中古品
¥ 1,422
中古品: 良い | 詳細
発売元 HMP書店
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 2002年発行 ディスク付き。 古いため、少々傷みあり。書き込み、折れございません。袋に入れて保管してます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

Wiki Way―コラボレーションツールWiki 単行本 – 2002/9

5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本
"もう一度試してください。"
¥ 1,163
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

◆コンテンツサーバー「Wiki」のすべて!◆

最強のコミュニケーションツール「Wiki」のバイブル登場! Wikiはページ作成が簡単で、誰にでも編集できる、いわば参加者全員がウェブマスターになれるコンテンツサーバー。
本書は、制作者自らがWikiのすべてについて解説した、Wiki唯一の「原典」です。

担当編集者より
Wikiは、Webブラウザからコンテンツを編集できるコンテンツサーバーです。
コンテンツがデータベースで管理されているので、ハイパーリンクや索引も含めたコンテンツの編集が簡単に行えます。
本書は"The Wiki Way: Quick Collaboration on the Web"の翻訳書で、Wikiの生みの親が共著者として参加している、まさに“Wikiのバイブル”といえる存在です。
インストール方法やWebブラウザからのアクセス方法といったごくごく基本的な使い方から、コンセプトや可能性、内部構造やカスタマイズまで徹底的に解説しています。
さらに、実際に利用しているユーザーの声や、そこから得られる上手な活用方法、管理方法のアドバイスも紹介しています。
これまでのどんなWebツールよりも、自由で、即効性の高いWikiの世界を知り、そして活用してください!

内容(「BOOK」データベースより)

開発者自らが書き下ろしたWikiの「原典」。邦訳版特別付録「日本発のWikiクローン」も収録。ページの作成・編集が誰にでも可能な、いわば参加者全員がウェブマスターになれるコンテンツサーバー、Wiki。インストールにはじまる基本的な活用方法から、コンセプトや可能性、内部構造、カスタマイズまで徹底的に解説した、最初で最後のWikiバイブル。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 453ページ
  • 出版社: ソフトバンククリエイティブ (2002/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4797318325
  • ISBN-13: 978-4797318326
  • 発売日: 2002/09
  • 商品パッケージの寸法: 23.2 x 18.2 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 834,318位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.3
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
Wikiを語る上でこの本を外すわけにはいかない、というか、今んところこのWikiの本といえばこれしか見当たらない。だから今はこの本を読むしかないのではあるが、今後もこの本だけでよいんじゃないかと思うくらい、Wikiに関するほとんどが網羅されている。Wikiについて知りたいなら、まずコレ。読むべし。
残念なのは、Wikiのインストール方法までも網羅しているがために「技術本」として分類され、本当にWikiを必要としている場所に届きにくいという点だ。
本当に必要としている場所というのは、「じょーほーきょーゆー」だの「なれっじまねーじめんと」だの、意味もよく分からず連呼している"オエライサン"たちの居る場所のこと。願わくば、「III.可能性の想像」を別冊子にして、これを読め!とばかりに彼らに配ってやりたい。本当に。
「本物のコラボレーションツール」を探しているのならば、是非とも読むべき本である。よくある「見当違いの反論」をいとも簡単に蹴散らしてくれるぞ。
コメント 56人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本 Amazonで購入
技術的な部分はもうかなり時間がたっているので、実情に合わなくなっている部分もあるが、Wikiの導入方法や、大学・職場などで導入してみてどうなったかなど、成功事例のみではなく失敗した際の要因についての考察もあり、参考になるところが多い。
インストールやハックなどより、実際の活用ノウハウを紹介してくれる本がもっと出てくれるとよいなぁと思ってます。
あ、私はPukiWikiを使ってます。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本
WIKIPEDIAに触れてみて、この本を読む。そうすればWikiの思想の偉大さに感嘆する。そう、この書籍はWikiシステムの基本的な動作原理を解説しているものだが、著者の一貫したアーキテクチャに関する考え方が読み取れる。これはアーキテクチャと共同執筆に関する著者からの強いメッセージだ。間違いなく名著である。翻訳もすばらしい。このレビューを読んでいる暇があれば、本書を読むべきだ。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告