/11/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4401617851
  • ISBN-13: 978-4401617852
  • 発売日: 2002/11/28
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 3.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 512,700位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
SEX,DRUG,ROCK'N'ROLLって単なるロックの代名詞で、コピーみたいなもんだと思っていたが、本当に本当に彼らは、誰にも救えないロッカー達だったのだ。だからこそ世界を制してしまったんだ。失恋中に読みましたが、自分が悩んでることなんか本当に小さい、他愛もないことなんだな~と思い知らされました。ドラッグとかバイオレンスを推奨するわけでは全くないけど、人として生まれた上でその極限状態に達した事ある人とない人では、こうまで生き様が異なるものなんでしょうか?
読んでる間中、何も音楽をかけてないのに、Shout at the devilやGirls,Girls,Girlsが、バイクのノイズや酒瓶の割れる音と共に聞こえてくる…80年代ロックフォーエバー!
私はきっと平凡に結婚して子供を産んで育てて、それなりに生きていくけど、それは私の選んだロック。彼らを愛していることは変ることはないでしょう。
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形式: 単行本
この手の本を買う金があるならCDを買えというのを自らに徹していたのだが、来日公演のあまりの素晴らしさに興奮し、またメンバーが書いた自伝であるということから衝動買いしてしまったが、いやこれはもうノンストップのジェットコースター。ここまで人間自分のことを省みずドラッグ、酒、女にはまり死ぬ寸前まで疾走出来るというのがある意味感動もの。ああ、ヴィンスにここまでの悲しい出来事があったとは。ニッキーの心の闇。読んでて涙が出たぜ。世界を征服したバンドに隠された恐ろしいまでの確執。救われない奴等だが永遠に愛し続けます。
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形式: 単行本 Amazonで購入
モトリー・クルーのメンバーが交互に語っていくという斬新なスタイルで、恐ろしいが故にめちゃくちゃ面白いという、これはマジでとんでもない自伝であり、語られる内容は既に生きた伝説でもある。
ストレートに赤裸々に、すべてぶちまけた告白集・・・。
記述の期間は、各メンバーの誕生から、トミー・リー脱退、その後のトミーとニッキーの和解まで。

本の紹介文(表紙折り返し部にある)が端的に本書の内容を要約していて面白い。
「ウィスキーにポルノ・スター、いかした車に衝突事故、黒のレザーにハイヒール、過剰摂取、そして死。これが世界で最もヘヴィに飲んで、ハードにケンカして、やり過ぎるほどセックスし、横柄なことこの上無いバンド、モトリー・クルーの生き方だ」
(これでもかと溢れかえるドラッグとセックスの話のオンパレードだ・・)

「誰一人、容赦されていない。デヴィッド・リー・ロスも、オジー・オズボーンも、ヴァニティも、エアロスミスも、へザー・ロックリアも、AC/DCも、リタ・フォードも、アイアン・メイデンも、パメラ・アンダーソンも、ドナ・デリコも、ラットも・・・」
(このメンバーにロイ・トーマス・ベイカーも加えよう、全くどいつもこいつもドラッグだらけ・・)

「モトリー・クルーは・・・、究極のロックン
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形式: 単行本
‘モトリーは大好きだけど彼らの全盛期の活動をリアル・タイムで感じることができなかった世代’にとっては非常に価値のある本です。‘シアター・オブ・ペインが作られたとき彼らはこんな状況だったんだ’とか、‘ニッキー(ベース)ってそんな昔からエアロが好きなんだ’とか、あるアルバムや曲がどのような状況下で生まれたのかとか、メンバーがどこでどのように育ち今のような性格、趣味が形成されたのかとか背景情報満載です。
ただ、ヴィンス(ボーカル)が時間を経るごとに浮いてきちゃうところとか、メンバーそれぞれがあまりバンド活動にコミットしていない時期とか本当に細かく記述されているので、ファンとしては‘あまり知りたくなかった’と思う情報も満載です。
そろそろツアーを再開するといわれている彼ら。もしかしたら、日本にも来るかも。そのときに備えてこの本を読みましょう。
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形式: 単行本
悪名高きロックバンド、モトリー・クルーの自伝。
セックス中毒、ドラッグ中毒、アルコール中毒の彼らの赤裸々な回顧録。
よく今まで生きてこられたなぁ…と変に感心してしまった。
それに絶えず燻るメンバー間の不仲。
つま弾きにされるのはヴィンスだったりミックだったりトミーだったり(ニッキーはリーダーだからね(^_^;))

「コイツら最低」と思いながら読みました。
それでもまだファンだけど。

もうおとなしく、セックスもドラッグもアルコールもホドホドに(止めるのはこの人達には無理でしょう)オリジナルメンバーのまま、活動を続けてほしい。
でもそれじゃあモトリー・クルーじゃないんだろうね(^_^;)

ファンなら必読。
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