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YUMING BRAND

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登録情報

  • CD (2000/4/26)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: EMIミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 35 分
  • ASIN: B00005GMFQ
  • JAN: 4988006166356
  • 他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 17件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. あの日にかえりたい
  2. 少しだけ片想い
  3. やさしさに包まれたなら
  4. 魔法の鏡
  5. ルージュの伝言
  6. 12月の雨
  7. 瞳を閉じて
  8. きっと言える
  9. ベルベット・イースター
  10. 翳りゆく部屋

商品の説明

商品の説明

『ひこうき雲』『MISSLIM』『COBALT HOUR』から選曲された1976年発表のベスト・アルバムをリマスタリングして再発売。「あの日にかえりたい」「ベルベット・イースター」他、全10曲を収録。 (C)RS

Amazonレビュー

   デビューから3枚のアルバムをリリースしたユーミンが、1976年6月に発表した初のベスト・セレクション。同年、松任谷正隆氏と、めでたくゴール・インということもあり、ひとまずコレで一区切りといったところか? ちなみに荒井由実名義の作品は同年11月リリースの『14番目の月』が最後ということになっている。大ヒット・シングル<1>や、独身ファイナルとなったシングル<10>など、初期の名作がアソートされており、ニュー・ミュージックの黎明をみる1枚となっている。(春野丸緒)

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
前作『COBALT HOUR』に続きリリースされた、自身初のベスト盤。

個人的には『COBALT HOUR』のが好きだけれど、充分満足のいく珠玉の名曲揃いです。
強いて言うならば、ちょっと全体的にサウンドが暗いかな。
『COBALT HOUR』がドライブ・ソング集だとしたら、このアルバムは雨の日や冬に聴きたい感じ。

やっぱりユーミンの曲って、もちろん懐かしさもあるんだけど、
今の時代に聴いてもセンセーショナルというか、サウンドにしろ歌詞にしろ廃れてない。
リアルタイムで聴いていたわけではない私が聴いても、
共感できたりグッとくる部分が沢山ある。

松任谷氏と結婚して、ここから松任谷由実時代に突入していくのだけれど、
個人的にはここまでの荒井由実の音楽が好きです。
声質・サウンド、共に少しずつ変化していくのは仕方がない事ですが・・・。
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形式: CD
シングル「あの日にかえりたい」が大ヒットして、
レコード会社としては早くアルバムを作ってほしいのに、
ユーミンがなかなか作らないので、シングルベストという形で無理やり出したそうです。
ジャケットも、付属のメガネをかけると立体的に見えるという懲りようで、
レコード会社の売らんかな精神が全開です。

「あの日にかえりたい」
「翳りゆく部屋」
はアルバムになく、
「やさしさに包まれたなら」
「魔法の鏡」
はシングルバージョンです。
後者2曲は、アルバムバージョンより音数が少なく、よりシンプルなアレンジで、
個人的に気に入っています。

このアルバムは、上記4曲のためのもので、他はおまけといえますが、
どれも珠玉の名曲ぞろいです。
現在では探しづらい上記4曲の聴ける貴重なものです。
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形式: CD
荒井由実名義の初期の三枚のアルバムとシングル曲の中から選曲されたベスト・アルバム。荒井由実名義の最後のアルバム「14番目の月」は既に、松任谷っぽい雰囲気になっているので、本作は荒井由実時代を俯瞰するには好適のアルバムと言える。

オリジナル・アルバムに収められていない、「あの日にかえりたい」、「翳りゆく部屋」の2つの代表曲が入っているのも貴重。ちなみに、徳永英明の「Vocalist」シリーズで両曲(だけ)を採り上げているのは何かの因縁か。選曲はレコード会社が行なったようで、ユーミンは不満だった由だが、個人的に見ても最低限「ひこうき雲」は入れるべきだったと思う。

アルバム・ジャケットを見ると、ユーミンが良家の子女だった事が良く分かる体裁になっている。素朴な女性が繊細な感性を様々な手法で表現している様が良く窺える。「恋愛の神様、時代の先端を走る(あるいは創る)」、と言った虚像が一人歩きする前の、そのままのユーミンが味わえる格好なアルバムだと思う。
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形式: CD Amazonで購入
以前、同じアルバムのレコードを持っていたので、内容は分っていました。状態はとても良いですが、歌詞の文字が小さくて
、昔を懐かしんで買った高齢者には読みにくい。
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形式: CD
"YUMING BRAND"と全く同じ名前のカセットを持っていました。カセットは全部で16曲。ちなみにこのCDは10曲。
省略されたのは「何もきかないで」「海を見ていた午後」「アフリカへ行きたい」「卒業写真」「恋のスーパーパラシューター」「CHINESE SOUP」の6曲。おそらく元のレコードが10曲で、カセットが+6曲のサービス、CDはレコードに戻したのでしょう。

この手の変化=レコードをカセットにするとき増やし、再びCDにするとき減らす は他のアーティストにもみられます。カセットが90分入るのに、CDが74分?が最長なのもひとつの理由でしょう。

このベスト集、なかなかいいのですが、ちょっと曲数が少ない。せめて「海を見ていた午後」と「卒業写真」は入れてほしかった。
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形式: CD
1975年、当時、中学生だった私は、ラジオでフォークソング年間ベストが流れるのを聴いた。甲斐バンド「安奈」、荒井由実「あの日に帰りたい」、かぐや姫「22歳の別れ」、チューリップ「サボテンの花」、バンバン「いちご白書をもう一度」だったと記憶する。この中で、荒井由実「あの日に帰りたい」が、圧倒的に大人の雰囲気で心をつかまれた(今思えば「あの日に帰りたい」はフォークソングではないと思うが)。1位だった「いちご白書をもう一度」は、ユーミンが提供した曲だと後に知った。言われてみればユーミンっぽい曲である。

早熟という言葉があるが、ユーミンには当てはまらない。後に熟せば皆がそうなるというものではないからだ。ユーミンは初めからクリエイターであった。ボサノバで聴かせる「あの日に帰りたい」は、ユーミンが20歳の頃の曲である。20歳にして青春を振り返るなんて凄すぎる。本アルバムで久しぶりに聴いてみると、記憶と比べてスネアドラムがバシャバシャしている。それも、どこかのライブハウスで聴いているような感じでいいのかもしれない。
「やさしさに包まれたなら」は、アルバム「MISSLIM」とは異なるシンプルバージョン。
本アルバムを聴くと、すでに荒井由実時代に、あらゆる種類の曲を作っていたことに驚かされる。
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