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ayacoの台湾あいうえお 単行本 – 2015/7/7

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単行本, 2015/7/7
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商品の説明

内容紹介

『台湾のたびしおり』が大好評の著者エッセー。
夜市、温泉、小籠包など定番から、
台湾人のカラオケ、変な日本語表記、絶品のおみやげまで、
ディープな知識がいっぱい。
最新情報も網羅。
心があったかくなって、旅に出たくなる一冊。

【あ~ん】
●あ
ayako/あいさつ/雨と台風/朝ごはん
●い
イベント/一周
●う
うがい
●え
SNS/映画と映画館/英語の名前/衛生
●お
お粥/お土産/音楽
●か
カキ氷/カラオケ/漢字化
●き
旧正月と元宵節
●く
グー/果物
●け
建築
●こ
ゴミ収集車/コンビニ/言葉/交通
●さ
雑誌とファッションん
●し
小籠包
●す
スターバックス/坐月子
●せ
星座と血液型/生活百貨/誠品
●そ
そう!/ソース・ジャム
~ほか~

【コラムレポート】
・芒果(マンゴー)を食べ比べてみた
・母娘ふたり旅をしてみた
・台湾人のオモシロ習性をまとめてみた
・いろんなマッサージに行ってみた
・阿里山に行ってみた

■変な日本語1~8

内容(「BOOK」データベースより)

この一冊で、台湾がもっと好きになる!『台湾のたびしおり』等で好評だったコラムコーナーを拡充、台湾や台湾人の魅力を伝えるコラムをまるまる一冊分楽しめる本。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 144ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2015/7/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022511958
  • ISBN-13: 978-4022511959
  • 発売日: 2015/7/7
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 299,060位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

ayacoさんの台湾関係の既著は全て持っていますが、本書は
それらとはまた異なる魅力いっぱいの、ayacoさんの台湾愛が
溢れるものになっていて、読み進めながら台湾あるある話に
思わずニヤニヤしてしまいます。「台湾のたびしおり」シリーズや
「ayacoの台湾みやげ話」を想像して本書を開くと、文字の多さや
フォントの小ささに驚きますが、その分読みごたえがあり
得した気分になりました。
いわゆるガイド本ではないので、初心者の方よりはリピーターの
方向けだと思いますが、台湾好きな方なら絶対楽しめる小話が
詰まっています。
かくいう私は本書の発売開始前日に台湾旅行から戻って
来ましたが、これを読んでしまった今、とんぼ返りで
また台湾に行きたくなってしまい、早くも次回の訪台に
思いを巡らせています。
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投稿者 nacamici トップ500レビュアー 投稿日 2015/11/6
日本でも鉄道の駅などでスタンプラリーなどやっているのをみかけることがあるが、台湾は駅だけでなく、博物館やデパートにも何種類かのスタンプが置いてあり、ハンコ心をそそられる。あとで知ったが本の著者はハンコ作家で、鉄道で台湾を一周し、ハンコをひたすら集めた体験を書いた本も出している(『もっと!台湾のたびしおり』)。そのあたりの話は「い:一周」のところで詳しく語られている。面白いのは本のつくりで、あいうえお順に台湾にまつわる言葉を著者が選び、それについて短いエッセイを書くという趣向。もちろん言葉は恣意的に選んでいるので、規則性があるわけではないのだが、ふしぎと「あ」から「ん」まで読むと、さらっと旅行しただけでは見えない台湾の素顔のようなものが浮かび上がってくる。相当、出したり入れたりして言葉の選択や順序を考えたのだろうなあ。文章や構成だけでなく、イラスト、写真そして装丁もすべてayacoさんがやったというだけあり、一見散らかったユルい旅エッセイ風だが、その実下手なガイドブックより情報量があって、行きの飛行機のなかでの予習や、旅行中のホテルに帰ってからの復習にはもってこいだ。「ああ、これはあれだな」とか「へー、これってそういうことだんだ」という発見が楽しい。「母娘二人旅」のちょっと長めのエッセイは、はじめて台湾に行く人にはよいモデルコースとしても読める。それよりなにより著者の台湾への愛情がすみずみまで感じられるのがこの本の魅力。旅行から帰ってからも折に触れてぱらぱらとめくってみたくなる。
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投稿者 sister13 投稿日 2015/8/3
Amazonで購入
ayacoさんの新しいご本、いつ出るのかな?と楽しみにしておりました。
期待通りの台湾愛に溢れる内容。
私自身は今休暇が取れないのですが、その替わりに?先日初めての台北旅行に行くと言う甥っ子(大人ですが)ファミリーに、この本からいくつか情報を教えたところ、食べ放題の火鍋屋さんをしっかり満喫してきたとのこと。
私も早くこの本を持って台湾行きの飛行機に乗り込みたいです!
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投稿者 bbb 投稿日 2015/8/11
Amazonで購入
入院中に、快気祝いは台湾で!と買いました。あやこさんの本はこれまで全部購入していますが、一冊目のつぎはこれが気に入りました。思い入れが丁寧にかかれていて、合間の「変な日本語」シリーズも、コレ系が大好きなので病棟でひとり笑いながら読む怪しい患者に…
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非常に面白かったのですが、
一か所「台湾建国100周年」という記述があるのが気になりました。
台湾という名前で建国されたことはないし、今年戦後70周年ですよね。
ただしくは中国大陸で中華民国が建国されて100周年です。
出版社の人もおかしいと思わなかったのでしょうか?
これが唯一引っ掛かったところ。
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