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atプラス30(松本卓也編集協力) 単行本 – 2016/11/5

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商品の説明

内容紹介

【特集】臨床と人文知(松本卓也編集協力)

千葉雅也+松本卓也
ポスト精神分析的人間へ――メンタルヘルス時代の〈生活〉

松本卓也
水平方向の精神病理学に向けて

上尾真道
「運動」としての精神分析のために

小倉拓也
老いにおける仮構――ドゥルーズと老いの哲学

大崎晴地
障害と建築――生成する病跡学

竹中均
グールド・サイード・自閉症

【連載】
動く人(第9回)
こうの史代 記憶の器として、日常を描きとめる

大澤真幸
可能なる革命(最終回) 来るべき民主主義

Review of the Previous Issue
桜井智恵子 「支援」という包摂――自己責任への主体化

『atプラス』30号に書いた/語った人たち 編集後記


登録情報

  • 単行本: 168ページ
  • 出版社: 太田出版; A5版 (2016/11/5)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4778315480
  • ISBN-13: 978-4778315481
  • 発売日: 2016/11/5
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 58,958位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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投稿者 ジョン・ドゥ 殿堂入りレビュアートップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2017/1/22
形式: 単行本
精神科医で2016年度から京都大学大学院人間・環境学研究科の准教授としても活動の場を得た
松本卓也 氏。
京大院准教授に32才という若さで抜擢されたことを考えると、非常に期待されていることがわかる。
たしかあの浅田彰もそれくらいの年齢で京大の助教授になったはずだ。
そう考えると、いかに凄いことかがわかるというものだろう。
 
著書『人はみな妄想する』では、じつに見事な論を展開してたが、学術系雑誌である本書においても
千葉雅也氏とともに非常に注目すべき思考を展開している。
私は神田の大型書店で手にして、購入したのだが、最初に表紙をめくった時は、ちょっと笑ってしまった。
松本氏に失礼にあたると嫌なのだが、頁にして4頁、計5枚の「松本卓也グラビア」が掲載されていた。
もちろんカラーで、カメラマンの名前も印字されていることから、やはりグラビアなのだ(笑)。
特別にイケメンというわけでもないので、ヒョロっとした痩せた男性が、笑顔でポーズを撮っている姿に
思わず笑ってしまった(松本さん、変なこと書いてすみませんですm(_ _)m)。
 
まあ別にそういうものがあってもいいと思うので、批判しているわけでは無いですよ。
しかし、こうした特集の対象とな
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