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X-MEN:ファイナルディシジョン 特別編 [DVD]

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登録情報

  • 出演: ヒュー・ジャックマン, ハル・ベリー, イアン・マッケラン, ファムケ・ヤンセン, アンナ・パキン
  • 監督: ブレット・ラトナー
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2007/01/06
  • 時間: 104 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 115件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000C5PNWI
  • JAN: 4988142443823
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 105,680位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

<B>全米映画史上に残る大ヒット!「X-MEN」シリーズ最終章 すべてが終わる時、究極の選択に委ねられた </B>

<キャスト&スタッフ>
ウルヴァリン…ヒュー・ジャックマン (山路和弘)
ストーム…ハル・ベリー (本田貴子)
マグニートー…イアン・マッケラン (有川 博)
ジーン・グレイ…ファムケ・ヤンセン (日野由利加)
ローグ…アンナ・パキン (小島幸子)

監督:ブレット・ラトナー
製作総指揮:スタン・リー/ジョン・パレルモ /ケヴィン・フィージ
脚本:ザック・ペン /サイモン・キンバーグ

<ストーリー>
プロフェッサーXの右腕だったジーンの死により、いまだその動揺から立ち直れずにいるX-MEN。そんな中、"ミュータントは病だ"と主張する天才科学者によって、ミュータントの能力を消去し普通の人間にすることのできる新薬"キュア"が開発される。"ミュータントのまま生きるか、それとも人間になるか"という究極の選択に、ミュータント社会は大きく揺れる。マグニートー率いるブラザーフッドは、キュアの根絶を狙い、キュア開発のカギとなる少年ミュータント、リーチの強奪に動き出す。一方、X-MENは人類とミュータントの全面戦争を回避しようと奔走するのだが…。

<ポイント>
●2006年 全米興行成績 初登場第1位、5週連続TOP10入り 公開初日成績、最速1億ドル突破、オープニング3日間成績、において各歴代5位入り
●遂に最終章!ミュータントの超能力を消し人間に変える新薬"CURE"の登場で、X-MENのメンバーにも"究極の選択"が迫る・・・
●"X-MENメニュー"と"ブラザーフッド・メニュー"、あなたも"選択"できる、2つの特典メニュー
●6.1chDTS ES、究極サラウンド&
究極のVFX映像!
※限定品につき、数に限りがございますので、ご注文はお早めに。

<特典>
【Disc-1】
X-MEN メニュー
●ブレット・ラトナー(監督)、サイモン・キンバーグ(脚本)、ザック・ペン(脚本)による音声解説
●未公開シーン集 監督・脚本家による音声解説付き (13種)
●隠しコマンド(3種)

ブラザーフッド・メニュー
●アヴィ・アラド(製作)、ローレン・シュラー・ドナー(製作)、ラルフ・ウィンター(製作)による音声解説
●未公開シーン集 監督・脚本家による音声解説付き (12種)
●FOX最新情報

【Disc-2】
■ブレット・ラトナーの撮影日記<

Amazonレビュー

   超人パワーを持って生まれた「ミュータント」たちのバトルを描く、シリーズ完結編。今回は、ミュータントの能力を“治し”、一般の人類と同じにする「キュア」という薬が開発される。キュアを巡ってミュータント内部の対立はさらに激化。人類も交えて三つ巴の戦いが繰り広げられていく。
   これまでのキャラ(パート2で死んだはずのジーン・グレイも復活!)に加え、背に羽根を持った「エンジェル」や、怪力の「ジャガーノート」らが新登場。それぞれのパワーを披露する見せ場は、さらに増え、息つくヒマない展開だ。アクションも、サンフランシスコの金門橋が根こそぎ引き抜かれるなど、スケール感がシリーズ最大。完結編だけあって、重要キャラが命を落とす。
   根底に貫かれたテーマも、「キュア」によって鮮明になった。他人とは違う性質を維持していくべきか。そのことは自分と他者の違いを認めることにつながるのだ。違う考え、能力、価値観を持つ者を、ありのまま尊重することができれば、世の中の不和の多くは解決されると、本シリーズは訴える。(斉藤博昭)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
初期三部作の中では微妙な評判ですが、この作品は寧ろX-MENのシリアスな作風とテーマを引き継ぎつつ、数え切れないほどのミュータントの登場や派手なバトルを詰め込んだ、X-MENの中でも完成された作品だと考えています
確かにストーリー上既に政府がミュータントを容認している事で前二作程の重さはありません
ただそれでもミュータントの持つ能力が「害」「病気」であるか否かを問う、前二作よりも更に踏み込んだテーマを描こうとしており、そこは流石X-MENだと感じられます
一方でX-MENシリーズ史上トップクラスの膨大な数のミュータントの登場、互いのバトルが存分に詰め込まれていて、まさに「最終戦争」と言える壮大な決着が描かれています
原作ファンにとっては一部のキャラの扱いは受け入れがたいかもしれませんが、そこを割り切りさえすれば楽しめる映画です

本編の評価とはあまり関係ないですが、ハルベリー演じるストームの髪型もこの作品が結構どストライクですね
後々マッドハウス版でビジュアルが引き継がれたのも納得できます
当時のファムケヤンセンの美貌も一見の価値ありです
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形式: DVD Amazonで購入
どの様な発端でこのシリーズのアイデアが最初に出たか、私は知りません。でもこの作品を見てなんとなくその想像が出来る様な。

人間には(も)「勘」というのがありますね。なんとなく危険だぞとか、なんとなく居辛いとか、なんとなく時間が掛かりそうだとか。経験や観察からの場合も多くあるし、説明が出来ない事もある。一方全く勘が働かない人もいる、鈍いとも言える。明らかに無理な高さから飛んで足を挫くとか笑。

その勘の振り幅がかなりあって、特にアメリカなんかの人種を取り混ぜた中ではホントに多様にその「勘」があるのだと思う。音感が抜群に発達している人や、寒中雪中の森林原野が平気な人も。そんな「勘/個性/能力」の人の中にも穏やかなタイプの人と、同じ勘や個性なのだけれど危険なタイプがいて。そういう人の暗喩として物語を考え付いたのかも知れないなぁとこの作品から強く思いました。つまり4種類。「勘」の効かない人間の穏やかと危険なタイプ。「勘(特化した個性)」の効く人の穏やかと危険なタイプ。

そして、4種がどうなったらいい、どうやったら上手く協調出来るかが分からないから、これほどシリーズが延々と終わらないのだと思えます。それが分かれば世界は揉めていないと。無断でミサイルを飛ばしてみたり、暗殺疑惑があったり、何千年前の怨みも覚えていたりとか。色んな人との
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形式: Blu-ray
公開当時えらく酷評されていた気がするが、確かに原作ファンや映画シリーズのファンの神経を逆撫でする内容だとは思う。
1作目と2作目は、アメリカという国家のアンビバレントな世情をそこそこ上手く例え話にしていたが、本作ではもう勝手にしろと言わんばかりのヤッツケな文芸。
故にキャラたち皆も全く苦悩はせず、目の前の安直な解決法にただ飛びつくだけで尺を乗り切ってしまう。ぶっちゃけ安いチーマー同士のケンカでしかない。
だがしかし、どうせエックスメン、バカ映画なんだから、グダグダとキャラの苦悩など見せず、みんなで盛大暴れている方が良いという向きもあるだろう。その点本作は、尺も短いしアクション主体でスッキリと見られて良いかもしれない。
一軍選手の多くが不在で、急遽かり出された二軍やOBの寄せ集めで戦うというのも、逆に能力の出し惜しみのない、各人必死の戦いぶりに繋がっており、思ったほど塩試合には見えない。
特にシャドウキャットことエレン・ペイジの健気でキュートな奮闘は萌え必至で、ちょっと拾いものをした気にさせられた。
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投稿者 SAKURAMARU 投稿日 2017/5/25
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
ジーンの甦りとスコットの消失が不自然で咀嚼できないままのりきれずに終わった。観たのが2日前、すでにラスト覚えてないです。
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投稿者 一色町民 殿堂入りレビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/11/9
形式: DVD
このシリーズの登場人物は回を追うごとにどんどん増えていくが、今回も最終章という触れ込みのわりには、序盤から続々と新キャラが登場します。それぞれ登場時間は少ないのだけれど、わずかな時間で各々の背景を描くなど、キャラクターを大切にしていますね。ミュータント同士の戦でも、壁をすりぬけて逃げる少女キティを、怪力ジャガーノートが壁ごと破壊しながら追いかける場面や、主人公ウルヴァリンと、ジーンとの戦いなど、

個性を生かした戦いの見せ方も上手い。

表向き、「キュア(治癒)」と名付けられた新薬が開発された目的は、ミュータントの撲滅だ。そこには、人間の傲慢さが見え隠れする。また、人の才能や特質をコントロールしたり、抑圧したりすることへの批判がその根底にある。また大げさに言えば、それを国家や親が抑圧したり、禁じたりするときに起こる反抗や「テロ」を示してもいるのかな。

まぁ、そんなテーマはともかく、意外なオープニングから、ラストのラストまで見せ場の連発で、VFXは質量ともに史上最大級で、とにかくすごいの一言!! 

派手さに全てごまかされたような気もしないでもありませんが、新キャラも登場して内容盛りだくさんながら、テンポ良く進んで1時間45分に抑えたのはさすが職人監督ブレット・ラトナーといったところ。

あと、エンドロール後のシーンは必見です!! 本作は完結編となっているのですが、やっぱり続編があるのか???
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