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bruno 完全ノーカット豪華版 [DVD]

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登録情報

  • 出演: サシャ・バロン・コーエン, グスタフ・ハマーステン
  • 監督: ラリー・チャールズ
  • 製作者: サシャ・バロン・コーエン, ジェイ・ローチ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: エイベックス・ピクチャーズ
  • 発売日 2010/09/03
  • 時間: 81 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 25件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003QQYET8
  • EAN: 4988064298235
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 46,015位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

世界各国でNo.1大ヒットなのに世界中が大激怒した超問題作!

■初回仕様:アウタースリーブ仕様(予定)

マドンナ×エミネムをはじめファッション業界からアルカイダまで全世界を震撼させた確信犯的突撃取材ムービー、遂に日本上陸!!
2010年3月全国劇場公開作品
全米、イギリス、オーストリアなど世界各国でNo.1大ヒット!
マドンナ、エミネム、ファッション業界、テロリストを始め世界中の人々が激怒
劇場上映できなかった激ヤバ特典映像!!
U2のボノ、スヌープ・ドッグ、スティング、エルトン・ジョン、スラッシュ、コールドプレイ

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『ボラット~』のサシャ・バロン・コーエン主演によるドキュメンタリーコメディ。“ボラット”と並ぶコーエンの人気キャラクターであるゲイのオーストリア人ファッションレポーター“ブルーノ”が、ハリウッドでセレブになるため大暴走する。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 虎太郎 投稿日 2010/9/5
まあ正直、この作品を純粋に楽しんで馬鹿笑いして見れるかっていうと難しい部分はありますが、、
一箇所でも二箇所でも「クスッ」っとしてしまったら負けだと思っていたのに、何度かクスりましたよ、ええ。
ヒくところもありますけどねー、、、

根底に流れているテーマなのか、「正しい」とか「間違っている」を無条件で、思考停止状態で唱える人たちを
この作品はとにかく鼻で笑い倒していきます。
人種差別、戦争、セクシャル、宗教、、、、善悪が既に決まってしまっているような問題を「人殺しってやっちゃいけないんだよ」と言う相手に
「なんで駄目なのかマジで考えたことあんの?」って感じに付き返していきます。手段はエグいんですが。

最後の最強コラボなシーンでは著名アーティストも参加してばかばかしく真面目に大合唱。ここは爽快でした。

とにかく、スゴい作品です。
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 予告篇で見たとき、「何なんだ、この映画?」と思ったものですが、サーシャ・バロン・コーエン監督の新作というテロップを見て、「ぜひ、観なきゃいかんぞ」と(笑)。
 確か、公開間もない祝日に観にイッたのですが、客が20人も入ってなくて、人気ないんだなあ、とつくづく感じたものです。
 今作で監督が演じるのは、元ファッション・リポーターのゲイで、有名になるためなら何でもやるという俗物の中の俗物。彼が、世界中(主にアメリカ国内)の話題の現場へ突撃取材を強硬するという痛快な映画です。
 初めのうちは、『ボラット』と同一人物が演じているとはとても思えなくて、そのギャップが笑えますが、とにかく『ブルーノ』という男は『ボラット』よりもさらにお下劣な男であり、彼の恥知らずぶりは、あきれるのを通り越して、爽快ささえ感じるほど。
 そんな彼が繰り広げる馬鹿馬鹿しいレポート取材は、私的には最高に笑えました。お下劣極まりない「ゲイねた」を主軸にし、「ファッション業界ネタ」「宗教ネタ」「テロリストネタ」「有色人種ネタ」「黒人養子ネタ」「フリーセックスネタ」「有名人ネタ」「軍隊ネタ」等々、ガチなのかヤラセなのか知りませんが、各方面の怒りを相当に買っていて、観ていてハラハラドキドキの連続でした。
 特に笑えるのは、激怒した人たちの追撃から彼が慌てて逃げる場面等の、ア
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まず賞賛すべきはサシャの演技力。
前作「ボラット」では純朴でタチの悪いカザフスタン人の役を完璧にこなしていたが、今回はセレブになりたいタチの悪いゲイを完璧に演じ切ってる。

ホントどこからどう見てもゲイです本当に(ry。この役への没入ぶりは素直にすごい

このブルーノが悪質なのは、とにかく行く先々で相手を徹底的にぶち切れさせなきゃ気がすまないという(ある意味)本物の反骨精神ぶりにある。

ゲイが大嫌いな土地でストレート(異性愛者)・デイブと名乗り格闘技を開き、何も知らない人を呼び集める。そしてみんなに「俺のケツは糞専用!!」(アホ)と叫ばせた後に、もう一人のゲイとステージ内で濃厚なホモプレイを見せつける
(当たり前だが)観客は暴動状態!叫ぶわ、泣き出すわ(どんだけ)、椅子放り込むわ。
でも食い止めることは出来ない。リングは格子で囲まれており、彼らにとって最も忌み嫌うものを存分に見せつけられるのだ

その地獄絵図をタイタニックのテーマをかけてロマンティックに映し出す
あまりのひどさに笑うしかない

ブルーノという「災害」を前にした人々のガチのリアクションがすさまじい
その被害は、人種、宗教、職業を一切問わない。ここまで悪質、過激なコメデ
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誰もが笑える映画とは言い難い。
「面白いよ」と簡単に薦められる映画でもない。
下手すれば薦めた側の神経を疑われかねないので勧める相手を選ぶ必要がある。
サシャ・バロン・コーエンは世にある矛盾を強烈な方法で見せてくれる。
よく殺されなかったなぁと思うところも多々あるが
矛盾しているものを見せられて
「まったくおかしな世の中だ」と笑える人なら楽しめる。
サウスパークの子供たちが差別行為をしているのを見て
差別する人たちを笑えるタイプの人なら大丈夫。面白いはず。
そういうのを見て気分が悪くなる人は見ないほうが良い。
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