マックファンという雑誌で連載してるのを偶然見てファンになりました。毎回2ページの漫画なので単行本化はないだろうと思っていたら手に入りうれしいです。
まず紙で買い、特典として100ページのおまけがついた完全版が電子でもらえるというので買ったのですが、うっかりもらえる期限を過ぎてしまい、今回買い直しました。おまけが読めてうれしいです。
電子版はパソコンのアプリで読んで、紙版は内容を憶えてしまうほど読みました。
みそ先生との最初の出会いがこの作品なので、私のパソコン歴史もいっしょに歩んできた気がしてとても面白い本です。
おまけにカラー漫画がわりと多くてこれもお得感ありました。
欲を言えばおまけをもらえる期限をもっとわかりやすく提示して欲しかったですね。
Xてんまでとどけ アイゾー版 (Mac Fan Books) Kindle版
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Kindle版 (電子書籍)
¥0 Kindle Unlimited 会員は、このタイトルを追加料金なし(¥0)で読み放題 ¥1,047 Kindle 価格 獲得ポイント: 10pt -
単行本(ソフトカバー)
¥350¥317 より 7 中古品
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言語日本語
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出版社マイナビ出版
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発売日2014/1/23
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ファイルサイズ107341 KB
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登録情報
- ASIN : B00HY5BWP6
- 出版社 : マイナビ出版 (2014/1/23)
- 発売日 : 2014/1/23
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 107341 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効になっていません。
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 298ページ
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Amazon 売れ筋ランキング:
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- - 2,214位工学 (Kindleストア)
- - 5,144位コンピュータ・IT (本)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.4
星5つ中の4.4
24 件のグローバル評価
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全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2014年2月3日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
とある漫画の帯で「ルポコミックの名匠」と持ち上げられた鈴木みそ先生が、MacFan誌で11年に渡って連載してきた漫画の初単行本です。
連載自体が終わったわけではないので第二巻は11年後に来るかもしれません。
Mac専門誌ということもあり、基本的なネタはApple関係。
作者が漫画家生活をしていく中で触れたApple製品や電子関係の話を中心に、作者が主人公のルポ漫画としてまとめています。
毎回見開き2ページ構成なのでサクサク読めます。
11年と言う長きにわたっての連載のため、連載当初は懐かしのPowerMac9500。
それがiMacまで来ちゃうんですから時代を感じます。
iPod miniと言った懐かしいものも出てきますし、iPodが終焉かというこの2014年初頭に読むと感慨深いものがあります。
ルポ漫画らしく基本的にカスタマー視点での内容なので、当時を思い出して読むとより楽しい感じ。
書籍版ですが、連載分すべてが掲載されているわけではありません。
作者のブログにもありますが、紙にするにあたり一部の話は外したとのこと。
今後出る予定の電子版はすべて入っているとのことです
★2014/2/25あたりからKindle版が完全版になりました
内容は連載分(先に書いた通り一部除く)の他、描き下ろし8ページ、特集扉絵、MacFanビギナーズ時代分が収録されています。
このアイゾー版を出すにあたり、作者とマイナビ編集部とで色々とやりとりがありました。
その内容は作者ブログにあり「「X(てん)までとどけ」の裏の話」で検索すれば出てきます。
裏ではそんなことがあったんだ・・・と思えばより愛憎たっぷりに読めるかと思います。
★2014/2/26追記
2014/2/25あたりにKindle版が書籍より約100ページ多い299ページの完全版に差し替わりました。
経緯や詳細はそちらのレビューに書いたのでよろしければご覧になってください。
→ Xてんまでとどけ アイゾー版 (Mac Fan Books) [Kindle版]
連載自体が終わったわけではないので第二巻は11年後に来るかもしれません。
Mac専門誌ということもあり、基本的なネタはApple関係。
作者が漫画家生活をしていく中で触れたApple製品や電子関係の話を中心に、作者が主人公のルポ漫画としてまとめています。
毎回見開き2ページ構成なのでサクサク読めます。
11年と言う長きにわたっての連載のため、連載当初は懐かしのPowerMac9500。
それがiMacまで来ちゃうんですから時代を感じます。
iPod miniと言った懐かしいものも出てきますし、iPodが終焉かというこの2014年初頭に読むと感慨深いものがあります。
ルポ漫画らしく基本的にカスタマー視点での内容なので、当時を思い出して読むとより楽しい感じ。
書籍版ですが、連載分すべてが掲載されているわけではありません。
作者のブログにもありますが、紙にするにあたり一部の話は外したとのこと。
今後出る予定の電子版はすべて入っているとのことです
★2014/2/25あたりからKindle版が完全版になりました
内容は連載分(先に書いた通り一部除く)の他、描き下ろし8ページ、特集扉絵、MacFanビギナーズ時代分が収録されています。
このアイゾー版を出すにあたり、作者とマイナビ編集部とで色々とやりとりがありました。
その内容は作者ブログにあり「「X(てん)までとどけ」の裏の話」で検索すれば出てきます。
裏ではそんなことがあったんだ・・・と思えばより愛憎たっぷりに読めるかと思います。
★2014/2/26追記
2014/2/25あたりにKindle版が書籍より約100ページ多い299ページの完全版に差し替わりました。
経緯や詳細はそちらのレビューに書いたのでよろしければご覧になってください。
→ Xてんまでとどけ アイゾー版 (Mac Fan Books) [Kindle版]
2014年1月24日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
iPod?いやソニーでしょ→買ってみる→うわジョギング捗るスゲー!!
Mac?いや時代はウィンドウズだし→買ってみる→うわMacBook Air最高!!
iPhone?うーんtouchで遊べるからいらないんじゃね?→買ってみる→うわもう手放せない家族親戚全員iPhoneや!!
と常に一定の距離を置いてApple信者を嘲笑しながらもAppleの魅力的なハード、ソフトに染められて行ってしまう著者の実体験を元にした11年間の軌跡。
MacFan誌の連載でありながら媚びることなく次はAndroidにしようと思ってるなんて本音を語る作者こそユーザー視点からのMacファンの代表ではないだろうか。
特筆すべきはiPodに液晶がつきはじめた2005年に音声認識でWebブラウジングができるようにしたiPodその名もiPhone出せばいいというズバリな未来予想に驚愕、先見の明は恐ろしいほど。
ジョブズ亡き今、3年後にiPhoneはどうなってるのか、ぜひ今後連載のなかで的確な予想していっていただしたい。
Mac?いや時代はウィンドウズだし→買ってみる→うわMacBook Air最高!!
iPhone?うーんtouchで遊べるからいらないんじゃね?→買ってみる→うわもう手放せない家族親戚全員iPhoneや!!
と常に一定の距離を置いてApple信者を嘲笑しながらもAppleの魅力的なハード、ソフトに染められて行ってしまう著者の実体験を元にした11年間の軌跡。
MacFan誌の連載でありながら媚びることなく次はAndroidにしようと思ってるなんて本音を語る作者こそユーザー視点からのMacファンの代表ではないだろうか。
特筆すべきはiPodに液晶がつきはじめた2005年に音声認識でWebブラウジングができるようにしたiPodその名もiPhone出せばいいというズバリな未来予想に驚愕、先見の明は恐ろしいほど。
ジョブズ亡き今、3年後にiPhoneはどうなってるのか、ぜひ今後連載のなかで的確な予想していっていただしたい。
2014年3月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
podcastに著者が出演していたのを聞いて購入しました。アップル製品について書かれている部分、特に著者の家族それぞれのアップル愛について描写されている部分が、「あるある」と感じることが多く、とてもおもしろく読ませていただきました。
