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brother レーザープリンター A4 モノクロ JUSTIO HL-L2365DW

5つ星のうち 4.3 87件のカスタマーレビュー
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  • 製品特徴:無線LAN&自動両面印刷に対応。小型モノクロレーザープリンター
  • 最大用紙サイズ:A4
  • プリント速度:モノクロ3枚/分
  • 接続方法:Wi-Fi対応/有線LAN対応/USB対応
  • コピー機能なし/スキャン機能なし/FAX機能なし
  • 自動両面/スマホプリント:対応/対応


メーカー主催:brother(ブラザー)対象商品購入で最大4,000円キャッシュバック
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商品の情報

詳細情報
ブランドブラザー工業
商品重量7 Kg
梱包サイズ36 x 35.6 x 18.3 cm
メーカー型番HL-L2365DW
商品の寸法 幅 × 高さ35.6 x 18.3 cm
OSnot_machine_specific
  
登録情報
ASINB00NSFP1FS
おすすめ度 5つ星のうち 4.3 87件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング パソコン・周辺機器 - 425位 (ベストセラーを見る)
発送重量8 Kg
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2014/9/22
  
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商品の説明

高さわずか18.3cmのコンパクトボディ
自動両面プリント機能搭載で、紙資源を節約
30枚/分の高速プリントエンジンを搭載
待機時の消費電力わずか0.8Wの省電力を実現
有線・無線LANを標準搭載
Wi-Fi Directに対応


メーカーより

brother A4カラーレーザープリンター 30PPM/両面印刷/有線LAN HL-L8350CDW brother A4カラーレーザープリンター 28PPM/両面印刷/有線LAN HL-L8250CDN brother A4 レーザー プリンター モノクロ HL-L2365DW 両面印刷/有線・無線LAN brother A4モノクロレーザープリンター 30PPM/両面印刷/有線LAN HL-L2360DN brother A4モノクロレーザープリンター 26PPM/両面印刷 HL-L2320D
HL-L8350CDW HL-L8250CDN HL-L2365DW HL-L2360DN HL-L2320D
カラープリント速度 30枚/分 28枚/分
モノクロプリント速度 30枚/分 28枚/分 30枚/分 30枚/分 26枚/分
自動両面プリント
メモリー容量 128MB(最大384MB) 128MB(最大384MB) 32MB(増設不可) 32MB(増設不可) 8MB(増設不可)
給紙枚数 [標準/多目的トレイ] 250枚/50枚 250枚/50枚 250枚/1枚(手差し) 250枚/1枚(手差し) 250枚/1枚(手差し)
最大給紙枚数(オプション使用時) 800枚 800枚 251枚 251枚 251枚
ネットワーク 有線LAN/無線LAN 有線LAN 有線LAN/無線LAN 有線LAN
スマホプリント Brother iPrint&Scan/AirPrint/Googleクラウドプリント/Wi-Fi Direct Brother iPrint&Scan/AirPrint/Googleクラウドプリント Brother iPrint&Scan/AirPrint/Googleクラウドプリント/Wi-Fi Direct Brother iPrint&Scan/AirPrint/Googleクラウドプリント
本体装置寿命 20万枚または5年間 20万枚または5年間 5万枚または5年間 5万枚または5年間 5万枚または5年間
ランニングコスト[カラー/モノクロ] 約11.9円/枚/約2.5円/枚 約11.9円/枚/約2.5円/枚 ー/約3円/枚 ー/約3円/枚 ー/約3円/枚

カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

Amazonで購入
トナー・ドラムの買い替えより新型に移行したほうが安いのでこちらを購入しました。
基本的なサイズ・デザインの変更は色以外あまり感じません。
紙の受けのデザインなど細かな変更はありました。

以前は側面についていた電源ボタンがこちらでは上についています。
電源コードが直付けになっているのもコストダウンへの配慮と思います。抜く機会も無いので別によいと思います。

本製品を購入される方は無線に期待する方が多いと思います。
簡単設定外に手動で設定する場合は本体とPCをUSBで接続しパスやSSIDを入力するのが楽です。
付属のCDから起動できます。
このあたりは公式HPのよくある質問に図付きで手順がでていました。
USBケーブルは付属していないので注意が必要です。

LANで接続中は自動電源OFFの機能が働きません。
冷却ファンなどは停止していますがwifiのランプなどは点灯したままになります。
直接電源を切る必要があります。

自動両面印刷の機能についてはA4サイズのみ可能です。B5で自動はできません。
付属のトナーは700枚用のスターター版なので最初から大量に印刷する予定の方は予備を購入しておくことをオススメします。
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Amazonで購入
新しく買った本家プラザーのプリンターは、以前のOEMのものとほとんど同じデザイン高さがごくわずかに増えただけで、両面印刷ができるのは凄い。また有線LANだけでなく無線LANで説属できるため置き場所を選ばないのはポイントが高いです。

ブラザーのレーザープリンターは(およびゼロックス、NECなどのOEM)はハガキなどの厚みのあるものは、後ろのトレーを開けると、後方から出てくるのでソリが少なくなるのも受け継がれています。

あまり知られおらず使われていないと思うわれる機能で特筆すべきなのがGoogleクラウドプリント対応。仕組みはGoogleのサーバーへ印刷データーを送り、登録されたプリンター側でデータを受けて印刷する仕組み。クラウドプリントに対応しているAndroidやPCのChromeブラウザから簡単に印刷でき、外に出かけたときでも家に置いてあるプリンターに遠隔操作で印刷できるのは便利です。印刷完了までには時間が掛かることがあります。PCはChromeブラウザがインストールされておれば利用でき、android 4.4以前の端末はアプリとしてクラウドプリントをインストールする必要がありますが、それ以降のAndroidバージョン(本家GoogleのNexusシリーズ。他社は実装によって異なる)はAndroidのOS自体にクラウドプリントが含まれて
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レーザープリンターが故障したので、急遽必要に。エプソン、キヤノン、ブラザーを比較。条件は無線LANを優先。ついで両面印刷。また、トナーのランニングコストも考慮。その結果、ダントツの1位でした。1万5000円は安いと思います。
プリント中の稼働音だけ少しうるさいかもしれませんが、それ以外は満点です。
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皆さんのレヴューを拝見すると設定で苦労されてるようなので、まずインクジェットの複合機に使っているUSBケーブルを持ってきて
インストールの準備をしたのですが、Windows10では必要ありませんでした。

まず我が家の環境ですが
無線LANアクセスポイントにNECのWG1800HP2を使い、そこにPCやタブレットなどが無線で接続されています

で、実際にしたことを書きますと

1) 無線アクセスポイントの電源を入れる

2) HL-L2365DWの電源を入れる

3) 無線アクセスポイントのらくらくスタートボタンを押す
  (他社の無線アクセスポイントの場合は、AOSS、WPSなどと表記のあるスイッチを押す、
   詳しくはご使用のアクセスポイントの説明書をご確認ください)

4) HL-L2365DWのWiFiスイッチを押す

5) しばらく待つとHL-L2365DWのモニター画面にセツゾクセイコウと表示されたらOK

HL-L2365DW側の初期設定は以上です、次にPC側の設定をしますが
Windows10 にアップグレードしてあるため、Windows8.1以前ではできる
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