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I Want My Hat Back (E. B. White Read-Aloud Award. Picture Books) (英語) ハードカバー – 2011/9/27

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商品の説明

内容紹介

A New York Times Best Illustrated Children's Book of 2011!

A picture-book delight by a rising talent tells a cumulative tale with a mischievous twist.


The bear's hat is gone, and he wants it back. Patiently and politely, he asks the animals he comes across, one by one, whether they have seen it. Each animal says no, some more elaborately than others. But just as the bear begins to despond, a deer comes by and asks a simple question that sparks the bear's memory and renews his search with a vengeance. Told completely in dialogue, this delicious take on the classic repetitive tale plays out in sly illustrations laced with visual humor-- and winks at the reader with a wry irreverence that will have kids of all ages thrilled to be in on the joke.

レビュー

You know, bears may stand for adults in some way, because they're big, they're ungainly, they're goofy. They're like most of us grownups. But the bear in this book paws down; he's got to be the dimmest, most slow-witted, brilliantly stupid bear to come along in years. I really love him.
—NPR Weekend Edition

A marvelous book in the true dictionary sense of "marvel": it is a wonderful and astonishing thing, the kind of book that makes child laugh and adult chuckle, and both smile in appreciation. A charmingly wicked little book.
—The New York Times

Four pages into this charmer, every kindergartner will know where the bear's missing hat is - but they'll never predict the hilarious revenge he takes on the thief.
—People Magazine

Deliberately understated, with delectable results... Skillful characterizations; though they're simply drawn and have little to say, each animal emerges fully realized.
—Publishers Weekly (starred review)

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登録情報

  • ハードカバー: 40ページ
  • 出版社: Candlewick (2011/9/27)
  • 言語: 英語
  • 対象: 4 - 8歳
  • ISBN-10: 0763655988
  • ISBN-13: 978-0763655983
  • 発売日: 2011/9/27
  • 商品パッケージの寸法: 20.7 x 1 x 28.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 22件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 洋書 - 4,505位 (洋書の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

投稿者 mintjam トップ500レビュアー 投稿日 2012/3/19
形式: ハードカバー
原書を手に取る機会があったので、大阪弁による翻訳版と
読み比べてみました。

ちなみに以下は翻訳版でのレビュー
--------------------------------------------------
クマがさがしまわっているのはお気に入りの赤い帽子。
表紙から気になってたんですが、クマの視線がうつろです。
それほど帽子を無くしたことがショックだったんでしょうか。
探し物の途中で出会う動物たちと話しをしているときも、
視線はずーっとさだまらないまま。

しかし、ハッときづいて目と目が合ったとき何かが起こる。

シンプルな展開の中にもヒネリが効いててニヤリとなります。
肝心のシーンが描かれていないけれど、こ、こ、これって?
ブラックな結末。アイツはいったいどうなったん?

要所要所で効果的に使われている赤い色にも注目。
長谷川さんによる大阪弁もいい雰囲気です。
--------------------------------------------------
以上

全て会話文なんですが、出会う動物によって色を変えてあります。
翻訳版では、どの
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・・・

ほのぼのとした雰囲気の絵ですが、ラストが超ブラックです。
子どもにもある程度のブラックさは必要なのではないでしょうか。
主人公の熊の背景がブラックアウトするページがありますが、ラストを読んだときの私がそんな感じでした(笑)

表紙もかわいらしく、ちょうど部屋を北欧っぽくしてみたところだったので出窓に置いたらぴったりでした。
これで訪ねてきた人が「なにこれ?かわいいね」と言ったら読ませて反応を見ようと思っています。
英語は中学レベルが分かる方なら問題なく読めると思います。
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これは子供はなんて思うのだろう! 
でも子供は意外とすんなりかも。
大人は深読みしてしまうので
残酷な話に思えてならないのかも。
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中学1年のこどもといっしょに日本語訳のものと読み比べると、とても面白いですし、関西弁の独特の言い回しがこんなにマッチするものかと感心してしまします。英語初心者が読んでみることをお勧めします。英語がとても楽しく感じられますよ。
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日本語訳は読んでません。これだけ読みましたが、お~、こちらは読者の想像におまかせ的な終わり方ではなく、結構ストレートに結末が分かる文・流れになっています!!背景が一瞬真っ赤になるあたりから結構怖いですよ~。逆に言うとこんな平易な文で書かれた子供向け絵本でこういった結末はかなり珍しい独特の世界観ですね。私は大好き!何よりJon Klassenの絵が好きすぎて絵本全部コレクション中です♪ 目が色々物語っていてなんとも言えない味わいです。ストーリー的には「Sam and Dave Dig a Hole」がダントツ一番おもしろいですよ!ぜひぜひ読んでみてください。
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長谷川義史さんの 翻訳本と 一緒に対比しながら、読み聞かせしています。たのしいほんですね。
最後、ちょっと 残酷な結末があったのかな と 想像したりしますが、日本語やくが 大阪弁でほのぼのした感じになっているのが救いのような気がします。
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投稿者 日向 投稿日 2014/5/12
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「どこいったん」の原本である英語版、日本語版と比較しながら読みました。英語表現と異なる解釈というか、表現は興味深いところがありました。何より、絵本ならではの描写、気に入りました。
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このくま、ユーモラスだけど。なんだかこわい感じがします。
ちょっと、抜けたところもあるけれど、くまさんはやぱっり怖いのでした。
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投稿者 noodle 投稿日 2014/4/22
形式: ペーパーバック
これほど個性の強い本はなかなかお目にかかれません。独特の雰囲気を醸し出す絵、シンブルかつ効果的な文、そしてどんな言葉よりも強烈にものを語る沈黙。

大人向けで子供に読む本ではないという意見もあるようですが、子供の器量を過小評価しているのでは。読み手に表現力があれば、子供達にも大ウケするはず。ブラックユーモアがまだ理解できない幼い子供でも、間の取り方や声音、絵の表情などからかなり読み取って楽しめるものですよ。想像力、洞察力といったものを培うのに、このような本は最適だと思います。逆に、この本の良さがわからない大人はそのへんを読み取る力が欠けているか、神経質・過保護なのではないかと思います。

ちなみに私の娘は2歳ですが、この本がお気に入りでよく読むようせがまれます。熊とウサギが対面するページで "Uh-oh, (he's in) trouble!" と言うので、内容もほぼ理解しているようです。

翻訳版は大阪弁ですね。そちらは未読ですが雰囲気からして良く合いそうな気がします。高校受験程度の英語力があれば原作が読めますから、大阪弁のイントネーションがわからない人は原作を買って自分なりの翻訳で読み聞かせてもいいと思いますよ。お子さんが成長されてから英語の勉強にも使えますしね。
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