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What is Learning? 学びとは何か 単行本(ソフトカバー) – 2020/2/6

5つ星のうち3.4 7個の評価

価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
単行本(ソフトカバー)
¥1,320
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

未来を拓く鍵はWHYのなかにある。学びとは知識や経験に頼らない空っぽのキャンパスに感動を入れていく物語。葛藤があるから、あなたは鍛えられ、欠点があるから、あなたは強くなれ、迷いがあるから、あなたは賢くなれる。

著者について

■ 坪井 広行/ツボイ ヒロユキ
著作家、シンククリエイター、趣味の登山家。
岡山県倉敷市生まれ。日本電気(株)にて、システムエンジニア(通信事業者システム開発など)を担当、
その後、ソリューションコーディネーター、人の育成(1万人のSE)に従事。
現在、テクロノジーの未来を展望し、コンテンツの意味を問い直す時代〝Era Meaning"に、「~とは何か?」を探求しながら、新しい社会のあり方と思考を提案している。
本書「What is Learning?」は、意味を問う時代に「学びとは何か」に答えた最初の著書になる。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ 幻冬舎 (2020/2/6)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/2/6
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 263ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4344926684
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4344926684
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.4 7個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.4
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7 件のグローバル評価
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48%
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16%
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上位レビュー、対象国: 日本

2020年2月22日に日本でレビュー済み
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2020年2月20日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち4.0 我「学び」を整理しアップデイトできる経典
ユーザー名: tkawai、日付: 2020年2月20日
- The bible of "LEARNING" for my experience and updating -
レビュータイトルが20文字でまとめた感想。これまでの会社生活での経験を通して「学び」に焦点をあてて整理され、想像が容易な例示があり理解が促されるとともに、最新のキーワードであるクラウド(仮想化)やAIに対する知見も盛り込まれている。共感を覚えるところが多いのも、読み進めるスピードが落ちなかった理由の一つ。

■「仮想化される組織」は難解
「学び」を提供する場としての組織についての説明はなかなか理解が進まなかった。「戦略=シナリオを描き」「戦術=手段を決める」今までの組織は所属していたときの印象のままだが、「戦略=問いを立てる」「戦術=問いを分析する」という仮想化される組織(Virtual organization and Virtual life)が変化の激しい時代、つながっていく時代に適していると説く。この後に続く時間のカタチ/方向/長さの説明と合わせて、もう少し時間をかけて理解を進める必要があると思った。なぜかこの3章だけ英語のタイトルが付いている。

■学ぶ人、学ばない人の関係が興味深い
A.学ばない人/目的はなし/頼りは経験
B.学ぶ人/目的はインプット/頼りは学習と資格
C.学ぶ人/目的はアウトプット/頼りは探求(いわゆる謎)
これらの相関図(P40)と、ベン図(P44)はなるほどと思った。「学び」という視点で、組織の構成要因を整理した事には新たな気付きを得られた。確かに「C.タイプ」は今まで所属していた組織よりも、コミュニティのような場所で見かけた気がする。また、一人ひとりの中に「C.タイプ」の割合を増やす必要がある事にも同意。

■意味を変える、見方を変える、価値創造
・シフトは意味を変える。0→1の発想
・アップデートは見方を変える。1→10の発想
なるほど、今流行りの「シフト」はイノベーション、トランスフォーメーションと同類なので難しいというジャンルに属するのだなと。アップデートしているだけではだめで「シフト」してアップデートしないと新たな価値は生まれない(P111)。システムも最近はリフトしてシフトするという2ステップ方式を取っているから、価値創造も段階を踏むのが良いということだと理解した。

■提言「学びの環境」は実現可能か?
2つある提言の最初に出てくる(P215)。学生(小学校高学年~大学院生)をセキュリティという視点で人材育成しているが「学びのベーシンクインカム」が実現できているか?、もたらされる自由と責任を負う個人に対して、生涯学習を支えるプラットフォームを提供できるか?、学びをコトとして「どうやって学ぶか」を考えていくテコにしていけるか?、これらの提言を念頭に置きながら実践をしていきたいと思った。
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2020年2月16日に日本でレビュー済み
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2020年2月21日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 自分と向かい合う覚悟を問う思考書
ユーザー名: Shimo、日付: 2020年2月21日
この本は自らと向き合い深く考えるため一冊だ。世に溢れるHow to本の類ではなく、自らに問い、考え、気付くための思考書だ。
思考停止に陥っている人には無価値かもしれないが、自らと向き合い先に進みたいと思う人には価値のある本だと感じた。
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2020年3月7日に日本でレビュー済み
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