なんにもしなくてイイ「全自動ディーガ」特集

Panasonic(パナソニック)のブルーレイレコーダーDIGA(ディーガ)の新商品・全自動ディーガのご紹介。

Panasonic

チャンネル録画

全自動ディーガ

全自動ディーガとは

最初にお気に入りのチャンネルを選べば、指定したチャンネルの全番組が自動で録画されて、番組ごとに録画予約する必要なし。

自動で録画してくれるチャンネル録画対応レコーダー「全自動ディーガ」
BRX6000は最大10チャンネル×21日分、BRX4000は最大6チャンネル×36日分、BRX2000は最大6チャンネル×16日分、地デジはもちろん、BS・110度CS放送もすべて自動で録画。

なんにもしなくてイイんです!

録り貯めた番組は、いちいちチャンネル録画一覧から探さなくても、電源オンで「新着番組」画面が立ち上がり、よく見る番組や人気の番組をすぐに視聴可能。さらに、古い録画番組から自動で消去。「録る」はもちろん、「探す」「消す」も全て「全自動ディーガ」にお任せ。

BRX2000 BRX4000 BRX6000 全自動ディーガ一覧

好みに合わせてカスタマイズ

チャンネル録画の容量を変更
チャンネル録画と通常録画のHDD容量配分は、お好みで変更することが可能。BRX6000は7通り、BRX4000は8通り、BRX2000は4通りの設定パターンの中からお好きなHDD配分を選択できる。めいっぱいチャンネル録画の領域に割り当て、チャンネル録画を限界まで楽しむ、またBRX4000、BRX2000なら、すべて通常録画の領域に割り当て一般的なレコーダーとして使うなど、使い方は自由。

チャンネル数を変更
チャンネル録画のチャンネル数は、使い方に合わせて増やすことも減らすことも可能。チャンネル録画の追加チャンネルを設定することで、通常録画の3チューナーのうち2チューナーをチャンネル録画に切り替えられ、BRX6000は最大10チャンネル、BRX4000、BRX2000は最大6チャンネルの番組まる録りが可能に。チャンネル数を減らせば、その分、録画日数が増加。

新着番組

便利な新着番組情報

電源オンで「新着番組」画面を表示。チャンネル録画された番組の中から、いつも見ているお気に入りの番組やランキング上位の人気番組、話題のニュース、ジャンル別の新着番組などをすぐに確認できる。見たい番組をチャンネル録画一覧からひとつひとつ探す手間を省いて、お好みの番組を手早く教えてくれる便利な機能。

USB録画対応

USB-HDD録画対応

USB-HDDにも最大4チャンネル分の番組を直接チャンネル録画できる。3TBのUSB-HDDを接続してチャンネル録画用として使用すれば、BRX6000なら最大8.75TB、BRX4000なら最大6.75TB、BRX2000なら最大4.75TB、たっぷりチャンネル録画を楽しめる。またBRX6000は、チャンネル録画用と通常録画用、2台のUSB-HDDを同時に使用可能。

SeeQVault対応USB-HDDも使用可能
お気に入りの番組を録画したSeeQVault対応のUSB-HDDを友だちに貸して、別のディーガにつないで見るなど、再生する機器が変わっても楽しむことができる。また、録画番組だけでなく、撮影ビデオや写真の保存も可能。
※「SeeQVault」(シーキューボルト)は、【様々な対応機器での再生互換性】と【強固なセキュリティ】を同時に実現する新たなコンテンツ保護技術です。

便利な機能

ザッピング

見ながらチャンネル・時間帯をかんたん切り替え

チャンネル録画された番組を再生中にリモコンの左右キーを操作すると、チャンネルを切り替えることができ、まるでリアルタイムでテレビを見ているような感覚でザッピング視聴できる。さらに、上下キーを操作すれば同じチャンネルの中で時間帯を移動。より効率的にチャンネル録画を楽しめる。

リモコンで直観的な操作

ボイス&モーションリモコン

声で見たい番組、録画したい番組を探したり、リモコンを振って画面を操作できる「ボイス&モーションリモコン」がさらに進化。より便利で快適にディーガを操作できる。

音声操作
キーワードを話すだけで、見たい番組やシーンを素早く呼び出せる。さらに、「昨日のドラマ」など日付を絞り込んだ検索や、「番組表」などメニューの起動もかんたん。

モーション操作
リモコンを上下左右に動かして画面上のポインタとセレクトバーを操作することで、見たい番組や話題のシーン、最新のニュースなどを手軽にチェックできる。

再生メニュー

見たい番組・新着番組にすばやくアクセス

番組を視聴中にリモコンの「再生メニュー」ボタンまたはモーションボタンを押すと、画面の上下左右に「再生メニュー」を表示。見たい番組や新着の番組がさらに探しやすく。

画面上側
「新着番組」画面の各項目や、チャンネル録画一覧、通常録画一覧が表示される。

画面左側
画面上側のメニューで選んだ項目に関連した番組一覧が表示され、番組の再生はもちろん、番組内容の確認やワンタッチ保存(チャンネル録画した番組の場合)がかんたんにできる。

画面下側
今見ている番組とよく似た番組を内蔵ハードディスク内の録画番組から検索しておすすめする「似たものおすすめ」を表示。また、インターネットに接続すると、YouTubeやアクトビラからも、出演者やキーワードが共通する動画を検索して表示。

画面右側
再生中の番組の「シーン一覧」を表示します(インターネット接続時のみ)。さらに、ミモーラのサービスに登録すると、見たいシーンから再生可能。

いつもの映像を美しい4K映像に

4Kダイレクトクロマアップコンバート

4K対応テレビと接続時、フルハイビジョン映像を、約4倍の解像度を持つ4Kにアップコンバートして出力。その際、ハイビジョン領域の色信号補間を経ずに、デコードしたハイビジョン信号からダイレクトに4K信号に変換する「4Kダイレクトクロマアップコンバート方式」を用いることで、臨場感にすぐれ、自然な質感と立体感にあふれた映像表現を実現。

また、4K/24p出力に加えて、4K/30p出力にも対応。市販のブルーレイディスクタイトルやハイビジョン放送の映画・アニメ素材は4K/24pに、1秒30コマで撮影されたドラマやドキュメンタリー番組などは4K/30pにアップコンバート。

超解像

4K超解像/W超解像

映像の明るさ(輝度信号)や色情報(色信号)を画素単位で分析、補正し、4Kアップコンバート映像の鮮鋭感や精細感を自在に調整することが可能な「4K超解像」処理を実現。ディスプレイや映像素材に合わせて、 より最適な画質で再生。さらに、従来からの輝度輪郭補正、輝度テクスチャ補正、色テクスチャ補正に加えて、新たに「色輪郭補正」を導入。輝度と色の両方に対して、圧縮や伝送で失われた輪郭やテクスチャをクリアに再現する「W超解像」によって、4Kでもフルハイビジョンでもより自然で色鮮やかな映像に。