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World be Gone [帯解説・歌詞対訳 / ボーナストラック1曲収録 / 国内盤] (TRCP213)

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登録情報

  • CD (2017/5/19)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: MUTE / Traffic
  • ASIN: B06W9LXK3N
  • JAN: 4571260586567
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. Love You To the Sky
  2. Be Careful What You Wish For!
  3. World Be Gone
  4. A Bitter Parting
  5. Still It’s Not Over
  6. Take Me Out of Myself
  7. Sweet Summer Loving
  8. Oh What a World
  9. Lousy Sum of Nothing
  10. Just a Little Love
  11. 日本盤ボーナス・トラック

商品の説明

デペッシュ・モードの創設メンバーであり、ヤズーの仕掛人として活躍したエレポップ界の天才ヴィンス・クラークとシンガー/ アンディ・ベルによるデュオ、イレイジャーが最新作を届けてくれた! これまで2500 万枚のセールスとUKチャートを賑わせたヒット・シングル(40作以上! ! )を誇る彼らの通算17作目のスタジオ・アルバムとなる本作は「光」をテーマに、これまで以上の輝きとスピリチュアル感増々しのファン待望王道イレイジャー・サウンドのオンパレード! ペット・ショップ・ボーイズ~ニューオーダー好きまで悶絶!


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
3年振り15枚目のオリジナルアルバム。

アッパーチューン全開の前作とは打って変わり、少し地味な印象を受けるかもしれません。

"Erasure"、"Loveboat"に近いかも。

ヘッドフォンでじっくりと聴きたいスルメ盤です。

ヴィンスのシンプルで美しいメロディーラインに無駄を削ぎ落としたシンプルなアレンジ。
そして、最近はご無沙汰だったアンディーのゴージャスなコーラスワークにグッと引き込まれます。

アルバム全体で聴くとさらに魅力が増すと思います。

個人的にはしっとりしたイレイジャーが好きなので☆5
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形式: CD
力強く、抒情的で美しい。
我々が音楽に美しさを感じる要素はなんだろうと、美しい音楽の条件について再考させられる。
結成32年目にしてこのクオリティとは熱心なリスナーでも驚くしかない。どの曲をとっても、不意にどこかのスピーカーから流れてきたら思わず聞き入ってしまうような佳曲ぞろいで隙のない仕上がりだ。

今作はドラム音、ベース音が生音に寄せた太い音になっており、エレキギターのような音さえ聴こえる。とはいえそこは音職人Vince、シンセ音はアナログの温もりを最大限に生かしていてシンセポップのファンも満足するだろう。シンプルながらしっかりしたバックトラックに、分厚いコーラスが重なり作品の世界が構築されている。

今回と同じセルフプロデュース作品の"Erasure"と共通点もあるが"Erasure"が長い曲で10分もある大作であるのに対し、このアルバムは全編で40分程度と短い。やはり近年の彼らは「ポップソングは腹八分目」を貫いているように思える。

Depeche Modeが新作"Spirit"のラストトラックでOur spirit has goneと絶望的に歌い、Erasureもタイトル曲の"World Be Gone"(あまりに美しい曲!)で世
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形式: CD
erasureは、本当にクリエイティヴなアーティストで、アルバムごとに雰囲気がガラリと変わる。"Nightbird"(2005)で成熟した大人のバラードを聴かせたかと思えば、"Tomorrow's World"(2011)では若返り、erasureの軸となる部分はあくまでも保ちつつ、流行のサウンドを積極的に取り入れ、文字通り2010年代の音を我々に届けた。80年代から活動しているアーティストとは思えない若々しさがそこにはあった。

しかし、今回の作品は、賛否が分かれるかもしれない。

というのも、前述した通り、近年の彼らのアルバムはリズムを全面に押し出したど派手なアレンジのアルバムが多く、若者がいくようなクラブで流れていても全く違和感がないようなマッチョなサウンドで人気を博していたのだが、今回のアルバムはそのようなど派手なアレンジは影を潜め、かなりシンプルなアレンジになっているからである。明らかに前作の"The Violet Flame"(2014)とは作品内のテンションが違う。しかし、その分、歌のメロディーが引き立っていて、そこから今回のerasureは、リズムやノリではなく、「歌」で勝負していることがはっきりと伺える。
踊りたくなるような明るいノリノリのポップソングを作るのもera
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投稿者 taketake 投稿日 2017/6/6
形式: CD Amazonで購入
過去の焼き回しのような曲ばかりで全く新鮮味がない。前作の方が良かった。唯一良かった曲がボーナストラックのradytron remixのみと、皮肉な結果であった。
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形式: CD
2014年の秋にリリースされた前作「バイオレット・フレイム」から2年と半年。
イレイジャーの通算17枚目となるオリジナル・アルバムが届きました。

第1弾シングル曲「ラヴ・ユー・トゥ・ザ・スカイ」からスタート。
楽しくノリノリな曲なんですが、なんか物足りない・・・

2曲目以降もアンディの素晴らしいヴォーカルが耳に心地よいナンバーが搭載されているのですが・・・
いい曲ばっかりだし素晴らしいメロディーなんだけど、少し期待してたのとは違う。
もっとアッパーでノリノリ&アゲアゲのイレイジャーでいて欲しかった。
今作は、そんな自分にとってかなり物足りない作品でした。

で、ここで思い出したのが通算7枚目のアルバム「イレイジャー」。
あの作品も初めて聞いた時に、こんな物足りなさを感じたものでした。
でも何度も何度も聞いてるうちに、その深淵なる音世界にハマッていき大好きなアルバムになっちゃった。

今作も「イレイジャー」に負けないほどの、いやそれ以上に深淵なる音世界が構築されています。
テクノで作られているはずなのに、まるでアコースティックな旋律に浸っているように感じるんです。
静かに、でも力強く、そして果てしなく押し寄せてく
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