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ZBrush マスター (DVD付) 大型本 – 2012/11/1

5つ星のうち3.3 8個の評価

価格
新品 中古品
大型本
¥8,800 ¥1,082

商品の説明

著者について

Eric Kellerは、1998年からプロのデジタルアーティスト、および、3Dアニメーターとして活躍しています。
ディズニー、ESPN、ワーナー・ブラザース、ヒューレット・パッカード、
Sony Imageworks、ABC Inc.といったクライアント向けに、映画やテレビ番組、
サイエンティフィックビジュアライゼーションの分野でハイエンドなアニメーションを
提供しているほか、Howard Hughes Medical Institute(ハワード・ヒューズ医療研究所)や
Harvard Medical School(ハーバード大学医学部)では科学研究および
ビジュアライゼーション用のアニメーションを作成しています。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ボーンデジタル (2012/11/1)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2012/11/1
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 大型本 ‏ : ‎ 424ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4862461921
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4862461926
  • 寸法 ‏ : ‎ 1.9 x 18.2 x 25.7 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.3 8個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.3
星5つ中の3.3
8 件のグローバル評価

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2014年3月2日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2015年2月3日に日本でレビュー済み
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6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2013年1月5日に日本でレビュー済み
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13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2014年2月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
VINEメンバー
2013年3月7日に日本でレビュー済み
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9人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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VINEメンバー
2012年11月6日に日本でレビュー済み
カスタマー画像
5つ星のうち5.0 Zbrushの教科書
2012年11月6日に日本でレビュー済み
こちらの書籍はタイトルに書いた通り、Zbrushの教科書となっています。
マニュアルほど細かくはありませんが、主要機能を詳細に順を追って説明されているので
これ一冊でzbrushの使い方はマスターできると思います。
(基礎だけではなく、「この場合は、こんな使い方やこんな機能もある」と
応用テクも付け加えてありますので、作業効率の良い操作方法がマスターできます。)

zbrushの内容だけでなく、CG用語も併せて説明されているので
何から何まで全く知識がないという方にもお勧めの書籍です。

付属のデータを使用して、チュートリアルを進める形式なので、大変わかりやすいです。
ボーナスチャプターとして、[GoZ]と[ZScript&ZPlugin]のPDFも付属しています。
それと動画もいくつか付属しています。主にpolyPaintとspotlightですが
polyPaintに関してはドラゴンの頭を29分かけて塗って行くのでクリーチャー系のペイントに興味が
ある方にはオススメかと思います。
(表紙のドラゴンは単調なサーフェスですが、polyPaint編ではモンハンモデルのごとくペイントをしていきます。)

また、レンダリング関係が全くわからない、リトポロジのやり方がわからない、
リトポロジしてもオリジナルサーフェスのディティールの転送方法がわからない、
ポリペント関係が全くわからない、などなど、
部分的にわからない機能がある方にもオススメです。
例えばポリペントに関して言えば、どのような原理で色が付けられるのかなど
丁寧に基礎を説明した後に本題に入って行くので、抜けなく覚えられると思います。

リトポロジに関しては従来通りの方法が用いられています。
「※4R4にはQRemesherやトポロジブラシが追加されてます。」のような追記があるのですが
お察しの通り4R4の新機能までは追いついていません。

対象は、【コンピューターグラフィックスの初心者から3Dモデリングアプリケーションの熟練者まで】
とありますが、Zbrushだけを指すならば【初心者向け】と言った内容になっています。

中級者や上級者の方は以下の目次詳細を読んで見れば、自分に必要かどうか参考にはなるかと思います。
あくまで基礎や使い方が中心なので、上級者の方には必要ない書籍だと個人的には思いました。
動画で何となく覚えた方で、きっちり覚え直したいという方にもお勧めです。

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目次詳細

Chapter 1 デジタルアート制作の基礎
ZBrushとは、デジタル画像を理解する、ピクセルとは何か、ベクター画像、解像度を理解する
画面の解像度、ドキュメントの解像度、画像の解像度、3D空間を理解する、ポリゴンとは何か
ピクソルとピクセルの違い、デジタルアーティストという仕事、役立つ情報源

Chapter 2 ZBrushのインタフェース
ZBrushの禅の心得、ZBrushのキャンバス、Light Box(ライト ボックス)、ZBrushのシェルフ、トップシェルフ、
右シェルフ、ZBrushのキャンバス、メッシュビューオプション、トレイとパレット、タイトルバー

Chapter 3 デジタルスカルプトの基礎
デジタル粘土、スカルプトブラシでドラゴンの頭部を作成する、[Smooth]ブラシを使用する、
[Standard]ブラシと[Clay]ブラシでフォームを作成する、サブディビジョンレベルを活用して動的に作業する、
ダイナメッシュでスカルプトトポロジを作成する、ドラゴンの頭部のモデルでダイナメッシュを使用する、ドラゴンの編集、
[Polish]ブラシでサーフェスに磨きをかける、マスク、マスクを制御する、マスクの編集、[MaskPen]ブラシのストロークタイプ
挿入ブラシ、[InsertSphere]ブラシで目を追加する、パラメトリック3Dオブジェクトを使って牙を作成する、[Deformations]サブパレットで牙を曲げる
[Insert]ブラシでドラゴンの牙を加える、[Transpose]ブラシで牙を配置する、トランスポーズで牙を複製する、ドラゴンの頭部にツノを追加する

Chapter 4 ポリメッシュの編集
セレクトブラシ、ドラゴンの頭部のパーツを選択する、マスク選択、ポリグループ、顔にポリグループを作成する、まぶたのポリグループを作成する
モーフターゲットを使用してポリグループを作成する、ポリグループとダイナメッシュ、[SliceCurve]ブラシでポリグループを作成する
マスクとポリグループ、サブツールの操作、[SubTool]サブパレット、ヘアメッシュのスカルプト、SubTool MasterとTranspose Masterプラグイン
ZSphere、ZSphereの基礎、ZSphereのスキニング、アダプティブスキン、ZSphereを使用して、ドラゴンのボディを作成する、ZSphereで脚と尾を追加する
ZSphereドラゴンボディのスキニング、ドラゴンの頭部とボディをマージする、ZSphereを使用したZSketch、ZSketchを作成する、ユニファイドスキンでプレビューする
ディテールを追加する、ZSketchのポーズとバインド、ユニファイドメッシュを作成する、ZSketchをスカルプトする

Chapter 5 ShadowBoxとクリップブラシ
ShadowBox(シャドウボックス)、ShadowBoxの作成、ShadowBoxツール、ShadowBoxでリファレンス画像を使用する、ShadowBoxで自動車のボディを作成する
[MaskCurve]ブラシを使用する、[MaskCircle]ブラシを使用する、自動車のトップビューを作成する、[MaskLasso]ブラシでウインドウを作成する
ShadowBoxで放射状のシンメトリを使用する、ShadowBoxでアルファテクスチャを使用する、[MatchMaker]ブラシ、クリップブラシ、クリップブラシの基礎
[ClipCircle]ブラシを使用する、クリップブラシでタイヤを作成する、クリップブラシの2つのオプション[Brush Radius]と[PolyGroup]
[ClipCurve]ブラシを使用する、クリップブラシで自動車のボディを調整する、角度をカットする、クリップブラシでウインドウを調整する
ダイナメッシュとClayPolish、自動車の内装を作成する

Chapter 6 高度なZSphereテクニック
キャラクターのリトポロジ、ZSphereのリトポロジ、作成した新規のトポロジをプレビューする、リトポロジチェーンをアダプティブメッシュに変換する
投影(プロジェクション)、リトポロジされたサーフェスの投影、ZSphereを使用したメッシュの変形、ZSphereメッシュの結合
トランスポーズマスターで複数のサブツールを変形する、ZSphereとトランスポーズマスターを使用したキャラクターのポージング
マネキン、マネキンのポージング、複数キャラクターのシーンを作成する、マネキンの編集、マネキンをメッシュに変換する
カーブブラシ、カーブモード、[CurveTube]ブラシ、[CurveSurface]ブラシで翼を作成する

Chapter 7 高度なブラシテクニック
ブラシのカスタマイズ、ブラシをデザインする、レイジーマウス/ LazyMouse、カスタムブラシプリセットの保存、[Brush Modifier]スライダを使用する
タブレットの筆圧設定、カスタムブラシアイコンを作成する、detailBrushを使用する、アルファテクスチャ、Photoshopでアルファを作成する
ZBrushでアルファを作成する、アルファのロール設定、アルファを編集する、アルファのチルト設定、アルファのスピン設定、ブラシエフェクト
軌跡/ Trails、弾力性/ Elasticity、ノイズ/ Noise、ハードサーフェスディテールブラシ、[Planar]ブラシ、ブラシ深度、デプスマスク
[Picker]パレット、カーブストロークタイプ、設定のコンビネーション

Chapter 8 ポリペイントとSpotlight
ポリペイント、ポリペイントの基礎、セカンダリカラー、カラーブレンド8、ブラーストローク、オブジェクトを塗りつぶす、ブラシテクスチャを使用する
ポリペイントとサブディビジョン、ポリペイントのテクニック、ベースコート(基本となる層)の作成、カラーゾーンの作成、モットリング(斑点)パスをペイントする
サブサーフェスのディテールをペイントする、キャビティマスクを適用する、アンビエントオクルージョンマスクを使用する、サーフェスのディテールをペイントする
Spotlight(スポットライト)で画像を編集する、Spotlightの開始と終了、画像を変形する、Spotlightの機能、Spotlightの投影、画像の投影、ブラシに投影画像を固定する
フェードを使用して画像をブレンドする、Spotlightを使用したスカルプト、シンメトリな投影、Spotlightでスカルプトリファレンスを使用する、カーブを使用してペイントする
カーブモードを使用したポリペイント、デザインを作成する

Chapter 9 ファイバーメッシュ、マテリアル、レンダリング
ファイバーメッシュ/ FiberMesh、ファイバーメッシュプレビュー設定、ヘアメッシュの作成、ファイバーメッシュのスタイリング、ヘアを引き伸ばす
レンダリングの基礎、レンダリングモード、ライティングの基礎、[Light]パレット、ライトタイプ、ライトインテンシティカーブ/ Light Intensity Curve
シャドウ、ライトキャップを使用した高度なライティング、ライトキャップインタフェース、ライトキャップの設定、ライトキャップアルファ、背景画像を使用する
ライトキャップファイルの保存、マテリアルの基礎、マテリアルシェーダ、シェーダをコピー&ペーストする、マテリアルを保存する、マテリアルをダウンロードする
マテリアルをデザインする、[MatCap]マテリアルを理解する、MatCapマテリアルを編集する、マテリアルをペイントする、マテリアルでポリペイントを実行する
シェーダミキサー、BPRを使用したレンダリングテクニック、アンチエイリアスによるピクセルの処理、アンビエントオクルージョン、サブツールの透明度
ワックスプレビュー、サブサーフェススキャタリング、ヘアのレンダリング、BPRフィルタ、ZBrushとPhotoshop、ドキュメントサイズと背景、レンダリングパス、スペキュラパスを作成する

Chapter 10 サーフェスノイズ、レイヤ、タイムライン
サーフェスノイズ、ノイズを作成する、メッシュにノイズを適用する、画像でノイズを作成する、モーフターゲット、モーフターゲットの保存
ターゲットを切り替える、モーフターゲットを削除する、[Morph]ブラシを使用する、3Dレイヤを使用する、[Layers]サブパレット
レイヤ録画モード、レイヤの強度、レイヤのベイク、ポリペイントレイヤ、ポリペイントレイヤを作成する、テクスチャマップの作成
ZBrushのタイムライン、[Movie]パレット、タイムライン、アニメーションレイヤ、ムービーの録画とエクスポート、コンタクトポイント
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2015年6月5日に日本でレビュー済み
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