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[大杉 充, 外村 和仁]のWeb制作者のためのGit入門
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Web制作者のためのGit入門 Kindle版

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紙の本の長さ: 224ページ

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商品の説明

内容紹介


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いま開発現場で注目を集めているバージョン管理システム、Git(ギット)。ソフトウェア開発だけでなく、Web制作/Web開発の現場にも徐々に導入が進んでいます。しかし、CUIでの操作(いわゆる黒い画面)のイメージが強いせいか、便利なものだとは聞いているが手が出せない人から、日常的に使いこなしている人まで、個人によって、活用の度合いに大きな差があるのではないでしょうか。本書はこのような状況を背景に、初心者から中級者までを幅広くサポートできるよう、「Git入門編」「Git実践編」の2部で構成されています。

Chapter1「Git入門編」は、Gitの入門者向けに、Gitの概念から導入、基本操作までを解説。CUIが苦手な初心者でも取り組めるよう、GUIツールであるSourceTreeを使い、サーバーにはGitHubを利用して、解説していきます。Gitのインストール、リポジトリの作成、コミットやコミットメッセージの入力といったGitの基本操作にはじまり、GitHubのアカウント作成、GitHub上でのプッシュ、クローン、プルなどの操作、などの「初心者はこれだけはおさえておきたい」部分を順を追って説明しています。操作手順を丁寧に解説していますので、Git経験ゼロからスタートする方は、Chapter1の解説に従って一緒に操作し、Gitの概念や、実務での作業に慣れていくとよいでしょう。

Chapter2「Git実践編」では、Gitをある程度使いこなしている中級者向けに、CUI操作を前提に、Gitの活用ノウハウを解説しています。適切な履歴の作り方、rebaseで履歴変更、checkoutやreset、reflog、revertを使った変更の戻し方、ブランチの運用、マージの手法、コンフリクトの解消、リモートとの連携など、Gitをもっと便利に使いこなしたいなら知っておきたい機能や考え方を扱っています。

Gitに触れてみようと思う方から、Gitのスキルを高め、効率よい開発に取り組もうとしている方まで役立つ、現場の「知りたい」や「困った」に応える1冊です。なお、本書は、技術情報配信有料サービス「CodeGrid」(株式会社ピクセルグリッド・運営)掲載の「Web制作者のためのGit入門」「Web制作者のための実践Git」を再構成し、情報の更新と追加を行ったものです。

内容(「BOOK」データベースより)

入門編:SourceTree(GitのGUIツール)を使ったGitの導入から基本操作まで。実践編:履歴の作成やブランチの運用など、Gitをもっと便利に使いこなしたい人向けのノウハウ。基本から実践まで、現場の「知りたい」や「困った」に応える1冊!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 45424 KB
  • 出版社: マイナビ出版 (2014/6/28)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00L0XYCU0
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 31,484位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
この本は別の著者による2つの章からなっていて、それぞれ「入門編」「実践編」と題されているのだが、順番に続けて読めば入門から実践的なことができるようになる…という形にはなっていない。

たとえば入門編は一貫してGUIを使っているのに実践編はCUIしか出てこない。これでは読者はせっかくGUI前提で習得した使用方法を捨てて新たな操作スタイルについて行かなくてはならない。それなら最初からCUIで説明してくれたほうがいい。

用語も入門編では「ステージ」「ステージする」という言葉でしか出てこない概念が実践編では「インデックス」という名詞で登場して「おさらいしておきましょう」と言われたり、入門編で「ワーキングコピー」が実践編で「ワークツリー」になったり(註釈で補記されているが、なんで統一しないのか)と統一感がない。

実践編の最初のほうで説明されるgit add -pは入門編における「Hunkをステージへ移動」に相当するはずだけど、そうだというわけでもない。実践編での書きっぷりはgit addまでを知っている前提でgit add -pを紹介するていだが、概念としては既出であることを考えると不格好だ。

もともと別の連載として書かれたらしい入門編と実践編をつなぐものとして1章の最後に「Gitコマンドの基本」という節が
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
現場の「知りたい」や「困った」に応える一冊とある通り、実践編の部分の解説がとてもわかりやすくて、なるほどそういう仕組みになっていたのかと思わせてくれました。Gitに関する本は何冊か買いましたが、この本が一番わかりやすくて納得できる本でした。おかげさまで、今では多少のことでは焦ることもなく、場面に応じてGitコマンドを使えるようになりました。
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