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ZIPPO(ジッポー) ハンディウォーマー&オイルセット ZHW-15

5つ星のうち 4.1 89件のカスタマーレビュー
| 4人が質問に回答しました

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新品の出品:20¥ 2,499より
  • サイズ:ウォーマー/約幅66×奥行15×高さ100mm
  • 本体重量:約60g
  • 素材・材質:真鍮
  • 原産国:日本
  • セット内容・付属品:ウォーマー本体、注油カップ、フリース袋、ZIPPOオイル(133ml)、取扱説明書
  • その他:0.4oz(約11g)のオイルで約12時間発熱

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商品の情報

詳細情報
カラーシルバー
シーズン通年
ブランドZIPPO(ジッポー)
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登録情報
ASINB0169UY9KQ
おすすめ度 5つ星のうち 4.1 89件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング スポーツ&アウトドア - 520位 (ベストセラーを見る)
発送重量240 g
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2015/10/7
  
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商品の説明

オイルライターのように直接オイルを燃やすのではなく、気化したオイルがプラチナの触媒作用で酸化発熱する科学カイロ
使い捨てカイロのように廃棄物が発生せず、環境にやさしい携帯用カイロ
1回の注油(約11g)で12時間にわたって発熱する
冬季の屋外活動時などに威力を発揮
オイルを注油して使用するので、繰り返し使える
オイルをプラチナの触媒作用によって水蒸気と炭酸ガスに分解するので、有害ガスを発生しない



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 キュ一ブリック トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2016/2/24
Amazonで購入
ZHW-15は ZIPPO(ジッポー) ハンディーウォーマー&オイルセット ZHW-JF の後継モデルです。
オイル以外はMADE IN JAPANです。箱が透明なブリスターパックからおしゃれな感じの白と黄緑の紙箱に変更になりました。
ZHW-JFとの違いは、蓋の横側に温度を感知するインジケータがなくなった位でしょうか。(最初のうちは温まったのかわかりづらいのでインジケータがあった方が便利ですが、慣れれば不要です。)最初のうちは YouTube に使い方の動画をアップしている人がいますので、見ながら試すと良いでしょう。

ZIPPOオイルを使っているので中で燃えているのかと思っていたらそういう仕組みでは無い安全
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Zippoライターを購入したついでに同じオイルを使えるなら、ということでハンディウォーマー(ハクキンカイロ)を買ってみました。
周知のことかもしれませんが、この商品はZippoの皮をかぶったハクキンカイロなので安心して使えます。
熱を発する原理としては、オイル(低分子なアルカン?)を白金表面の吸着サイトに吸着した酸素で燃焼させる反応熱を用いています。燃焼といってもオイルに火をつけるのではなく、白金触媒を経由しているので燃え上がることなく穏やかに反応が進みます。
燃焼時間はオイルの量で、暖かさは空気と触れさせる具合で(熱ければ服の内側に入れると反応が遅くなります)調整できます。
注意点として、白金触媒を含んでいる火口を直接火に当てないでください。すすが着くと気化したオイルが触媒に接触できず熱を発せなくなります。必ず遠火で火の熱を触媒に当てるようにしましょう。
火口はワンシーズン使い倒したら交換が目安らしいですから上手に使いたいと思います。
低温火傷、燃料補給の際のオイルの取り扱いに注意して暖かく冬を乗り切っていきましょう!

追記 11/10
購入したらすぐに中の綿をすべて取り出しほぐしてから詰め直すことをお勧めします。オイルの吸収量が改善されます。ただし、綿と火口の間には隙間ができるようにして
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白金触媒のカイロを使用するのはこれが初めてでした。最初は点火までに時間がかかり、コツを見つけるのに三日ほどかかりましたがいまでは良い感じになっています。みなさん、点火するまでに苦労なさっているようですが、私が使ってみたところ以下のようなコツがいるようです。

1. オイルは入れすぎないこと。中の綿がオイルを保持できないほどし染み込ませてしまった場合は逆さまにしてティッシュなどで吸い取ってください。
2. 中の綿はケースのネック部分まで必ずしっかりと押し込まれ、口金にある触媒には触れないように注意すること。(触媒には気化していないオイルが触れてはならない)
3. 触媒は炎で炙るのではなくて、炎が直接当たらないようにしながら《炎からの放射熱》を利用して温めること。
4. 口金が温まって少しでもカイロの発熱を感じたらすぐにシースに入れて胸ポケットなどに仕舞ってください。そうするとしっかりと化学反応が始まるまでの間にカイロのケース内にあるオイルが気化しやすくなり、気化したオイルが触媒と反応しやすくなるので着火からすぐに立ち消えすることがなくなります。

 このように、白金触媒のカイロは化学実験をイメージしながら使用するというコツがあるので少々癖がありますが、一度覚えてしまうととても発熱量が多くて使いやすいカイロだと思います。
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投稿者 橋本暁 投稿日 2015/12/5
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ずっと欲しかったのですがなかなか手が出ず、今回ようやく購入しました!
予想以上に大満足です!!
ですが、使用2日目にびっくりな事が!
オイルを決められた分量入れたら48時間以上温かいままでした笑笑
今時期寒くなってきて、カイロ欲しくなりますが、使い捨てよりもこちらの商品を強くお勧めします!
なによりエコですからね!
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